{"title":"黒川登紀子","description":"\u003cp\u003eガラス作家。東京ガラス工芸研究所にてガラス制作を学んだ後、香川県のガラス工房に勤務。1999年にガラス工房glass bee studioを設立。12年間の産休育休を経て、2013年より制作を再開。8月21日〜29日、西荻窪「HATOBA」にて個展を開催予定。\u003c\/p\u003e","products":[{"product_id":"1186","title":"黒川登紀子 サーバー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e香川県高松市のガラス工房で製作している黒川登紀子さん。\nお茶の定期便「TOKYO TEA JORUNAL」VOL.29のガラス特集で登場した黒川さんの作品を、念願叶ってお取り扱いすることができました。\n\n今回は、そんな黒川登紀子さんの作品「グラス」「サーバー」「プレート」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e黒のフチがアイコニック。「サーバー」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003591_square.jpg?v=1658225270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e優しい色からビビットカラーまで様々な色を操る黒川さん。こちらのサーバーは透明。口の部分の黒い曲線がキリッと光ります。ぽってりとしたフォルムにアクセントカラーの黒。心地の良い緊張感とおだやかなやわらかさを感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003592_square.jpg?v=1658225270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e例えば、ザクロの果汁を煮詰めて作る真っ赤なグレナデンシロップを炭酸で割れば、鮮やかなピンク色が広がります。グラスをキャンパスに見立てて何を飲むか考える時間が至福です。グラスの底のポンテとサインも愛おしい。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\"日常の美しい色をガラスに映す ガラス作家・黒川登紀子さんインタビュー\"\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/TTJ_VOL28_8______0603_1080650_37d63329-0c66-4947-bbfb-afcebf9c4b0b.jpg?v=1658976647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大学ではもともと油絵を学んでいたんです。でも、油絵の「終わりのなさ」について悩んでいたときに文化祭で出会ったある作品の美しさにはっとしたんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n \nそれはプラスチックだったのですが、光を透過させるブルーがとても魅力的に見えて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nその後ガラスを学ぶようになったのですが、「色」との出会いが、自分にとってはとても重要でした。透明のガラスに色を入れるとき、ガラスの色棒を溶かして使うのですが、アメリカのGaffer（ギャファー）というメーカーのものがとてもきれいだったんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n色の名前もひとつひとつが可愛くて、ベージュの「ワイマラナーブラウン」は犬の名前だったり、「シャルトリューズ」というお酒の名前だったり、いちいち検索しないとどんな色か分からないのだけど、そこも楽しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n不透明のガラスって、日本にはあまりなじみがなかったと思いますが、その色たちに出会ったときに「使いたい！作らなきゃ！」と思ったんです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20210817_204\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e香川県高松市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約262g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約180mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e口径横向き約50mm\nそそぎ口向き約70mm\n底約50mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"黒川登紀子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40062797774913,"sku":"101-1186-999-000-000","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003591_square_558206bb-bef5-4f7c-a715-d0cb700a219d.jpg?v=1764737869"},{"product_id":"1187","title":"黒川登紀子 グラス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e香川県高松市のガラス工房で製作している黒川登紀子さん。\nお茶の定期便「TOKYO TEA JORUNAL」VOL.29のガラス特集で登場した黒川さんの作品を、念願叶ってお取り扱いすることができました。\n\n今回は、そんな黒川登紀子さんの作品「グラス」「サーバー」「プレート」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお茶の色が映える「グラス」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003571_square.jpg?v=1658225270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eハッとするほど純白のグラス。こんなにも美しいグラスはなかなか出会えません。よく見るとグラスの内側が真っ白く、外側にガラスの層があります。これは、飲み物の水色を鮮やかに映し出すということ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003575_square.jpg?v=1658225270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶はもちろん、水を入れてもいいし、カラフルなフルーツジュースもいいですね。しっかりとした厚みのガラスなので、ぜひ毎日使って欲しい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\"日常の美しい色をガラスに映す ガラス作家・黒川登紀子さんインタビュー\"\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/TTJ_VOL28_8______0603_1080650_37d63329-0c66-4947-bbfb-afcebf9c4b0b.jpg?v=1658976647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大学ではもともと油絵を学んでいたんです。でも、油絵の「終わりのなさ」について悩んでいたときに文化祭で出会ったある作品の美しさにはっとしたんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n \nそれはプラスチックだったのですが、光を透過させるブルーがとても魅力的に見えて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nその後ガラスを学ぶようになったのですが、「色」との出会いが、自分にとってはとても重要でした。透明のガラスに色を入れるとき、ガラスの色棒を溶かして使うのですが、アメリカのGaffer（ギャファー）というメーカーのものがとてもきれいだったんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n色の名前もひとつひとつが可愛くて、ベージュの「ワイマラナーブラウン」は犬の名前だったり、「シャルトリューズ」というお酒の名前だったり、いちいち検索しないとどんな色か分からないのだけど、そこも楽しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n不透明のガラスって、日本にはあまりなじみがなかったと思いますが、その色たちに出会ったときに「使いたい！作らなきゃ！」と思ったんです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20210817_204\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable 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プレート","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e香川県高松市のガラス工房で製作している黒川登紀子さん。\nお茶の定期便「TOKYO TEA JORUNAL」VOL.29のガラス特集で登場した黒川さんの作品を、念願叶ってお取り扱いすることができました。\n\n今回は、そんな黒川登紀子さんの作品「グラス」「サーバー」「プレート」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eピジョングレーの「プレート」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003587_square.jpg?v=1658225270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「ピジョングレー」のガラスを使用したブルーベースのプレート。は光りに透かすと印象がガラッと変わります。陽の光で見てみると名前の通りグレーの要素も。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003589_square.jpg?v=1658225270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eサラダを盛り付けたり、紫キャベツのマリネや人参ラペを使ったオープンサンドをのせてカラフルな食卓にぴったり。シンプルなチーズケーキや透明なゼリーを載せても綺麗。ぜひいろんな色の料理やスイーツを盛り付けてみてくださいね。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\"日常の美しい色をガラスに映す ガラス作家・黒川登紀子さんインタビュー\"\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/TTJ_VOL28_8______0603_1080650_37d63329-0c66-4947-bbfb-afcebf9c4b0b.jpg?v=1658976647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大学ではもともと油絵を学んでいたんです。でも、油絵の「終わりのなさ」について悩んでいたときに文化祭で出会ったある作品の美しさにはっとしたんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n \nそれはプラスチックだったのですが、光を透過させるブルーがとても魅力的に見えて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nその後ガラスを学ぶようになったのですが、「色」との出会いが、自分にとってはとても重要でした。透明のガラスに色を入れるとき、ガラスの色棒を溶かして使うのですが、アメリカのGaffer（ギャファー）というメーカーのものがとてもきれいだったんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n色の名前もひとつひとつが可愛くて、ベージュの「ワイマラナーブラウン」は犬の名前だったり、「シャルトリューズ」というお酒の名前だったり、いちいち検索しないとどんな色か分からないのだけど、そこも楽しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n不透明のガラスって、日本にはあまりなじみがなかったと思いますが、その色たちに出会ったときに「使いたい！作らなきゃ！」と思ったんです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20210817_204\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e香川県高松市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約128g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約200mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"黒川登紀子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40062797873217,"sku":"101-1188-999-000-000","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003589_square_3805609e-3642-4520-980e-58dee41d102e.jpg?v=1764737871"},{"product_id":"1546","title":"黒川登紀子 サーバー蓋つきシルバードット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0007074.jpg?v=1723529658\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e香川県高松市のガラス工房で製作している黒川登紀子さん。\nお茶の定期便「TOKYO TEA JORUNAL」VOL.29のガラス特集で登場した黒川さんの作品を、念願叶ってお取り扱いすることができました。\n\n今回は、そんな黒川登紀子さんの作品「グラス」「サーバー」「プレート」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e使い勝手も抜群。シックなかわいさが毎日使いたくなるガラスサーバー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/IMG_0539.jpg?v=1723529658\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e優しい色からビビットカラーまで様々な色を操る黒川さん。こちらのサーバーは透明。シルバーのドットでフェミニンな雰囲気ですが、絶妙なバランスやドットのサイズ感によってシックなかわいさに仕上がっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0007075.jpg?v=1723529658\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e口が広いので茶葉をそのまま入れて水出しにする使い方もおすすめですよ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/IMG_0532.jpg?v=1723529658\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶はもちろん、水を入れてもいいし、カラフルなフルーツジュースもいいですね。しっかりとした厚みのガラスなので、ぜひ毎日使って欲しいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e黒川登紀子さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220729_glass_server_plate\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\"日常の美しい色をガラスに映す ガラス作家・黒川登紀子さんインタビュー\"\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/TTJ_VOL28_8______0603_1080650_37d63329-0c66-4947-bbfb-afcebf9c4b0b.jpg?v=1658976647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大学ではもともと油絵を学んでいたんです。でも、油絵の「終わりのなさ」について悩んでいたときに文化祭で出会ったある作品の美しさにはっとしたんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n \nそれはプラスチックだったのですが、光を透過させるブルーがとても魅力的に見えて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nその後ガラスを学ぶようになったのですが、「色」との出会いが、自分にとってはとても重要でした。透明のガラスに色を入れるとき、ガラスの色棒を溶かして使うのですが、アメリカのGaffer（ギャファー）というメーカーのものがとてもきれいだったんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n色の名前もひとつひとつが可愛くて、ベージュの「ワイマラナーブラウン」は犬の名前だったり、「シャルトリューズ」というお酒の名前だったり、いちいち検索しないとどんな色か分からないのだけど、そこも楽しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n不透明のガラスって、日本にはあまりなじみがなかったと思いますが、その色たちに出会ったときに「使いたい！作らなきゃ！」と思ったんです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20210817_204\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable 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alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eガラスの中央にふんわりと広がるブルーの色。淡いこの色は、置かれた器やお茶を引き立てます。ガラスならではの清涼感が漂い、夏のお茶の時間を、より軽やかで心地よいものにしてくれる存在です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/4_______r0009467_square_2-2.jpg?v=1753347719\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e湯呑みの受け皿としてはもちろん、小さな和菓子などをのせてプレート代わりにも。涼やかな佇まいは、器とお茶の色彩を引き立て、日常のひとときをさりげなく特別な時間へと変えてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/3_______r0009461_square_3.jpg?v=1753347719\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e黒川さんが大切にしているのは、「日常の美しい色をガラスに映すこと」。この茶托もまた、光やお茶の水色を取り込み、季節の美しさを静かに映し出す一枚です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\"日常の美しい色をガラスに映す ガラス作家・黒川登紀子さんインタビュー\"\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/TTJ_VOL28_8______0603_1080650_37d63329-0c66-4947-bbfb-afcebf9c4b0b.jpg?v=1658976647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大学ではもともと油絵を学んでいたんです。でも、油絵の「終わりのなさ」について悩んでいたときに文化祭で出会ったある作品の美しさにはっとしたんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n \nそれはプラスチックだったのですが、光を透過させるブルーがとても魅力的に見えて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nその後ガラスを学ぶようになったのですが、「色」との出会いが、自分にとってはとても重要でした。透明のガラスに色を入れるとき、ガラスの色棒を溶かして使うのですが、アメリカのGaffer（ギャファー）というメーカーのものがとてもきれいだったんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n色の名前もひとつひとつが可愛くて、ベージュの「ワイマラナーブラウン」は犬の名前だったり、「シャルトリューズ」というお酒の名前だったり、いちいち検索しないとどんな色か分からないのだけど、そこも楽しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n不透明のガラスって、日本にはあまりなじみがなかったと思いますが、その色たちに出会ったときに「使いたい！作らなきゃ！」と思ったんです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20210817_204\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e香川県高松市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約18mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約85mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"黒川登紀子","offers":[{"title":"ブルー","offer_id":42317583810625,"sku":"101-1703-111-000-000","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/1_______r0009458_square_1_275b62f0-eaaf-46ff-9617-7438de8ed4fc.jpg?v=1761704143"}],"url":"https:\/\/senchado.pro\/collections\/%e9%bb%92%e5%b7%9d%e7%99%bb%e7%b4%80%e5%ad%90.oembed","provider":"煎茶堂東京オンライン","version":"1.0","type":"link"}