{"title":"【期間限定】新生活応援！器セール（4\/1（火）8:00〜4\/4（金）9:00）","description":"","products":[{"product_id":"1093","title":"SAKUZAN 作山窯「ティーカップ」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0000105_square_1024x1024.jpg?v=1630398720\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e岐阜県土岐市で活動をしている「作山窯」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n食器を単なる道具として扱うのではなく、器で広がる暮らしの楽しみ方を提案しています。今回は、そんな作山窯の作品「ティーカップ」の魅力や、おすすめの使い方をご提案します。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eゆったりとした背の低い形のティーカップ\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/001-1_____210806_greenbrewing000_6eca9d7c-d40c-4f1f-90ee-9ab070567e0b.jpg?v=1694420864\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2000年からシーズンで発表している作山窯のうつわ達。2021年に発表された、「Style」シリーズから選んだのは、ゆったりとした背の低い形のティーカップ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nカラーは、白のベースに、ブルーのような、グリーンのような…絶妙なニュアンスの釉薬が重ねられた「Earth White」、やさしいトーンの「Youhen Cream」、そして硬質な雰囲気をまとった「Youhen Black」の三色です。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/Twitter_16x9_2_2f23e069-2305-49e9-ab38-34ffea1be40f.jpg?v=1694420935\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e底面には「SAKUZAN」の刻印が。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/001-1_____210806_greenbrewing00068_square_a5b21a2c-8903-4de7-bac9-6a5307f6941a_1024x1024.jpg?v=1631182369\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eWhite Earth\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0000105_square_001b5474-7e4c-44.jpg?v=1694420864\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e白のベースに、ブルーのような、グリーンのような絶妙なニュアンスの釉薬が重ねられています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eYouhen Cream\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing1210_square_5_a88ac08b-bbf9-4087-9256-accbbc1e4c68.jpg?v=1694420865\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶を注いだ時の色合いを考えて煎茶堂東京から提案して生まれた「Youhen White」。\u003cbr\u003e\n煎茶はもちろん、紅茶やほうじ茶にもピッタリです！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eYouhen Black\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/youhenblack_230825_greenbrewing3518_square.jpg?v=1694174746\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eYouhen Blackは、これまでのラインナップには無い、硬質な雰囲気を持ったカラーを追加したいと思い、ギア好きな方や重厚感のある黒を、ということで作山窯へオーダーをしました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/youhenblack_230825_greenbrewing3502_square.jpg?v=1694174746\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eベースの黒と口径部分の黒で2つの黒があるように見えますが、これは「窯変」という現象によるもの。窯の中の温度の変化によって、まるで2色のグラデーションのように見えます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこの窯変のおかげで器としての奥行きが生まれ、色々なお部屋や様々な好みに馴染みやすくなっています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/youhenblack_230825_greenbrewing3566_square.jpg?v=1694174747\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eしかも、スタッキングもできるので、食器棚を圧迫しません。口が広いので、使い勝手が広いのも嬉しい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e私たちの、あの人の、こんな使い方。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/001-1_____210806_greenbrewing00070_square_f055ab7b-98ef-4034-9f11-d2c6b92dd3d9_1024x1024.jpg?v=1630398684\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e夏は、水出し茶を。寒くなってきたら、お湯で淹れたホットのお茶で一杯。案外、マグカップで煎茶を飲むという方、多いのではないでしょうか。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nトレイにティーカップとお茶菓子を載せて、ひと息つく時間に。地が白いので水色（すいしょく）も映えます。\n\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0000105_square_1024x1024.jpg?v=1630398720\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまた、スープカップや朝食のグラノーラにもぴったり。取っ手がついているけれど、だからと言って飲みものだけと使い方を限定してしまうのはもったいない。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0001313_square_1024x1024.jpg?v=1630398720\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/youhenblack_230825_greenbrewing3534_square.jpg?v=1694174747\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「Youhen Black」は正直言うと、色も味わいのうちの煎茶はあまりおすすめではありません。ですが、コーヒーを注ぐと深い色が更に奥行きを増してくれて、ミルクを注ぐと、途端にミニマルなかわいさが生まれるんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/youhenblack_230825_greenbrewing3591_square.jpg?v=1694174746\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eアイスクリームのひと休みにも。オーソドックスな使い方では無いけれど、この器にぴったりで、可愛い使い方だと思いませんか？\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/youhenblack_230825_greenbrewing3610_square.jpg?v=1694174746\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e飲み物はもちろん、スープやちょっとしたスナックを盛っても◎。\nシンプルな形状やカラーリングながら、ニュアンスのある佇まいは、食卓で活躍すること間違いなし！料理に合わせることをベースに作られている器たちは、手に取るときっと色んな料理が浮かんでくるのではないでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0000107_square_1024x1024.jpg?v=1630398720\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e他にも、フードスタイリスト鈴木愛さんや、煎茶堂東京デザイナー神の日常の使い方をご紹介しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/styling_sakuzangama_teacup\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e癒しを求める時間に。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/yui__________1-2_square.jpg?v=1639024708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eセレクトショップ「cope」オーナーの林唯衣さんの使い方をご紹介。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「口が広く浅いティーカップは底が透けて見えるので、澄んだ琥珀色がより美しい。柚子を浮かべて眺めるのも、いとをかし。癒し求めるお茶の時間には、このティーカップをついつい手に取ってしまいます。」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/yui__________1-1_square.jpg?v=1639024708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「夫も娘もまだ寝ている朝。ひとりゆるやかに好きなものを頬張るひとときが、自分へのささやかなご褒美です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n旬の菊芋をたっぷり使ったポタージュは、地味だけれど味は抜群。敬愛の意を込めて、差し色ティーカップに温かく包んでもらいます。それだけで更にお腹が空いてくるから不思議。」\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/yui________Rinka_3-1_square.jpg?v=1639024708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「親子共にもちもち好き。いただきものの手作り餡子を美味しくお腹に入れるべく、さて今日のおやつは白玉だー！と張り切ります。娘は一層張り切り鼻息荒め。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなこんなでへんてこりんな白玉が出来上がり、満足そうな娘の笑顔でオールオッケー。このティーカップは3歳のおやつ時間にも大活躍しています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n小さな持ち手が小さなおててにちょうど良く、すくい易いし良い安定感。自分で作るおやつは格別です。」\n\u003ch4\u003e林唯衣さんの記事を読む\u003c\/h4\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211210_hayashi-yui_teacup\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e同じ系統の色で合わせて\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/MOE_____youhen-cream_358_square.jpg?v=1673415905\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eMOEさんは、朝ごはんと合わせて使ってくださいました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「テーブルコーディネートをする際、単体で見る分には素敵なのに出番が回ってこない食器がたくさんある。単体で成り立つプレートであれば問題無いのだが、ティーカップやスープカップのように、組み合わせる事が前提の食器は他の食器との相性がかなり重要なポイントになる。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n使ってみて驚いたのだが、このティーカップは100年前のピューター皿とも作家ものの皿ともすっと馴染むのだ。」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/MOE_____youhen-cream_378_square.jpg?v=1673415905\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこんな風に、「Youhen Cream」には優しい色合いの食材が似合う。冬野菜のごぼうや里芋で作ったポタージュが優しく器と融合しています。\n\u003ch4\u003eMOEさんの記事を読む\u003c\/h4\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230118_moe\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作山窯について\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/interview_editors_eyes_7_1024x1024.jpg?v=1595164770\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「美しいしごとから、美しいうつわを。美しいうつわから、美味しい笑顔を。」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1944年、初代・作一氏が山作の屋号で運送業・農業を始め、のちに兼業として陶磁器上絵付けを始めたところから、作山窯の歴史は始まります。1987年、三代目となる髙井宣泰さんが「有限会社作山窯」を設立。\u003cbr\u003e公式サイト：\u003ca href=\"http:\/\/www.sakuzan.co.jp\/\"\u003ehttp:\/\/www.sakuzan.co.jp\/\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作山窯・髙井さんインタビュー\u003cbr\u003e“ギリギリ安定しないところ”を求めて。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/HAPPY_TTJ_8578_square_1024x1024.jpg?v=1630488884\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作山窯 代表・髙井宣泰さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつも、過去に作った形と釉薬のバランスを考えて作品を作っています。だいぶ昔に作った器でも、作った当時より現在の方が売れるということもありますが、それは\u003cstrong\u003e料理や盛り付けの手法が変わってきている\u003c\/strong\u003eからでしょうね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「切立プレート」なんか、これは実は15年前からある形なんです。飲食店向けに作っていて。でもなかなか当時はこういうフラットなお皿って受け入れられなかったんですよ。深さがあってアールのかかった形が盛り付けしやすいとされていて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eでもここ数年で発表して、一気に売れていますね。今回のシリーズは釉薬のざらざらとした手触りがポイントです。釉薬によって手触りも変わるので色によって違うものもあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうちはレストランやホテルにも取扱があるので、ずっと同じ色、同じ風合いを出さないといけないんです。安定感がないと。でも僕は\u003cstrong\u003e“ギリギリ安定しないところ”を求めて作っています。\u003c\/strong\u003eもっと安定したものは作れますが、それだとどうしても仕上がりがベタっとして深みがなくなっちゃうんですよ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば “ギリギリ安定しないところ”を求めて。作山窯・髙井宣泰さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/articles\/001-2_______210806_greenbrewing00031_20001125_1000x.jpg?v=1630398091\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e岐阜県土岐市に工房を構える「作山窯」。14種類の土、100以上もの釉薬、3通りの焼き方で器を作り出していく。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211007_interview_sakuzangama\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eそれぞれの個体差について\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2_square_4df780cf-07fe-4e5a-a054-21c1b127a68f_1024x1024.jpg?v=1631584317\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの「ティーカップ」は、作山窯の力量と多くの経験により、量産体制をとりつつも一つずつ職人の手によって型取りされ、丁寧に焼かれています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/3_square_1024x1024.jpg?v=1631584342\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eそのため、ひとつひとつ釉薬の出方が異なったり、画像のような黒点（土にもともと含まれる鉄分が焼かれて酸化し、器の表面に粉状に現れる現象）やピンホール（釉薬をかけた際、土についた有機物が焼かれ現れる現象）などが生じる場合がございます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e・食器洗い機はご使用頂けますが、詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・からだき・直火でのご使用。\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県土岐市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eすり切り約150ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eWhite Earth：磁器\nYouhen Cream：陶器\nYouhen Black：陶器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約213g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約133mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約105mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約45mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e500w以下電子レンジ可・オーブン不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"作山窯","offers":[{"title":"Earth White","offer_id":40226123448385,"sku":"101-1093-169-000-000","price":2640.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Youhen 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/001-2_______210806_greenbrewing00031_square_57d35a12-65d6-4d1d-a571-991c744dd2d3_1024x1024.jpg?v=1630484511\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2000年からシーズンで発表している作山窯のうつわ達。作山窯が手がける「LOOP」シリーズの中で、ひと際スタイリッシュな佇まいの「切立プレート」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e煎茶堂東京が選んだのは、「ストーングレー」「ストーンマスタード」「ストーンホワイト」の3つのカラー。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e石のような質感が特徴の切立プレートは、テーブルに置くと一気にスタイリッシュになるんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e朝食の相棒に。\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/001-2_______210806_greenbrewing00033_square_1024x1024.jpg?v=1630484469\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「この器を見た時、まず朝食で使いたい！と思いました」と話す、煎茶堂東京デザイナーの神。写真では小さめサイズのトーストを載せてみましたが、いつもの食パンもばっちり。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの切立プレート、スタイリストの鈴木愛さんいわく、子どもの朝ごはんプレートにもちょうどいいのだとか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「子どもって、意外とファミレスの大きくて車の形をしたプレートだと食べてくれなくて。大人と同じ感じのお皿がいいのかな。うちはおにぎりと卵焼きとブロッコリーをこの切立プレートくらいのサイズのお皿に載せて出すと食べてくれるんです。」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eごはん、おかず、野菜の3つを載せるのに良い塩梅のサイズ感。子どもとお揃いのお皿で食べるのも素敵かもしれませんね。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作山窯「切立プレート」4つのオススメな使い方\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211008_kiritachi-plate\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作山窯について\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/interview_editors_eyes_7_1024x1024.jpg?v=1595164770\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「美しいしごとから、美しいうつわを。美しいうつわから、美味しい笑顔を。」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1944年、初代・作一氏が山作の屋号で運送業・農業を始め、のちに兼業として陶磁器上絵付けを始めたところから、作山窯の歴史は始まります。1987年、三代目となる髙井宣泰さんが「有限会社作山窯」を設立。\u003cbr\u003e公式サイト：\u003ca href=\"http:\/\/www.sakuzan.co.jp\/\"\u003ehttp:\/\/www.sakuzan.co.jp\/\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作山窯・髙井さんインタビュー\u003cbr\u003e“ギリギリ安定しないところ”を求めて。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/HAPPY_TTJ_8578_square_1024x1024.jpg?v=1630488884\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作山窯 代表・髙井宣泰さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつも、過去に作った形と釉薬のバランスを考えて作品を作っています。だいぶ昔に作った器でも、作った当時より現在の方が売れるということもありますが、それは\u003cstrong\u003e料理や盛り付けの手法が変わってきている\u003c\/strong\u003eからでしょうね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「切立プレート」なんか、これは実は15年前からある形なんです。飲食店向けに作っていて。でもなかなか当時はこういうフラットなお皿って受け入れられなかったんですよ。深さがあってアールのかかった形が盛り付けしやすいとされていて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eでもここ数年で発表して、一気に売れていますね。今回のシリーズは釉薬のざらざらとした手触りがポイントです。釉薬によって手触りも変わるので色によって違うものもあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうちはレストランやホテルにも取扱があるので、ずっと同じ色、同じ風合いを出さないといけないんです。安定感がないと。でも僕は\u003cstrong\u003e“ギリギリ安定しないところ”を求めて作っています。\u003c\/strong\u003eもっと安定したものは作れますが、それだとどうしても仕上がりがベタっとして深みがなくなっちゃうんですよ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば “ギリギリ安定しないところ”を求めて。作山窯・髙井宣泰さんインタビュー\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211007_interview_sakuzangama\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eそれぞれの個体差について\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/10_square_1024x1024.jpg?v=1631581787\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの「切立プレート」は、作山窯の力量と多くの経験により、量産体制をとりつつも一つずつ職人の手によって型取りされ、丁寧に焼かれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e釉薬の性質により、プレートの裏側に画像のようなひびが生じる場合がございますが、ご使用に問題はございません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/kiritachi_color_attention.jpg?v=1639975252\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまた、カラーによって表面のテクスチャーに違いがあるのも特徴。ストーングレーとストーンホワイトはまるで本物の石のようにざらざらしています。ストーンマスタードはつるつるしているので、気持ちのいい手触りです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e・食器洗い機はご使用頂けますが、詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・からだき・直火でのご使用。\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県土岐市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約309g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約180mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約180mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約20mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e500w以下電子レンジ可・オーブン不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"作山窯","offers":[{"title":"ストーングレー","offer_id":39432912928833,"sku":"101-1094-129-000-000","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ストーンマスタード","offer_id":39432912896065,"sku":"101-1094-130-000-000","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"ストーンホワイト","offer_id":39432912961601,"sku":"101-1094-131-000-000","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/001-2_sakuzangama_kiritachi-plate_stone-gray_210806_greenbrewing00033_square_ec2a55c3-33e0-43d2-9b71-b4bca63ce619.jpg?v=1751587828"},{"product_id":"1095","title":"SAKUZAN 作山窯「Rinka浅ボウル」","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶の定期便\u003ca href=\"https:\/\/senchado.pro\/pages\/ttj%20\"\u003e「TOKYO TEA JOURNAL」\u003c\/a\u003eでもインタビューした、岐阜県土岐市の「作山窯」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシンプルな形状やカラーリングながら、ニュアンスのある佇まいは、食卓で活躍すること間違いなし！料理に合わせることをベースに作られている器たちは、手に取るときっと色んな料理が浮かんでくるのではないでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eやさしい色合いだけど、ドシっと頼もしい佇まい\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/001-3___rinka_210806_greenbrewing00010_square_1024x1024.jpg?v=1630485516\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2000年からシーズンで発表している作山窯のうつわ達。作山窯が手がける「Rinka」シリーズは、モダンな雰囲気ながら、落ち着いた色合いやテクスチャに凝ったものが多くみられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの「浅ボウル」は、やさしいホワイトオークの色合い。でも、なんだかドシっと頼もしい佇まいなんです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e「Rinka 浅ボウル M」\u003cbr\u003e和洋中選ばない。なんでもござれの万能うつわ\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/001-3___rinka___210806_greenbrewing00014_square_1024x1024.jpg?v=1630485516\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e落ち着いたホワイトオークの「Rinkaシリーズ」には、鮮やかなネクタリンのサラダを。同色系の食材を3つくらい組み合わせると、目にも美しいサラダが完成します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e深さも十分にあるので、クリームチキン煮込みに肉じゃが、麻婆豆腐。家庭の食卓でメインになるものなら大体のものはお任せあれ！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサラダの場合はドレッシングをかけてトスすることもできちゃう。おもてなしのシーンなどでも楽しめる器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e「Rinka 浅ボウル S」\u003cbr\u003eもう一品の小鉢に、デザート皿に。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/001-3___rinka___210806_greenbrewing00015_square_1024x1024.jpg?v=1630485517\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e13cmサイズの「Rinka 浅ボウル S」は、もう一品欲しい時の小鉢やデザートにもおすすめ。ザーサイと蒸し鶏、かいわれ大根のあえ物をのせてみました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食後のデザートタイムに、カットした果物なんかもちょうどいいサイズ感です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作山窯「Rinka」4つのオススメな使い方\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/21211022_rinka\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作山窯について\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/interview_editors_eyes_7_1024x1024.jpg?v=1595164770\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e「美しいしごとから、美しいうつわを。美しいうつわから、美味しい笑顔を。」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e1944年、初代・作一氏が山作の屋号で運送業・農業を始め、のちに兼業として陶磁器上絵付けを始めたところから、作山窯の歴史は始まります。1987年、三代目となる髙井宣泰さんが「有限会社作山窯」を設立。\u003ca href=\"http:\/\/www.sakuzan.co.jp\/\"\u003e公式サイト\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作山窯・髙井さんインタビュー\u003cbr\u003e“ギリギリ安定しないところ”を求めて。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/HAPPY_TTJ_8578_square_1024x1024.jpg?v=1630488884\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作山窯 代表・髙井宣泰さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつも、過去に作った形と釉薬のバランスを考えて作品を作っています。だいぶ昔に作った器でも、作った当時より現在の方が売れるということもありますが、それは\u003cstrong\u003e料理や盛り付けの手法が変わってきている\u003c\/strong\u003eからでしょうね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「切立プレート」なんか、これは実は15年前からある形なんです。飲食店向けに作っていて。でもなかなか当時はこういうフラットなお皿って受け入れられなかったんですよ。深さがあってアールのかかった形が盛り付けしやすいとされていて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eでもここ数年で発表して、一気に売れていますね。今回のシリーズは釉薬のざらざらとした手触りがポイントです。釉薬によって手触りも変わるので色によって違うものもあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうちはレストランやホテルにも取扱があるので、ずっと同じ色、同じ風合いを出さないといけないんです。安定感がないと。でも僕は\u003cstrong\u003e“ギリギリ安定しないところ”を求めて作っています。\u003c\/strong\u003eもっと安定したものは作れますが、それだとどうしても仕上がりがベタっとして深みがなくなっちゃうんですよ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば “ギリギリ安定しないところ”を求めて。作山窯・髙井宣泰さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211007_interview_sakuzangama\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eそれぞれの個体差について\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/6_square_1024x1024.jpg?v=1631583401\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの「Rinka 浅ボウル」は、作山窯の力量と多くの経験により、量産体制をとりつつも一つずつ職人の手によって型取りされ、丁寧に焼かれています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそのため、ひとつひとつ釉薬の出方が異なったり、画像のような\u003cstrong\u003e黒点\u003c\/strong\u003e（土にもともと含まれる鉄分が焼かれて酸化し、器の表面に粉状に現れる現象）が生じる場合がございます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e・食器洗い機はご使用頂けますが、詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・からだき・直火でのご使用。\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県土岐市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS：約187g　 M：約415g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS：約130mm　 M：約190mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS：約130mm　 M：約190mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS：約45mm　 M：約60mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e500w以下電子レンジ可・オーブン不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"作山窯","offers":[{"title":"S","offer_id":39432903884865,"sku":"101-1095-132-000-000","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"M","offer_id":39432903917633,"sku":"101-1095-133-000-000","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/001-3___rinka_210806_greenbrewing00016_square_0fe06996-f68b-4aa6-adc7-b460c1b220ee.jpg?v=1751587851"},{"product_id":"1097","title":"亀田文 貝がら小皿","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大分県別府市で、ご家族の亀田大介さんと制作する、陶芸家の「亀田文」さん。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nとろんとした美しいテクスチャーと、嫋やかなアウトラインが特徴の器たちを、今回「煎茶堂東京」でお取り扱いさせていただくこととなりました。この「貝がら小皿」は、大人な印象のホワイト、癒されるさくらベージュの二色展開。合わせる食材やその時の気持ちによって色を選びたい器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e別府の自然から生まれた形。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/002-1_______210806_greenbrewing00082_square_8bbaa4c6-ac36-4469-b2c6-d2a4d69f7ab9.jpg?v=1634029373\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e名前の通り貝をモチーフにして作っている「貝がら小皿」。亀田文さんと亀田大介さんがお二人で器を作る工房は、大分県別府市にあります。この「貝がら小皿」は、そんな日々の生活を過ごす中で、貝のシルエットを器に落とし込んで出来上がった作品。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「貝は私達の身近にあり、自然を感じられるもののひとつです。」と話す亀田文さん。\u003cbr\u003e\n手のひらにおさまるサイズ感が、なんとも愛おしい。亀田文さんの作品が持っている人を癒す不思議な力は、そんな自然のパワーを秘めているからなのかもしれません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nカラーはツヤがかった「白釉」とマットな質感の「さくらベージュ」の二色です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/002-1_______square.jpg?v=1637054031\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e調味料づかいにピッタリのサイズ感\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/002-1_______210806_greenbrewing00093_square_fd6819b8-b47a-4879-8607-e1b482850d1c.jpg?v=1634029373\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eパスタやトマトベースの肉料理、魚料理に合わせたいバケット。塩とオリーブオイルというシンプルで最強の組み合わせに、手が止まらなくなります。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n貝がらがモチーフのこのお皿。海の食材と一緒にテーブルに出してあげてもいいかもしれません。（塩も海からの恵みですね！）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e少量のお茶のおともに\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/002-1_______210806_greenbrewing00094_square_cf60045c-aead-4e0a-b7db-a2899bbb9c13.jpg?v=1634029373\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eさくらベージュの色を見てると、ちょっと優しい気持ちになれるような気がします。時間がある時には、お茶とお茶菓子をちょこんとのせてひと息つきたいものです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n金柑のシロップ漬けを半分に切って、お茶は浅蒸しのスッキリしたお茶があれば最高。干菓子や、琥珀糖みたいな、ほんのり甘いお菓子も似合いそう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211105_kaigara-kozara\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e亀田文さんについて\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/kameda-fumi_profile.jpg?v=1633972253\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e亀田文（かめた・ふみ）さん\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1973年神奈川県生まれ。2013年より大分県別府市に移住し築窯を始める。\u003cbr\u003e\n公式サイト：\u003ca href=\"https:\/\/susuke.jp\/\"\u003ehttps:\/\/susuke.jp\/\u003c\/a\u003e\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n器の魅力は自然を食卓に取り入れられること。亀田文さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/articles\/kameda-daisuke_fumi_atelier_2_20001125.jpg?v=1634029942\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私にとって、作品を作るということはとても楽しいことなんです。経験したことの落とし込み方は……方法的な説明はすこし難しいのですが、直感や潜在的に頭にあることがまとまった時に自然と形になるのだと思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n私の作品には、モノトーンのカラーと「さくらベージュ」という、うっすらピンク色のカラーがあります。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこれは名前の通り桜の色をイメージして作った色なのですが、桜の花は遠くから見ると花びら達が集まってピンク色に見えますよね。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nでも、一つ一つの花びらをよく見ると、どちらかと言うと白に近いほんのりとした桜色。その何とも言えない趣のある薄い桜色をうつわでも表現してみたいと思い、できた色です。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n貝がら小皿の魅力の話でもありましたが、こんな風に自然の美しさや儚さをテーブルの上で楽しめることは、とても嬉しいことだと思いますし、それがうつわの魅力だなと思います。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e全て読みたい方はこちら\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211105_interview_kameda-fumi\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eそれぞれの個体差について\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/002-1_______210806_greenbrewing00088_square.jpg?v=1637054230\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの「貝がら小皿」は、亀田文さんの手によって一枚一枚丁寧に焼かれています。裏をひっくり返すと、「目跡（めあと）」と呼ばれるものが見られます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこちらはキズではなく、器を焼く際に粘土を挟むことによってできるもの。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nご使用には全く問題ございませんので、ご了承の上お買い求めくださいませ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e・食器洗い機はご使用頂けますが、詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・からだき・直火でのご使用。\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e亀田文さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230329_kamedafumi\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大分県別府市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約90g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約167mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約113mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約20mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e500w以下電子レンジ可・オーブン不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"亀田文","offers":[{"title":"白釉","offer_id":39521131823169,"sku":"101-1097-136-000-000","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"さくらベージュ","offer_id":39521131855937,"sku":"101-1097-137-000-000","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/002-1_______210806_greenbrewing00093_square_51047434-2993-4ec6-a71c-14e7099b4cb0.jpg?v=1751587879"},{"product_id":"1136","title":"SAKUZAN 作山窯 宙 浅ボウル","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食器を単なる道具として扱うのではなく、器で広がる暮らしの楽しみ方を提案している「作山窯（さくざんがま）」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんな作山窯がつくる「宙 浅ボウル」について器の魅力や使った際のイメージをご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e和にも洋にもよく似合う、包容力の高い器\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_220224_greenbrewing3107_square.jpg?v=1646817798\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一見、不思議な模様に見える、「宙 浅ボウル」。\u003cbr\u003e\nこれは、釉薬の反応によって複雑な表情が生み出されたもの。和の食材が合いそうにも見えますが、意外と洋のしつらえとも相性がいい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_220224_greenbrewing3133_square.jpg?v=1646817798\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eその理由は、作山窯のデザインを全て行う髙井宣泰さんが話す「料理がのって完成する器」にあるのでしょう。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそれはすべて高井さんの脳内で生み出されているもの。\n私たちは、それを器自体の圧倒的な使いやすさ以上に、作山窯の一番の魅力だと感じています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/M_220224_greenbrewing3125_square.jpg?v=1646817798\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eサイズは、SとMの2サイズ展開。Mはもちろんメインや丼などにも使えて、この大きさなら細かいお菓子を入れておくのにもいいかも。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nフードスタイリストの鈴木愛さんには、ちょっと洋風なお料理を盛っていただきました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「全体的に白っぽいけど、緑やベージュっぽいニュアンスもあるので、洋のものも合うと思います。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n玉ねぎをまるごとコンソメスープで煮込んで、柔らかいベーコンを添えました。どちらの食材も優しい色合いなので器にぴったりです」（フードスタイリスト鈴木愛）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/M_220224_greenbrewing3147_square.jpg?v=1646817798\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（作山窯「宙 浅ボウル」M 3,960円税込）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nSは副菜を盛るのにもいいし、取り皿としても万能です。深さがあるので汁気のあるものでも、そうでないものでもドンと受け止めてくれる。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこちらには、和のお料理を作ってもらいました。アスパラガスとはまぐりの酒蒸し。はまぐりから染み出した“お出汁”が、とってもいい香り。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n季節の彩りよい野菜を一緒に入れてあげるだけで、こんなにカラフルに感じるから不思議です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n器自体の色合いが優しいときには、味わいも同じように優しいものがしっくり馴染みます。和も洋も、きっと中華も盛り付けられる。優しい味付けのものをチョイスして、ぜひ食卓に並べてみてくださいね。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_220224_greenbrewing3155_square.jpg?v=1646817798\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば “ギリギリ安定しないところ”を求めて。作山窯・髙井宣泰さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/interview_editors_eyes_7_1024x1024.jpg?v=1595164770\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「美しいしごとから、美しいうつわを。美しいうつわから、美味しい笑顔を。」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1944年、初代・作一氏が山作の屋号で運送業・農業を始め、のちに兼業として陶磁器上絵付けを始めたところから、作山窯の歴史は始まります。1987年、三代目となる髙井宣泰さんが「有限会社作山窯」を設立。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/HAPPY_TTJ_8578_square_1024x1024.jpg?v=1630488884\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作山窯 代表・髙井宣泰さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつも、過去に作った形と釉薬のバランスを考えて作品を作っています。だいぶ昔に作った器でも、作った当時より現在の方が売れるということもありますが、それは\u003cstrong\u003e料理や盛り付けの手法が変わってきている\u003c\/strong\u003eからでしょうね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうちはレストランやホテルにも取扱があるので、ずっと同じ色、同じ風合いを出さないといけないんです。安定感がないと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eでも安定を求めすぎると、仕上がりがベタっとして深みがなくなっちゃう。だから僕は“ギリギリ安定しないところ”を求めて作っています。安定したものは作れる。でもそうしないところが、作山窯のこだわりなんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211007_interview_sakuzangama\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e・食器洗い機はご使用頂けますが、詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・からだき・直火でのご使用。\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県土岐市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS＝約170g\nM＝約410g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS＝約44mm\nM＝約56mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS＝約130mm\nM＝約190mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e500w以下電子レンジ可・オーブン不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"作山窯","offers":[{"title":"S","offer_id":39807985811521,"sku":"101-1136-132-000-000","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"M","offer_id":39807985844289,"sku":"101-1136-133-000-000","price":5060.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_220224_greenbrewing3155_square_ea5a6263-c644-4d62-a530-ec8ca7e54b90.jpg?v=1751588075"},{"product_id":"1134","title":"SAKUZAN 作山窯 オジュウ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食器を単なる道具として扱うのではなく、器で広がる暮らしの楽しみ方を提案している「作山窯（さくざんがま）」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんな作山窯がつくる「オジュウ」について器の魅力や使った際のイメージをご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eちょっと“おすまし”な食卓に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/youhengray220224_greenbrewing3015_square.jpg?v=1647941628\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e陶器で出来た“お重”。円柱のお皿が2枚と1枚のお皿がぴったり重なってセットになったこちら。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n名前もそのまま「オジュウ」といいます。カタカナになると、一気にかわいく聞こえてくるから不思議です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回選んだのは、お家の中でお花見プチパーティーをしたり、春色の食材に合うかしら？と思ったから。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/youhencream220224_greenbrewing3040_square.jpg?v=1647941628\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシックな「youhen gray」と、ふんわり柔らかい「youhen cream」の二色。角がまあるく仕上げられた形なので、どちらも優しい佇まいです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n色の名前となっている「youhen」は「窯変釉（ようへんゆう）」という装飾技法のひとつ。焼成によって、現れる色の変化のこと。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n手のひらに乗るくらいのサイズなので収納にもそんなに困らない。でもテーブルの上にあると、ちょっと“おすまし”な食卓になるんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/youhengray220224_greenbrewing3077_square.jpg?v=1647941628\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「youhen gray」は、チャコールグレーの深い色合いが柔らかな雰囲気をまといながらも、やはり締め色なだけあって、黒をポイントにしたお部屋や夜の時間帯に合いそう。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n色んなチーズやクラッカー、ナッツをのせてワインと一緒に。余った時もこのまま収納できるのがとっても便利です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n手のひらに乗るくらいのサイズなので収納にもそんなに困らない。でもテーブルの上にあると、ちょっと“おすまし”な食卓になるんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/youhencream220224_greenbrewing3089_square.jpg?v=1647941628\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「youhen cream」は、かわいく使いたい。カスタードクリームと季節の果物でディップしながらおやつの時間。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n小さなお子さまとも一緒に楽しめそうな使い方です。一番上の蓋は小皿としても使えちゃう。ご自宅で時間のあるお休みの日に、ぜひおすすめしたい。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n他にも、お漬物や梅干しを入れるのに重宝しそう。大きなタッパーからご飯のたびに小皿に取るのもなんだか手間だったので、まさにこの「オジュウ」が生活の導線をちょっと良くしてくれそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば “ギリギリ安定しないところ”を求めて。作山窯・髙井宣泰さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/interview_editors_eyes_7_1024x1024.jpg?v=1595164770\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「美しいしごとから、美しいうつわを。美しいうつわから、美味しい笑顔を。」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1944年、初代・作一氏が山作の屋号で運送業・農業を始め、のちに兼業として陶磁器上絵付けを始めたところから、作山窯の歴史は始まります。1987年、三代目となる髙井宣泰さんが「有限会社作山窯」を設立。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/HAPPY_TTJ_8578_square_1024x1024.jpg?v=1630488884\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作山窯 代表・髙井宣泰さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつも、過去に作った形と釉薬のバランスを考えて作品を作っています。だいぶ昔に作った器でも、作った当時より現在の方が売れるということもありますが、それは\u003cstrong\u003e料理や盛り付けの手法が変わってきている\u003c\/strong\u003eからでしょうね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうちはレストランやホテルにも取扱があるので、ずっと同じ色、同じ風合いを出さないといけないんです。安定感がないと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eでも安定を求めすぎると、仕上がりがベタっとして深みがなくなっちゃう。だから僕は“ギリギリ安定しないところ”を求めて作っています。安定したものは作れる。でもそうしないところが、作山窯のこだわりなんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" 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width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県土岐市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約85mm\nフタ:11mm\/浅:35mm\/深:45mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約95mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e500w以下電子レンジ可・オーブン不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"作山窯","offers":[{"title":"Youhen Cream S","offer_id":39824777773121,"sku":"101-1134-150-000-000","price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"Youhen Gray 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alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「crater」の名の通り、まんまるでお月さま模様のような釉薬が目をひく一枚。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n和にも見えるけど、洋の佇まいもかすかに感じます。和と洋、ちょうど中間の雰囲気をまとった器です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nじっと釉薬を見つめていると、ぐっと吸い込まれそうになります。模様の出方はそれぞれなので、窯の中でじっくり浮かび上がる模様を想像しながら、景色を楽しんでほしい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/crater_whiteM_220224_greenbrewing3420_up_square.jpg?v=1649845898\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eサイズは、ティータイムのお菓子にぴったりなSサイズと朝食に使いたいMサイズの二展開。カラーは「white」と「yellow」の2種類をご用意しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nSサイズの「white」はブラウニーやパウンドケーキ、シュークリームにチーズケーキ。キラキラしたお菓子というよりは、飾りの少ない質素な見た目のお菓子が合いそうです。\n\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/crater_whiteS_220224_greenbrewing3464_square.jpg?v=1649845703\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSサイズの「yellow」はパイナップルの形をしたかわいいパイナップルケーキをちょこんとのせて。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/crater_yellow_220603_greenbrewing4245_square.jpg?v=1658727325\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eMサイズには、サンドイッチを。きゅうりを薄くスライスして、マヨネーズを塗ったパンに挟んで朝ごはん。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/crater_whiteM_220224_greenbrewing3478_square.jpg?v=1649845703\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eMサイズの「yellow」は、りんごをのせたトーストを。はちみつと砕いたナッツをパラパラと。同系色でまとめるのが可愛い。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/crater_yellow_220603_greenbrewing4236_square.jpg?v=1658727326\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食材が盛り付けられることで、器がキラリと輝いて見える。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n作山窯の器を紹介するときは、代表の髙井さんの「料理がのって完成する器」という言葉をお伝えしているのですが、この「crater」にもそんなポリシーがストレートに表現されています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nクロワッサンやおにぎりなどの普遍的な朝食も、きっと美味しく見せてくれるのでしょう。それを実感すると、きっと毎日の朝がもっと楽しみになりますよ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば “ギリギリ安定しないところ”を求めて。作山窯・髙井宣泰さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/interview_editors_eyes_7_1024x1024.jpg?v=1595164770\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「美しいしごとから、美しいうつわを。美しいうつわから、美味しい笑顔を。」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1944年、初代・作一氏が山作の屋号で運送業・農業を始め、のちに兼業として陶磁器上絵付けを始めたところから、作山窯の歴史は始まります。1987年、三代目となる髙井宣泰さんが「有限会社作山窯」を設立。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/HAPPY_TTJ_8578_square_1024x1024.jpg?v=1630488884\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作山窯 代表・髙井宣泰さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつも、過去に作った形と釉薬のバランスを考えて作品を作っています。だいぶ昔に作った器でも、作った当時より現在の方が売れるということもありますが、それは\u003cstrong\u003e料理や盛り付けの手法が変わってきている\u003c\/strong\u003eからでしょうね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうちはレストランやホテルにも取扱があるので、ずっと同じ色、同じ風合いを出さないといけないんです。安定感がないと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eでも安定を求めすぎると、仕上がりがベタっとして深みがなくなっちゃう。だから僕は“ギリギリ安定しないところ”を求めて作っています。安定したものは作れる。でもそうしないところが、作山窯のこだわりなんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211007_interview_sakuzangama\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e・食器洗い機はご使用頂けますが、詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・からだき・直火でのご使用。\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県土岐市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS＝約273g\nM＝約477g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS＝約17mm\nM＝約19mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS＝約160mm\nM＝約210mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"作山窯","offers":[{"title":"White／S","offer_id":39868810362945,"sku":"101-1131-146-000-000","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"White／M","offer_id":39868810395713,"sku":"101-1131-147-000-000","price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"yellow／S","offer_id":40062869504065,"sku":"101-1131-163-000-000","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"yellow／M","offer_id":40062869536833,"sku":"101-1131-164-000-000","price":3740.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/crater_whiteS_220224_greenbrewing3464_square_4f881131-b7af-4b9d-8a9b-ae996447928f.jpg?v=1751587985"},{"product_id":"1135","title":"SAKUZAN 作山窯 フラワーベース（細）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食器を単なる道具として扱わず、器で広がる暮らしの楽しみ方を提案している「作山窯」。今回は、作山窯「フラワーベース」の魅力とおすすめの使い方をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eシンプルなフラワーベース\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/M_220224_greenbrewing3484_square.jpg?v=1649843845\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e花瓶ひとつで、その一帯の雰囲気はガラッと変わるもの。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n花瓶のデザインで楽しむのも大好きですが、カラフルなお花でも枝ものでも、どんな時もしっくりくるのは、やっぱりシンプルなフラワーベース。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n美味しいお茶を飲む空間に、お花があったらもっといい気持ちで過ごせますよね。花瓶の取り扱いもはじめたいなと思っていたところに、このフラワーベースを発見しました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n食器の展開が豊富な作山窯の器ですが、花瓶の制作も行っています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n普段は「料理がのることで完成する器づくり」を心がけている作山窯。このフラワーベースもお花を活けることで一番魅力的にうつるように考えられて作られています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/square_3014d425-bcb6-4a52-ae20-cf97560cf9b7.jpg?v=1649903089\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eサイズは、飾りたい場所の広さに合わせて選べる、SとMの二展開。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nSサイズは一輪差しや野花にぴったり。茎が太かったり、大ぶりなお花はMサイズがよく似合いますよ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nめずらしいイエローのシロツメクサを、わさっとSサイズに飾ってみました。現代の小さめなテーブルでも圧迫感がないので、ダイニングテーブルやデスク、サイドテーブルなどにもおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_220224_greenbrewing3537_square.jpg?v=1649843845\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e朝のお散歩で摘んだ野花を飾っても素敵。近所のお花屋さんでも、小さくて華奢なお花が売っていたらついついお持ち帰りしたくなってしまうのですが、そんな時にもいいですね。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nMサイズはどーんとおおらかな気持ちで活けてみましょう。自由きままな植物を、ありのままで。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg 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alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作山窯 代表・髙井宣泰さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつも、過去に作った形と釉薬のバランスを考えて作品を作っています。だいぶ昔に作った器でも、作った当時より現在の方が売れるということもありますが、それは\u003cstrong\u003e料理や盛り付けの手法が変わってきている\u003c\/strong\u003eからでしょうね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうちはレストランやホテルにも取扱があるので、ずっと同じ色、同じ風合いを出さないといけないんです。安定感がないと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eでも安定を求めすぎると、仕上がりがベタっとして深みがなくなっちゃう。だから僕は“ギリギリ安定しないところ”を求めて作っています。安定したものは作れる。でもそうしないところが、作山窯のこだわりなんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" 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mm\nM＝約168mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS＝口径58mm\/底直径60mm\nM＝口径60mm\/底直径75mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"作山窯","offers":[{"title":"S","offer_id":39868810625089,"sku":"101-1135-132-000-000","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"M","offer_id":39868810657857,"sku":"101-1135-133-000-000","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_220224_greenbrewing3537_square_fd5b8a26-2d31-4dbe-9b41-c33b774b04d1.jpg?v=1751588058"},{"product_id":"1132","title":"SAKUZAN 作山窯 snow wide plate","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食器を単なる道具として扱わず、器で広がる暮らしの楽しみ方を提案している「作山窯」。今回は、作山窯「snow wide plate」の魅力とおすすめの使い方をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e釉薬の道筋が見える。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/snowwideplate28cm_220224_greenbrewing3322_square.jpg?v=1651142247\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e冒頭で、「器で広がる暮らしの楽しみ方」と書きましたが、この「snow wide plate」はそんな「暮らしの楽しみ」がぐぐっと広がる器だと思っています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nシンプルなデザインだからこそ、料理が活き活きとしそう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/snowwideplate28cm_220224_greenbrewing3315_square.jpg?v=1651142247\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eざらざらとした質感の土に、なめらかでサラッとした釉薬が気持ちよーく塗られているのが、分かっていただけますか？\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n近づいて見てみると分かる、釉薬のテクスチャー。リムの部分は刷毛の道筋が残っていて、それによって器の表情が生まれています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/snowwideplate28cm_220224_greenbrewing3322_up_square.jpg?v=1651142800\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eローストした野菜や、大盛りパスタ、ピザ……。デイリーで使いやすい器です。直径28cmと大きめなので、メインをどーんとのせてもいいですね。頼りになるサイズ感です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/snowwideplate28cm_220224_greenbrewing3352_square.jpg?v=1651142247\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e夢のような、ホットケーキ3段重ね。休みの日、早起きした日も、お昼まで寝ちゃった…という罪悪感のある日でも、ホットケーキを焼くぞ！となると、一気に特別なお休みの日になる気がします。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n子どものころに母と一緒に焼いたホットケーキ。綺麗に焼けるかどうか必死になって、気づけば大量のホットケーキが…なんてことに。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんな記憶を思い出しながら、この器もきっと迎えてくれた人の思い出の一皿になったらいいなぁなんて思っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば “ギリギリ安定しないところ”を求めて。作山窯・髙井宣泰さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/interview_editors_eyes_7_1024x1024.jpg?v=1595164770\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「美しいしごとから、美しいうつわを。美しいうつわから、美味しい笑顔を。」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1944年、初代・作一氏が山作の屋号で運送業・農業を始め、のちに兼業として陶磁器上絵付けを始めたところから、作山窯の歴史は始まります。1987年、三代目となる髙井宣泰さんが「有限会社作山窯」を設立。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/HAPPY_TTJ_8578_square_1024x1024.jpg?v=1630488884\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作山窯 代表・髙井宣泰さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつも、過去に作った形と釉薬のバランスを考えて作品を作っています。だいぶ昔に作った器でも、作った当時より現在の方が売れるということもありますが、それは\u003cstrong\u003e料理や盛り付けの手法が変わってきている\u003c\/strong\u003eからでしょうね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうちはレストランやホテルにも取扱があるので、ずっと同じ色、同じ風合いを出さないといけないんです。安定感がないと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eでも安定を求めすぎると、仕上がりがベタっとして深みがなくなっちゃう。だから僕は“ギリギリ安定しないところ”を求めて作っています。安定したものは作れる。でもそうしないところが、作山窯のこだわりなんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211007_interview_sakuzangama\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e・食器洗い機はご使用頂けますが、詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・からだき・直火でのご使用。\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県土岐市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約280mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e500w以下電子レンジ可・オーブン不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"作山窯","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39904769114177,"sku":"101-1132-999-000-000","price":7480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/snowwideplate28cm_220224_greenbrewing3352_square_243540bd-2613-461a-abf2-ddc827d3e881.jpg?v=1751587997"},{"product_id":"1143","title":"横山拓也 片口","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e岐阜県多治見市で作陶する横山拓也（よこやま・たくや）さん。横山さんが作る作品には、思わずじいっと魅入ってしまう表情の美があります。煎茶との時間に是非使っていただきたいと思い、今回煎茶堂東京でのお取扱いが実現しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eひとつの景色にすっと溶け込むような、不思議な懐っこさのある器\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0003017_square.jpg?v=1651143459\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e凛としていて、軽やかで、でも芯がどっしりとした出立ち。見れば見るほど、うっとりしてしまいます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n横山さんの作品の特徴である、表面のひび割れたような質感は、全体を重厚な雰囲気で包み込みます。ちょっと近寄りがたさを感じる人もいるかもしれませんが、そんなことはないんです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n現代のスタイリッシュなお部屋にも、山奥の小屋の中にあっても、ひとつの景色の中にすっと溶け込むような、不思議な懐っこさがあると感じています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0003018_square.jpg?v=1651143459\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e他の作品にも言えることですが、形状に対するひねりの効かせ方が絶妙な横山さんの器。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこの片口はアウトラインが微かにくびれていて、きっと手の形に馴染むようにこの形にしたのかしら？と思うのですが、口もとの揺れたような切り方とのバランスがとても美しい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0003020_square.jpg?v=1651143459\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e小さな注ぎ口や、裏面も注目してもらいたいポイント。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0003021_square.jpg?v=1651143460\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e心静かにお茶を飲みたい時にも、日本酒を嗜む夜にも。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n一点、横山さん曰く「お茶を飲んで茶渋がついていくとあまり綺麗な感じにならない」とのことで、内側にお茶などの色が染み込まないような加工をしていただいています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nお手入れが少し楽なので、よりたくさんの人におすすめ。きっと生活がより潤いのあるものになりますよ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「意味づけをすり抜けて匿名でいることが魅力的」陶芸家・横山拓也さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/211112___greenbrewing00112_1080650.jpg?v=1650340111\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e横山さんの工房は岐阜の多治見にあるんですよね。\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nはい、多治見にあります。でも作業場はもうシッチャカメッチャカで……。よくある陶芸家の素敵な工房みたいな感じとかがもう180度違うようなところなんですよ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nよくインタビューで工房の写真とか僕の顔写真をのせたいと言われることがあるんですが、そういうのは全て掲載していません。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nできるだけ自分を隠しながら、作品だけを見ていただきたいなと。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n批判的な意味じゃないんですが、割と陶芸の世界って作品ができる以前の物語が付加価値として加えられていく流れがあるなと感じているんです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n例えばどういう土を使って作ってるかとか、どういう窯を使って焚いているのかとか、どういう場所でやってるんだろうかとか、そういうのでイメージが先行されてしまうような気がして……。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n作る前のものにストーリーがある方がわかりやすいんだろうなと思うんですが、作品が“窯から出た後”の話をしたいなと思っているんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220421_yokoyamatakuya_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。形や釉薬の色合い、質感など全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・器の縁がシャープな作りになっています。ご使用の際は欠けなどにお気をつけてご使用ください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・作品の性質上により、目止め作業を行うとシミになってしまいます。使用前の目止めは必要ございません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県多治見市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約130ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約270g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約90mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約100mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"横山拓也","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39904769376321,"sku":"101-1143-999-000-000","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0003018_square_93afd057-0489-41f4-a1b0-bbae9f549d25.jpg?v=1750030234"},{"product_id":"1152","title":"SHISEI フラワーベース ソアー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e再利用されたガラス「リューズガラス」を使った製品を展開する「SHISEI」。\n\u003cbr\u003eリューズガラスで作られた「フラワーベース ソアー」の魅力と、実際に使った時のイメージについてご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eリューズガラスとは\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「リューズガラス」とは、衣・食・住にまつわる幅広いオリジナルアイテムを企画デザインする「SHISEI」がつくる、リサイクルのガラス製品のこと。\n\nリューズガラスは一般的な「リサイクルガラス」や「再生ガラス」と同じく、一度は捨てられたり不要になったガラスを再利用されたもので、今回煎茶堂東京では「フラワーベース ネック」「フラワーベース ソアー」の2つをセレクトしました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4939_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶をより美味しく頂くためにオススメなのが、お部屋の環境を整えること。なんだか大袈裟なことに聞こえるかもしれませんが、お花を飾るだけでも一気に空間がフレッシュされるんです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこの「フラワーベース ソアー」は、小ぶりなサイズなので現代の小さなお部屋に置いても圧迫感がありません。本棚に、玄関に、洗面台に。お部屋の好きな場所に小さく活けて。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n道草で詰んだ野草や野花、ハーブなどの柔らかい植物を一輪さすのがオススメです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5022_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eリューズガラス製品は、ひとつひとつが職人たちの手によるハンドメイド。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n炉で溶かしたガラスを竿ですくい取り、型の中で息を吹き込みながら作る「型吹き成形」で作られているため、ある程度整えられた形での製造が可能ですが、ハンドメイドならではのわずかな“しわ”や小さな気泡、繊細な表情が生まれることも特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5009_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eリューズガラスだからこそ生まれる風合いは、無機質な印象になりがちなガラス製品に独特のあたたかみを与えてくれます。薄めでカラッとした軽い作りも魅力のひとつ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスの流れや小さな気泡、口の部分に盛り上がった箇所などがあったりしますが、これは吹き竿からガラスをカットした後、熱処理した時にガラスが流れて出来るもので、吹きガラスの特徴として受け取っていただけたらと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4975_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eベトナム\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリサイクルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約130mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e底 約65mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"SHISEI","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39972296917057,"sku":"101-1152-999-000-000","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5022_square_bd92323a-e514-420d-a1c6-3295b5d34d4e.jpg?v=1764552111"},{"product_id":"1153","title":"SHISEI フラワーベース ネック","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e再利用されたガラス「リューズガラス」を使った製品を展開する「SHISEI」。\n\u003cbr\u003eリューズガラスで作られた「フラワーベース ネック」の魅力と、実際に使った時のイメージについてご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eリューズガラスとは\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「リューズガラス」とは、衣・食・住にまつわる幅広いオリジナルアイテムを企画デザインする「SHISEI」がつくる、リサイクルのガラス製品のこと。\n\nリューズガラスは一般的な「リサイクルガラス」や「再生ガラス」と同じく、一度は捨てられたり不要になったガラスを再利用されたもので、今回煎茶堂東京では「フラワーベース ネック」「フラワーベース ソアー」の2つをセレクトしました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4978_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶をより美味しく頂くためにオススメなのが、お部屋の環境を整えること。なんだか大袈裟なことに聞こえるかもしれませんが、お花を飾るだけでも一気に空間がフレッシュされるんです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこの「フラワーベース ネック」は、底が直径14cm、開口部が直径11cm、高さは26cmとおおらかなサイズ。安定感のある作りなので、床にそのまま置いても安心です。口が広いので洗うのが楽ちんなのも嬉しい。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nダイニングテーブルにハーブをどさっと活けて置くと、迫力があってお部屋の雰囲気が垢抜けます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5061_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eリューズガラス製品は、ひとつひとつが職人たちの手によるハンドメイド。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n炉で溶かしたガラスを竿ですくい取り、型の中で息を吹き込みながら作る「型吹き成形」で作られているため、ある程度整えられた形での製造が可能ですが、ハンドメイドならではのわずかな“しわ”や小さな気泡、繊細な表情が生まれることも特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4944_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eリューズガラスだからこそ生まれる風合いは、無機質な印象になりがちなガラス製品に独特のあたたかみを与えてくれます。薄めでカラッとした軽い作りも魅力のひとつ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスの流れや小さな気泡、口の部分に盛り上がった箇所などがあったりしますが、これは吹き竿からガラスをカットした後、熱処理した時にガラスが流れて出来るもので、吹きガラスの特徴として受け取っていただけたらと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5093_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eベトナム\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリサイクルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約260mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e口径 約110mm\/底 約140mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"SHISEI","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39972297015361,"sku":"101-1153-999-000-000","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5061_square_7bcf060b-28f5-4662-a7e9-5d0a5e1ad64d.jpg?v=1764552112"},{"product_id":"1133","title":"SAKUZAN 作山窯 zabuton","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食器を単なる道具として扱うのではなく、器で広がる暮らしの楽しみ方を提案している「作山窯（さくざんがま）」。そんな作山窯がつくる「zabuton」について器の魅力や使った際のイメージをご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eすこしの緊張感をまとって。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/zabutonS_220224_greenbrewing3391_1080650.jpg?v=1654675323\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eSとM、2種類のサイズ展開の「zabuton」。\nSサイズは和菓子やパウンドケーキなどおやつ時間に。Mサイズはお刺身やパスタなど、盛り付けるもので和の佇まいにも洋の雰囲気にも表情を変えていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/zabutonS_220224_greenbrewing3384_1080650.jpg?v=1654675323\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお客様をもてなすときにも使う、座布団から名付けられた「zabuton」。そんな名前がつけられたこの器はおもてなし料理にもぴったり。どっしりとした重みと厚みが、少しの緊張感をまとって料理のアクセントにもなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e鉱物のような色合いに、ざらりとした質感は無機的な印象。料理がぱっと鮮やかに映えるのはこの風合いがあってこそ。器いっぱいに料理をのせるのではなく、「ちょこんとのせ。」が盛り付けのポイントです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/zabutonM_220224_greenbrewing3418_1080650.jpg?v=1654675323\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこのどっしりとした重厚感は、小物やアクセサリーなどインテリアの一部としても使えそうなほど、頼もしい存在感です。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば “ギリギリ安定しないところ”を求めて。作山窯・髙井宣泰さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/interview_editors_eyes_7_1024x1024.jpg?v=1595164770\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「美しいしごとから、美しいうつわを。美しいうつわから、美味しい笑顔を。」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1944年、初代・作一氏が山作の屋号で運送業・農業を始め、のちに兼業として陶磁器上絵付けを始めたところから、作山窯の歴史は始まります。1987年、三代目となる髙井宣泰さんが「有限会社作山窯」を設立。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/HAPPY_TTJ_8578_square_1024x1024.jpg?v=1630488884\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作山窯 代表・髙井宣泰さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつも、過去に作った形と釉薬のバランスを考えて作品を作っています。だいぶ昔に作った器でも、作った当時より現在の方が売れるということもありますが、それは\u003cstrong\u003e料理や盛り付けの手法が変わってきている\u003c\/strong\u003eからでしょうね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうちはレストランやホテルにも取扱があるので、ずっと同じ色、同じ風合いを出さないといけないんです。安定感がないと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eでも安定を求めすぎると、仕上がりがベタっとして深みがなくなっちゃう。だから僕は“ギリギリ安定しないところ”を求めて作っています。安定したものは作れる。でもそうしないところが、作山窯のこだわりなんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211007_interview_sakuzangama\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e・食器洗い機はご使用頂けますが、詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・からだき・直火でのご使用。\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県土岐市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS=約513g\nM=約1060g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS=約10mm\nM=約10mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS=約160mm\nM=約215mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"作山窯","offers":[{"title":"S","offer_id":39977210478657,"sku":"101-1133-132-000-000","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"M","offer_id":39977210511425,"sku":"101-1133-133-000-000","price":6380.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/zabutonS_220224_greenbrewing3405_1080650_08dac035-6ffd-458f-950c-a08b21c0697b.jpg?v=1751588021"},{"product_id":"1183","title":"村上雄一 ソーサー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/products\/220603_greenbrewing4476_square_1024x1024@2x.jpg?v=1668380223\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e岐阜県・土岐市で作陶する村上雄一さん。今回、煎茶堂東京では、「わたしの茶道具」でも紹介したことのある、お茶の時間にぜひお迎えしてほしいカップのお取り扱いが実現しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e茶器を追求した村上雄一さんの「ソーサー」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4476_square.jpg?v=1657618565\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eソーサーとして呼ぶのがもったいないくらいの可憐さをもつ村上さんの器。カップに合わせた溝がないので、おやつやお漬物を入れてお皿としても使うことができます。煎茶堂東京デザイナーの神も自宅で使っているそうですが、毎日の夕食時に取り皿として活躍しているのだとか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e私たちの、あの人の、こんな使い方。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4536_square.jpg?v=1657618565\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eリムが高く深さのあるソーサーは、ティーボウルと重ねると花が咲いたかのように可憐な空間が広がります。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそれぞれで使うもよし。重ねて胸が高鳴るお茶じかんを過ごすのもよし。素敵な器が近くにあると心が踊りますよ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/014_TTJ_VOL46_005__4659_square_af64ec55-e70a-432a-b700-b8845f42f971.jpg?v=1684312600\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「ティーボウル」にお茶を注ぐとこんな感じ。「ソーサー」があると、より上品です。ソーサーのフチにビスケットをひとつ引っ掛けて…お茶時間はいかがですか？\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/09_014_TTJ_VOL48___14129_square_18d91fef-b19f-401a-9f50-71013c12c5e0.jpg?v=1684312600\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこんな感じで、グラスデザートのソーサーにしても素敵です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n同じく村上さんの「ティーボウル」を使用しているので、まとまったスタイリングになりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eコンビニ名菓がさらにおいしくなる方法\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2207___6_square_0ca5b023-a809-4741-942f-6e8f0323a72a.jpg?v=1684312931\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e菓子研究家の福田里香さんは、茶器以外での提案をしてくれました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「村上雄一（むらかみ・ゆういち）さんの「ティーボウルとソーサー」の可憐さたるや。茶器として製作されていますが、じつは菓子器にもぴったりです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nたとえば、夏のコンビニ名菓「サクレレモン」。カップ入りのみぞれアイスにレモンの輪切りを入れるなんて革命的であり、しかも不変のおいしさです。「サクレレモン」をこの器に盛り付けると、ちょうどいい感じに山盛りに。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n器が違うと当然見え方が違います。サクレレモンってこんなに可愛かったんだ、とにっこり。」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220720_ifiuse_fukudarika\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e村上雄一さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「茶器の素材・形・機能は行き着いた。今後の課題は哲学や遊び」陶芸家・村上雄一さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4490_square.jpg?v=1657618565\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e現在の作品は茶器が主力であると感じますが、村上さんのお茶との出会いはどのようなものだったのでしょうか？\n\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e茶器に関しては、イショケンの卒展でポットで賞を取った時から「あ、茶器を作るのが好きだな」と気付きました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n元々紅茶が好きだったので、自分でティーポットを作れるなんて、私にとってはこれ以上ない最高なことです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそれまでは紅茶向きの大きめなポットやカップを作っていたのですが、ある時、ギャラリー「季の雲」の中村さんから、中国茶器を作ってみないかと誘われて作り始めたら、課題がつねに生まれてきて、それを一歩ずつ解決することが大変でした。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nでも、そのおかげで確実に実力を上げていけたと思いますし、自信にも繋がりました。中国茶の世界は懐が深く、自由度が高いので「あんな技法も試せるかも」「あんな焼き方してもいいのではないか」とアイデアがどんどん湧いてきて楽しかったですね。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n中国茶器を作るようになってからは中国へ行く機会が増えて、重慶、上海、北京、洛陽、福州、景徳鎮などで刺激を得て……やっぱり中国は偉大だと思いました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n足りていないところをカバーするためには、工夫して乗り越えるしかない。その工夫は自分自身で生み出さなければならない。そういう風に価値観が変わっていきました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそして中国茶を学んだら、煎茶、コーヒー、紅茶の良さにも気付くようになりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220715_murakamiyuichi_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・からだき・直火でのご使用。\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県土岐市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約110g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約30mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約115mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"村上雄一","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40038033555521,"sku":"101-1183-999-000-000","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4493_square_ec24c1fd-a136-448f-9d19-7bdaed35d948.jpg?v=1751588155"},{"product_id":"1177","title":"SAKUZAN 作山窯 Mano プレート","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/Mano__R0004694_square.jpg?v=1686298633\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食器を単なる道具として扱わず、器で広がる暮らしの楽しみ方を提案している「作山窯」。今回は、作山窯「Manoプレート」の魅力とおすすめの使い方をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eゆらぎと安心感のある器\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/mano__250731_greenbrewing2472_square.jpg?v=1759068708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eManoプレートはリムがしっかりと立っていて安心感のあるお皿です。おやつをのせてお茶時間を楽しんだり、お刺身やポテトサラダなど、2〜3人でシェアするお料理にちょうどいいサイズ。\n\nやさしいアーバンホワイトが、料理の色を鮮やかに見せてくれます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/mano__250731_greenbrewing2077_square.jpg?v=1759068709\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e器のアウトラインは正円ではありません。リムが少し外側に開いているところが3ヶ所あり、ゆるやかなゆがみを持っています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/mano__250731_greenbrewing2198_square.jpg?v=1759068708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eリムの深い部分を正面にすると柔らかく、開いている部分を正面にするとキリッとした印象に。\nどこを正面にするかによって、光と影のバランスが変わって表情が違って見える「Manoプレート」。上にのせる食材や盛り付けの仕方によって様々な印象を与えてくれそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220722_manoplate\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば “ギリギリ安定しないところ”を求めて。作山窯・髙井宣泰さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/interview_editors_eyes_7_1024x1024.jpg?v=1595164770\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「美しいしごとから、美しいうつわを。美しいうつわから、美味しい笑顔を。」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1944年、初代・作一氏が山作の屋号で運送業・農業を始め、のちに兼業として陶磁器上絵付けを始めたところから、作山窯の歴史は始まります。1987年、三代目となる髙井宣泰さんが「有限会社作山窯」を設立。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/HAPPY_TTJ_8578_square_1024x1024.jpg?v=1630488884\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作山窯 代表・髙井宣泰さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつも、過去に作った形と釉薬のバランスを考えて作品を作っています。だいぶ昔に作った器でも、作った当時より現在の方が売れるということもありますが、それは\u003cstrong\u003e料理や盛り付けの手法が変わってきている\u003c\/strong\u003eからでしょうね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうちはレストランやホテルにも取扱があるので、ずっと同じ色、同じ風合いを出さないといけないんです。安定感がないと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eでも安定を求めすぎると、仕上がりがベタっとして深みがなくなっちゃう。だから僕は“ギリギリ安定しないところ”を求めて作っています。安定したものは作れる。でもそうしないところが、作山窯のこだわりなんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211007_interview_sakuzangama\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e・食器洗い機はご使用頂けますが、詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・からだき・直火でのご使用。\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県土岐市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約423g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約30mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e歪みの位置で直径が変わります。約180〜184mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"作山窯","offers":[{"title":"アーバンホワイト","offer_id":40048742596673,"sku":"101-1177-159-000-000","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/mano__250731_greenbrewing2472_square_c734a933-47ed-498f-85c9-07ac16c0ab64.jpg?v=1759110863"},{"product_id":"1194","title":"加藤かずみ デザートカップ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e東京都八王子市で作陶する加藤かずみ（かとう・かずみ）さん。たおやかな雰囲気で、どことなく懐かしさを感じる加藤さんの作品のお取り扱いが開始しました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eヴィンテージライクな風合いがかわいい。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4616_square.jpg?v=1658300986\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「デザートカップ」は「オリーブ」と「錆」の二色。「錆（さび）」は、その名の通り、よく見ると、ところどころ黄金に光っているところがあります。こんなに美しい錆ならいつまでも見ていられそう。\n\nさくらんぼがちょんとのったオーセンティックなプリンを盛り付けたら、あらかわいい。デザートカップのヴィンテージな雰囲気とも相性◎です。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4601_square.jpg?v=1658300986\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e見た目からはずっしりとした印象がありますが、磁器でできているので実にかろやか。色鮮やかなマカロンを盛り付けてアフタヌーンティーを楽しんだら、1900年代のイギリスにタイムスリップできそうです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4552_square.jpg?v=1658300986\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e錆もオリーブも、どちらも懐かしさとあたたかさを感じるやさしさがあります。器に身を任せて、ざっくり盛り付けても可愛い見た目にしてくれる懐の深い器。器を言い訳に、おやつ時間が増えそうです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・からだき・直火でのご使用。\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e東京都八王子市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e錆=約145g\nオリーブ=約168g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e錆・オリーブ=約85mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e錆・オリーブ=約100mm\n底（錆・オリーブ）=約55mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"加藤かずみ","offers":[{"title":"オリーブ","offer_id":40050259558465,"sku":"101-1194-161-000-000","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"錆","offer_id":40050259591233,"sku":"101-1194-162-000-000","price":5280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4640_square_62c8c791-9a96-4f1c-8989-2d575d0114f1.jpg?v=1750030689"},{"product_id":"1191","title":"YŌKI フラワーベース 04","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eエジプトのガラス職人によって作られているフラワーベースブランド「YŌKI（ヨーキ）」。煎茶堂東京では初の海外作品の取り扱いが開始しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e壺のような形の「フラワーベース 04」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI_2208_R0003548_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお水やワインを溜めておく壺のような形が古代エジプトを思わせる「フラワーベース 04」。エジプトのガラス職人によって手作りされています。美しいものづくりのベースが人の手によって行われることは、国の垣根を超えてどこに行っても同じ。作り手のこだわりに感嘆します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_14_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eすっとキレイな姿勢で佇む「フラワーベース 04」。凛と天に向かって立ち上がっているお花を飾ると優しさの中に少しの緊張感がただよって、お部屋のアクセントに。うっすら茎が透けて見えるのも愛嬌があってかわいい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_12_7_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eエジプトで作られるフラワーベースのため、手作りがゆえにこのような擦り跡が残っていることがあります。跡の位置はバラバラで、こうした跡が無いものもあります。この跡も含め、受け入れていただきたい作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_12_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eYŌKIのフラワーベースは2種類。今回は「04」と「12」をセレクトしました（手前右「フラワーベース 12」\/ 奥左「フラワーベース 04」）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eどちらもパールがかった乳白色で、見ていて飽きの来ない風合い。また、フロスト加工で仕上げているため、指紋が目立ちにいのも嬉しいポイントです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eYŌKI 他のフラワーベース\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1192\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、中性洗剤などをご使用の上、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・衝撃により割れやすい商品です。お取り扱いには十分お気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お子様のいらっしゃるご家庭ではお子様のお手の届かない場所でのご使用をお勧めいたします。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・急激な温度変化で割れることがございます。急冷や急加熱は避けてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eエジプト\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約114g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約185mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e口径約60mm\n底約55mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"YŌKI","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40051050643521,"sku":"101-1191-999-000-000","price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_14_square_e716f47c-c9d5-45da-9627-6b8c431d751e.jpg?v=1764552122"},{"product_id":"1192","title":"YŌKI フラワーベース 12","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eエジプトのガラス職人によって作られているフラワーベースブランド「YŌKI（ヨーキ）」。煎茶堂東京では初の海外作品の取り扱いが開始しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e安定感のある「フラワーベース 12」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_15_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eてるてる坊主のような可愛いらしさを感じる「フワラーベース12」。底の接地面が広く安定感があります。お水をしっかりを入れれば、少しボリューム感のあるお花でも支えてくれます。が、背の高いお花の入れすぎにはご注意を。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_12_7_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eエジプトで作られるフラワーベースのため、手作りがゆえにこのような擦り跡が残っていることがあります。跡の位置はバラバラで、こうした跡が無いものもあります。この跡も含め、受け入れていただきたい作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_12_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eYŌKIのフラワーベースは2種類。今回は「04」と「12」をセレクトしました（手前右「フラワーベース 12」\/ 奥左「フラワーベース 04」）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eどちらもパールがかった乳白色で、見ていて飽きの来ない風合い。また、フロスト加工で仕上げているため、指紋が目立ちにいのも嬉しいポイントです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eYŌKI 他のフラワーベース\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1191\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、中性洗剤などをご使用の上、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・衝撃により割れやすい商品です。お取り扱いには十分お気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お子様のいらっしゃるご家庭ではお子様のお手の届かない場所でのご使用をお勧めいたします。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・急激な温度変化で割れることがございます。急冷や急加熱は避けてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable 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ディーププレート","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食器を単なる道具として扱うのではなく、器で広がる暮らしの楽しみ方を提案している「作山窯（さくざんがま）」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんな作山窯がつくる「Rimディーププレート」について器の魅力や使った際のイメージをご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eおおらかで料理を温かく包み込む器\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/Rim__220603_greenbrewing4680_square.jpg?v=1661478199\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eあんみつを盛り付けるとノスタルジーな可愛らしさが顔を出します。盛り付ける料理によってさまざまな表情を見せる「Rimディーププレート」。スイーツはもちろん、深さがあるので煮物やロールキャベツなどのスープがある料理でも安心です。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/Rim__220603_greenbrewing4663_square.jpg?v=1661478193\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eつやのある釉薬とは対象的に、リムの外周は釉薬が付着していないので、焼き物の土そのままを感じられます。エッジのきいたラインと土の感触は手なじみが良い。横から見ると土星の環のようにも見えて、なんだかロマンチック。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/Rim__220603_greenbrewing4652_square.jpg?v=1661478194\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e裏側には「SAKUZAN」の刻印が。一つひとつかすかに表情が違い、職人の手づくりのあたたかみを感じます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e実際に使うとどんな感じ？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/image1_897141a8-66e3-4dd0-96e4-00dedaae042c.jpg?v=1658716460\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e使う人によって、全く違う表情を見せるのが、器の面白いところ。一緒に使うカトラリー、テーブル、部屋に入る光の加減……。もちろん、どんなスイーツやお料理を載せるかもその人のチョイス次第。\n\n今回は、煎茶堂東京オンラインで販売している、作山窯『Rim ディーププレート』を、インテリアなどの投稿が人気のsaraさんに使っていただきました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220831_ifiuse_kure\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば “ギリギリ安定しないところ”を求めて。作山窯・髙井宣泰さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/interview_editors_eyes_7_1024x1024.jpg?v=1595164770\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cstrong\u003e「美しいしごとから、美しいうつわを。美しいうつわから、美味しい笑顔を。」\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1944年、初代・作一氏が山作の屋号で運送業・農業を始め、のちに兼業として陶磁器上絵付けを始めたところから、作山窯の歴史は始まります。1987年、三代目となる髙井宣泰さんが「有限会社作山窯」を設立。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/HAPPY_TTJ_8578_square_1024x1024.jpg?v=1630488884\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作山窯 代表・髙井宣泰さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいつも、過去に作った形と釉薬のバランスを考えて作品を作っています。だいぶ昔に作った器でも、作った当時より現在の方が売れるということもありますが、それは\u003cstrong\u003e料理や盛り付けの手法が変わってきている\u003c\/strong\u003eからでしょうね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうちはレストランやホテルにも取扱があるので、ずっと同じ色、同じ風合いを出さないといけないんです。安定感がないと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eでも安定を求めすぎると、仕上がりがベタっとして深みがなくなっちゃう。だから僕は“ギリギリ安定しないところ”を求めて作っています。安定したものは作れる。でもそうしないところが、作山窯のこだわりなんです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211007_interview_sakuzangama\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e・食器洗い機はご使用頂けますが、詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・からだき・直火でのご使用。\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県土岐市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約512g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約53mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約250mm\nボウル部分＝約120\nmm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"作山窯","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40123848917057,"sku":"101-1189-999-000-000","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/Rim__220603_greenbrewing4680_square_1c03bd64-413b-44fd-a412-bf9ac42082f0.jpg?v=1751588165"},{"product_id":"1205","title":"阿部春弥 白磁しのぎ亀甲ゴブレット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長野県上田市で作陶する阿部春弥（あべ・はるや）さん。端正でアンティークの佇まいをまとう阿部さんの作品のお取り扱いが始まりました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e手作業で生み出される亀甲模様が瞑想的。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4710_square.jpg?v=1661757713\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e形や模様といった意匠を、現代の食卓でも使えるようにリデザインして形にすることが多いという阿部さん。特徴的な面取り模様は全て手作業で行われています。一定のリズムでブレることなく表面を削り続けるその様はとても瞑想的。阿部さんのInstagramからその様子を見ることができます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4749_square.jpg?v=1661757713\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e白い釉薬をまとい、凛とした静かな佇まいのこのゴブレットには、色の濃いもの飲み物がオススメです。ノンアルコールならほうじ茶にスパイスチャイ。カクテルならダークラムで作るホットバタードラムや赤ワインを使ったホットサングリアも色が映えて素敵な時間を過ごせそう。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4704_square.jpg?v=1661757713\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e底面には阿部さんのサインが入っています。寒い時期に温かい飲み物を飲む時にぴったりな陶器のゴブレット。ひとりでゆったりと使えばリラックスした時間に。いくつか揃えて、家族と一緒に。または誰かが来た時に一緒に使えば、楽しい時間を過ごせそう。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「あったらいいなを見つけて具現化することが、この仕事の醍醐味」陶芸家・阿部春弥さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/ec161b417005fc5c0a4f3f1bb9b25d3e.webp?v=1673835804\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e阿部さん、今日はよろしくお願いします。早速ですが、器を作ることになったきっかけを教えてください。\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e父が陶芸家で小さい頃から手作りの器が身近にあったので、器を作ることは自分にとって自然なことでした。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n自分が生業として焼き物を作って行くうえでは、「身近で暮らしの中で使える物を作りたい」と考えています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n自分で自分の器を使うときに料理をどの器に盛りつけようか考える時間や、実際に盛りつけてキレイに美味しそうに盛りつけられた時の嬉しい気持ちが好きで、そんな日々の暮らしの中の楽しみを脇役のようにお手伝い出来たら素敵だと思うんです。その気持ちを大切にしながら器を作っています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e美味しそうに盛りつけられた時の嬉しさ、わかります。阿部さんの器はスイーツをのせるとキュンとする可愛さがあると感じますが、作品を作るときのインプットはありますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/A_220603_greenbrewing4437_square_1.jpg?v=1673835804\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2種類のインプットがあり、ひとつは古今東西の古いものを見ること。もうひとつは暮らしの中で、こんな器があるといいなと発見することです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n古いものは日本や中国、韓国などのアジアの物やフランスやイギリスなどのヨーロッパの物を参考にすることがあります。形だったり模様だったりを現代の食卓でも使えるようにリデザインして形にすることが多いですね。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n暮らしの中には、ふと「おでんのお皿が欲しいな」と思ったり、こんなシーンであんな器があるといいななど、色んな発見が転がっています。\nあったらいいなを見つけて具現化することが、この仕事の醍醐味かもしれません。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/0914abeharuya\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県上田市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約193g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約97mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e口径=約80mm\n底=約52mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"阿部春弥","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40150940254273,"sku":"101-1205-999-000-000","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4749_square_ea02525a-8964-4654-9988-696b4850629c.jpg?v=1750030801"},{"product_id":"1204","title":"阿部春弥 ピッチャー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長野県上田市で作陶する阿部春弥（あべ・はるや）さん。端正でアンティークの佇まいをまとう阿部さんの作品のお取り扱いが始まりました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eぽってりとしたフォルムが可愛らしい。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4818_square.jpg?v=1661757713\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e古今東西の古いものを見てインプットすることも多いという阿部さん。\nどこかアンティークを思わせる取っ手はとても持ちやすく、水を入れると重くなるピッチャーを安定して支えてくれます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4859_square.jpg?v=1661757710\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「白」は韓国の古い時代の器を思わせるようなどこか温かみのある風合いです。\n\nピッチャーの使い方として、お水やワインを入れるのはもちろん、お茶にも使ってほしい。例えば、先にピッチャーにお茶をたっぷりと注いでおくと、話に花が咲いても安心。飲みたい時にすぐ飲むことができます。\n\nひと手間のポイントとして、温かいお茶を飲む時にはお茶を淹れる際に一緒にピッチャーをお湯で温めておくと温度が下がりにくく、美味しいお茶を楽しめますよ。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4876_square.jpg?v=1661757710\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e端正さと愛らしさを兼ね備えた阿部さんのピッチャーは、その名の通り水差しとして使う他に花瓶として使っても◎。口が広いので、水換えやお手入れのハードルも高くありません。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4772_square.jpg?v=1661757710\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこちらの色味は「淡ルリ」。釉薬の向こう側がほんのり見える深みのある色合いです。\n艶があり、色っぽさもあるので夜の時間にもぴったり。お酒を注いでシェアをしたら距離が近づきそう。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「あったらいいなを見つけて具現化することが、この仕事の醍醐味」陶芸家・阿部春弥さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/ec161b417005fc5c0a4f3f1bb9b25d3e.webp?v=1673835804\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e阿部さん、今日はよろしくお願いします。早速ですが、器を作ることになったきっかけを教えてください。\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e父が陶芸家で小さい頃から手作りの器が身近にあったので、器を作ることは自分にとって自然なことでした。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n自分が生業として焼き物を作って行くうえでは、「身近で暮らしの中で使える物を作りたい」と考えています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n自分で自分の器を使うときに料理をどの器に盛りつけようか考える時間や、実際に盛りつけてキレイに美味しそうに盛りつけられた時の嬉しい気持ちが好きで、そんな日々の暮らしの中の楽しみを脇役のようにお手伝い出来たら素敵だと思うんです。その気持ちを大切にしながら器を作っています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e美味しそうに盛りつけられた時の嬉しさ、わかります。阿部さんの器はスイーツをのせるとキュンとする可愛さがあると感じますが、作品を作るときのインプットはありますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/A_220603_greenbrewing4437_square_1.jpg?v=1673835804\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2種類のインプットがあり、ひとつは古今東西の古いものを見ること。もうひとつは暮らしの中で、こんな器があるといいなと発見することです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n古いものは日本や中国、韓国などのアジアの物やフランスやイギリスなどのヨーロッパの物を参考にすることがあります。形だったり模様だったりを現代の食卓でも使えるようにリデザインして形にすることが多いですね。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n暮らしの中には、ふと「おでんのお皿が欲しいな」と思ったり、こんなシーンであんな器があるといいななど、色んな発見が転がっています。\nあったらいいなを見つけて具現化することが、この仕事の醍醐味かもしれません。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/0914abeharuya\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県上田市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白=約450g\n淡ルリ=約411g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e注ぎ口から取っ手まで\n白=約130mm\n淡ルリ=約140mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白=約90mm\n淡ルリ=約90mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白=約130mm\n淡ルリ=約127mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e白=口径 約90mm、底 63mm\n淡ルリ=口径 約127mm、底 約65mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"阿部春弥","offers":[{"title":"白","offer_id":40150961389633,"sku":"101-1204-102-000-000","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"淡ルリ","offer_id":40150961422401,"sku":"101-1204-168-000-000","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4859_square.jpg?v=1661757710"},{"product_id":"1202","title":"阿部春弥 オーバルA（M）","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長野県上田市で作陶する阿部春弥（あべ・はるや）さん。端正でアンティークの佇まいをまとう阿部さんの作品のお取り扱いが始まりました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e風になびいているかのようにたおやかな形。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/A_220603_greenbrewing4390_square.jpg?v=1661757709\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e形や模様といった意匠を、現代の食卓でも使えるようにリデザインして形にすることが多いという阿部さん。西洋のアンティークの雰囲気をまとっている「オーバルM」に、大人が嬉しい食べ物を盛りつけてみました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/A_220603_greenbrewing4437_square.jpg?v=1661757710\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eリング型のブリオッシュ生地にラム酒が入ったシロップを染み込ませ、真ん中に生クリームをトッピングしたサバラン。冷やして食べるとじゅわっと染み出るシロップが、口の中に広がる幸福感のあるフランス菓子です。リムの立ち上がったオーバルMに簡単に盛り付けるだけで、まるでフランスにトリップしたみたい。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/A_220603_greenbrewing4383_square.jpg?v=1661757709\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eなんとも味わいがある「鉄彩」。白釉のなめらかで温かさとは対照的に、ところどころにメタリックな輝きがあり、少しザラリとしたテクスチャが魅力です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/A_220603_greenbrewing4430_square.jpg?v=1661757710\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eサバを塩と糠で漬け込んだ福井県の郷土料理の「へしこ」。糠を洗って水気を切り、オーバルMにシンプルに盛りつけました。自然熟成された発酵の香りに日本酒を合わせれば、秋の夜長の良いおともに。\n\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「あったらいいなを見つけて具現化することが、この仕事の醍醐味」陶芸家・阿部春弥さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/ec161b417005fc5c0a4f3f1bb9b25d3e.webp?v=1673835804\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e阿部さん、今日はよろしくお願いします。早速ですが、器を作ることになったきっかけを教えてください。\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e父が陶芸家で小さい頃から手作りの器が身近にあったので、器を作ることは自分にとって自然なことでした。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n自分が生業として焼き物を作って行くうえでは、「身近で暮らしの中で使える物を作りたい」と考えています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n自分で自分の器を使うときに料理をどの器に盛りつけようか考える時間や、実際に盛りつけてキレイに美味しそうに盛りつけられた時の嬉しい気持ちが好きで、そんな日々の暮らしの中の楽しみを脇役のようにお手伝い出来たら素敵だと思うんです。その気持ちを大切にしながら器を作っています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e美味しそうに盛りつけられた時の嬉しさ、わかります。阿部さんの器はスイーツをのせるとキュンとする可愛さがあると感じますが、作品を作るときのインプットはありますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/A_220603_greenbrewing4437_square_1.jpg?v=1673835804\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2種類のインプットがあり、ひとつは古今東西の古いものを見ること。もうひとつは暮らしの中で、こんな器があるといいなと発見することです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n古いものは日本や中国、韓国などのアジアの物やフランスやイギリスなどのヨーロッパの物を参考にすることがあります。形だったり模様だったりを現代の食卓でも使えるようにリデザインして形にすることが多いですね。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n暮らしの中には、ふと「おでんのお皿が欲しいな」と思ったり、こんなシーンであんな器があるといいななど、色んな発見が転がっています。\nあったらいいなを見つけて具現化することが、この仕事の醍醐味かもしれません。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/0914abeharuya\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県上田市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e鉄彩=約283g\n白釉=約276g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e銀彩=約138mm\n白釉=約135mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e鉄彩=約226mm\n白釉=約227mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e鉄彩=約35mm\n白釉=約34mmmm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"阿部春弥","offers":[{"title":"鉄彩","offer_id":40151037837377,"sku":"101-1202-165-000-000","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"白釉","offer_id":40151037870145,"sku":"101-1202-136-000-000","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/A_220603_greenbrewing4430_square_2736c134-a58e-4ebb-8291-c0f93bf5b9f1.jpg?v=1750030752"},{"product_id":"1203","title":"阿部春弥 輪花皿","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長野県上田市で作陶する阿部春弥（あべ・はるや）さん。端正でアンティークの佇まいをまとう阿部さんの作品のお取り扱いが始まりました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e美しく研ぎ澄まされた一枚。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4395_square.jpg?v=1661757714\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e形や模様といった意匠を、現代の食卓でも使えるようにリデザインして形にすることが多いという阿部さん。仏教や寺院を思わせるこの「輪花皿」は、5寸と7寸の使い勝手の良い2サイズのお取り扱いです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_220603_greenbrewing4317_square.jpg?v=1661757715\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e5寸（約15cm）はお茶菓子をのせるのに丁度いいサイズ。お皿いっぱい盛りつけず、ちょこんと置き、余白をたっぷりとることで、お茶菓子が引き立ちます。余白がある分、カトラリーレストを使わず、お皿の上にのせてもきれいです。モンブランなどのケーキを盛り付けると、お皿もケーキも引き立ちそう。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4299_square.jpg?v=1661757714\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e7寸（約21ｃｍ）はメインの料理にも取り皿にも使える万能のサイズ。大きすぎず、小さすぎず、使い勝手が良いので日常使いにおすすめです。輪花と呼ばれるお皿の外周の装飾は、触ってみるとエッジが効いていてシャープな印象。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4327_square.jpg?v=1661757714\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお皿にのせるのは料理じゃなくてもいい。たとえば、茶葉とティーカップをまとめてのせるとスマートな印象に。お客さんが来た時にさっと出せたら素敵ですね。もちろん、パスタやトーストなど主食を盛りつけても、サラダを盛りつけても◎。使い勝手万能な輪花皿です。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「あったらいいなを見つけて具現化することが、この仕事の醍醐味」陶芸家・阿部春弥さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/ec161b417005fc5c0a4f3f1bb9b25d3e.webp?v=1673835804\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e阿部さん、今日はよろしくお願いします。早速ですが、器を作ることになったきっかけを教えてください。\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e父が陶芸家で小さい頃から手作りの器が身近にあったので、器を作ることは自分にとって自然なことでした。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n自分が生業として焼き物を作って行くうえでは、「身近で暮らしの中で使える物を作りたい」と考えています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n自分で自分の器を使うときに料理をどの器に盛りつけようか考える時間や、実際に盛りつけてキレイに美味しそうに盛りつけられた時の嬉しい気持ちが好きで、そんな日々の暮らしの中の楽しみを脇役のようにお手伝い出来たら素敵だと思うんです。その気持ちを大切にしながら器を作っています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e美味しそうに盛りつけられた時の嬉しさ、わかります。阿部さんの器はスイーツをのせるとキュンとする可愛さがあると感じますが、作品を作るときのインプットはありますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/A_220603_greenbrewing4437_square_1.jpg?v=1673835804\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2種類のインプットがあり、ひとつは古今東西の古いものを見ること。もうひとつは暮らしの中で、こんな器があるといいなと発見することです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n古いものは日本や中国、韓国などのアジアの物やフランスやイギリスなどのヨーロッパの物を参考にすることがあります。形だったり模様だったりを現代の食卓でも使えるようにリデザインして形にすることが多いですね。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n暮らしの中には、ふと「おでんのお皿が欲しいな」と思ったり、こんなシーンであんな器があるといいななど、色んな発見が転がっています。\nあったらいいなを見つけて具現化することが、この仕事の醍醐味かもしれません。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/0914abeharuya\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県上田市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e5寸=約244g\n7寸=約407g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e5寸=約25mm\n7寸=約30mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e5寸=約155mm\n7寸=約215mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"阿部春弥","offers":[{"title":"五寸","offer_id":40151039606849,"sku":"101-1203-166-000-000","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"七寸","offer_id":40151039639617,"sku":"101-1203-167-000-000","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_220603_greenbrewing4317_square.jpg?v=1661757715"},{"product_id":"1211","title":"シャンブリートリオ デザートナイフ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e新潟県燕市に工場を構える大泉物産。「おだやかな笑顔と思いやりのある話し方で人に接する」という意味の和顔愛語（わげんあいご）の思想のもと、温かい気持ちになるモノづくりを目指しています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0725_square.jpg?v=1664356709\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e刃が研がれていて切れ味の良いナイフです。厚みのあるお肉やお魚もきれいな断面で切ることができます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eシャンブリートリオ\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0650_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシャンブリートリオは、ルネッサンス期の建築様式を基にデザインされたトラディショナル・デザインのカトラリーです。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回セレクトした「コンピアン」は、ルネサンス様式のデザインを反映したシリーズ。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nルネサンス様式（＝装飾芸術の意）とは、15世紀〜13世紀末葉から15世紀末葉へかけて、イタリアに起こり、全ヨーロッパに波及した芸術上および思想上の革新運動のこと。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなルネサンス期には人々の経済力が飛躍的に増大し、人々は円形や多角形、平面等のデザインに非常に関心を寄せました。「コンピアン」シリーズは、当時の生活様式に大きな影響を与えたデザインを忠実に再現したカトラリーです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eDish setはこちら\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1218\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e素材\u0026amp;お手入れについて\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0686_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e素材で使用している「18-8 ステンレススチール」とは、クロムを18％、ニッケルを8％ずつ鉄の中に加えた金属のこと。クロムやニッケルを多く含んだ素材は錆びにくく、ご自宅でデイリーに使用するときも安心です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nただ、お手入れは定期的に欠かさないようにしましょう。温かいうちに洗ったり、ひどい汚れの時は粒子の細かいクリームクレンザーで目に沿ってこすり落とすと◎。また、洗い終わったらしっかり水気を切り、拭き取ることも忘れずに。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nミラー仕上げをしているのでピカピカな状態が保たれますが、光沢がなくなってしまった時は、やわらかい布に専用の金属磨き剤をつけて磨くと新品同様に。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e18-8 ステンレススチール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約210mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"シャンブリートリオ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40206295859265,"sku":"101-1211-999-000-000","price":3003.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0721_square_62c36e44-f668-460e-879a-f37eb3bd975e.jpg?v=1758499960"},{"product_id":"1212","title":"シャンブリートリオ スープスプーン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e新潟県燕市に工場を構える大泉物産。「おだやかな笑顔と思いやりのある話し方で人に接する」という意味の和顔愛語（わげんあいご）の思想のもと、温かい気持ちになるモノづくりを目指しています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0763_square.jpg?v=1664356709\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eクラシカルなスタイルの「スープスプーン」。スプーンの部分がボウル型になっていて、コンソメスープのようなさらりとしたスープも、ポタージュのようなとろりとしたスープもすくいやすい形状です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eシャンブリートリオ\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0650_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシャンブリートリオは、ルネッサンス期の建築様式を基にデザインされたトラディショナル・デザインのカトラリーです。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回セレクトした「コンピアン」は、ルネサンス様式のデザインを反映したシリーズ。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nルネサンス様式（＝装飾芸術の意）とは、15世紀〜13世紀末葉から15世紀末葉へかけて、イタリアに起こり、全ヨーロッパに波及した芸術上および思想上の革新運動のこと。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなルネサンス期には人々の経済力が飛躍的に増大し、人々は円形や多角形、平面等のデザインに非常に関心を寄せました。「コンピアン」シリーズは、当時の生活様式に大きな影響を与えたデザインを忠実に再現したカトラリーです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e素材\u0026amp;お手入れについて\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0686_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e素材で使用している「18-8 ステンレススチール」とは、クロムを18％、ニッケルを8％ずつ鉄の中に加えた金属のこと。クロムやニッケルを多く含んだ素材は錆びにくく、ご自宅でデイリーに使用するときも安心です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nただ、お手入れは定期的に欠かさないようにしましょう。温かいうちに洗ったり、ひどい汚れの時は粒子の細かいクリームクレンザーで目に沿ってこすり落とすと◎。また、洗い終わったらしっかり水気を切り、拭き取ることも忘れずに。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nミラー仕上げをしているのでピカピカな状態が保たれますが、光沢がなくなってしまった時は、やわらかい布に専用の金属磨き剤をつけて磨くと新品同様に。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e18-8 ステンレススチール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約182mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"シャンブリートリオ","offers":[{"title":"Default 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0650_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシャンブリートリオは、ルネッサンス期の建築様式を基にデザインされたトラディショナル・デザインのカトラリーです。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回セレクトした「コンピアン」は、ルネサンス様式のデザインを反映したシリーズ。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nルネサンス様式（＝装飾芸術の意）とは、15世紀〜13世紀末葉から15世紀末葉へかけて、イタリアに起こり、全ヨーロッパに波及した芸術上および思想上の革新運動のこと。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなルネサンス期には人々の経済力が飛躍的に増大し、人々は円形や多角形、平面等のデザインに非常に関心を寄せました。「コンピアン」シリーズは、当時の生活様式に大きな影響を与えたデザインを忠実に再現したカトラリーです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eFruits setはこちら\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1219\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e素材\u0026amp;お手入れについて\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0686_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e素材で使用している「18-8 ステンレススチール」とは、クロムを18％、ニッケルを8％ずつ鉄の中に加えた金属のこと。クロムやニッケルを多く含んだ素材は錆びにくく、ご自宅でデイリーに使用するときも安心です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nただ、お手入れは定期的に欠かさないようにしましょう。温かいうちに洗ったり、ひどい汚れの時は粒子の細かいクリームクレンザーで目に沿ってこすり落とすと◎。また、洗い終わったらしっかり水気を切り、拭き取ることも忘れずに。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nミラー仕上げをしているのでピカピカな状態が保たれますが、光沢がなくなってしまった時は、やわらかい布に専用の金属磨き剤をつけて磨くと新品同様に。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e18-8 ステンレススチール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約160mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"シャンブリートリオ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40206296514625,"sku":"101-1213-999-000-000","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0741_square_9f3aeff1-2972-43da-8455-a4be57d4913c.jpg?v=1758499973"},{"product_id":"1214","title":"シャンブリートリオ フルーツナイフ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e新潟県燕市に工場を構える大泉物産。「おだやかな笑顔と思いやりのある話し方で人に接する」という意味の和顔愛語（わげんあいご）の思想のもと、温かい気持ちになるモノづくりを目指しています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0725_square.jpg?v=1664356709\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「フルーツナイフ」の刃は薄く研がれていて、切れ味◎。包丁を使わずとも果物の皮を剥くことができます。小ぶりなサイズなので小学生以上のお子様用にも良さそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eシャンブリートリオ\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0650_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシャンブリートリオは、ルネッサンス期の建築様式を基にデザインされたトラディショナル・デザインのカトラリーです。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回セレクトした「コンピアン」は、ルネサンス様式のデザインを反映したシリーズ。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nルネサンス様式（＝装飾芸術の意）とは、15世紀〜13世紀末葉から15世紀末葉へかけて、イタリアに起こり、全ヨーロッパに波及した芸術上および思想上の革新運動のこと。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなルネサンス期には人々の経済力が飛躍的に増大し、人々は円形や多角形、平面等のデザインに非常に関心を寄せました。「コンピアン」シリーズは、当時の生活様式に大きな影響を与えたデザインを忠実に再現したカトラリーです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eFruits setはこちら\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1219\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e素材\u0026amp;お手入れについて\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0686_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e素材で使用している「18-8 ステンレススチール」とは、クロムを18％、ニッケルを8％ずつ鉄の中に加えた金属のこと。クロムやニッケルを多く含んだ素材は錆びにくく、ご自宅でデイリーに使用するときも安心です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nただ、お手入れは定期的に欠かさないようにしましょう。温かいうちに洗ったり、ひどい汚れの時は粒子の細かいクリームクレンザーで目に沿ってこすり落とすと◎。また、洗い終わったらしっかり水気を切り、拭き取ることも忘れずに。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nミラー仕上げをしているのでピカピカな状態が保たれますが、光沢がなくなってしまった時は、やわらかい布に専用の金属磨き剤をつけて磨くと新品同様に。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e18-8 ステンレススチール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約180mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"シャンブリートリオ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40206296907841,"sku":"101-1214-999-000-000","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0725_square_6fc9ace1-4dee-45df-aaeb-7e0d130081dc.jpg?v=1758499978"},{"product_id":"1215","title":"シャンブリートリオ ティースプーン","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e新潟県燕市に工場を構える大泉物産。「おだやかな笑顔と思いやりのある話し方で人に接する」という意味の和顔愛語（わげんあいご）の思想のもと、温かい気持ちになるモノづくりを目指しています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg 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setはこちら\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1220\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e素材\u0026amp;お手入れについて\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0686_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e素材で使用している「18-8 ステンレススチール」とは、クロムを18％、ニッケルを8％ずつ鉄の中に加えた金属のこと。クロムやニッケルを多く含んだ素材は錆びにくく、ご自宅でデイリーに使用するときも安心です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nただ、お手入れは定期的に欠かさないようにしましょう。温かいうちに洗ったり、ひどい汚れの時は粒子の細かいクリームクレンザーで目に沿ってこすり落とすと◎。また、洗い終わったらしっかり水気を切り、拭き取ることも忘れずに。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nミラー仕上げをしているのでピカピカな状態が保たれますが、光沢がなくなってしまった時は、やわらかい布に専用の金属磨き剤をつけて磨くと新品同様に。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable 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\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回セレクトした「コンピアン」は、ルネサンス様式のデザインを反映したシリーズ。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nルネサンス様式（＝装飾芸術の意）とは、15世紀〜13世紀末葉から15世紀末葉へかけて、イタリアに起こり、全ヨーロッパに波及した芸術上および思想上の革新運動のこと。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなルネサンス期には人々の経済力が飛躍的に増大し、人々は円形や多角形、平面等のデザインに非常に関心を寄せました。「コンピアン」シリーズは、当時の生活様式に大きな影響を与えたデザインを忠実に再現したカトラリーです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e素材\u0026amp;お手入れについて\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0686_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e素材で使用している「18-8 ステンレススチール」とは、クロムを18％、ニッケルを8％ずつ鉄の中に加えた金属のこと。クロムやニッケルを多く含んだ素材は錆びにくく、ご自宅でデイリーに使用するときも安心です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nただ、お手入れは定期的に欠かさないようにしましょう。温かいうちに洗ったり、ひどい汚れの時は粒子の細かいクリームクレンザーで目に沿ってこすり落とすと◎。また、洗い終わったらしっかり水気を切り、拭き取ることも忘れずに。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nミラー仕上げをしているのでピカピカな状態が保たれますが、光沢がなくなってしまった時は、やわらかい布に専用の金属磨き剤をつけて磨くと新品同様に。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e18-8 ステンレススチール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約153mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"シャンブリートリオ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40206297727041,"sku":"101-1216-999-000-000","price":1078.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0734_square_0345da27-b3ff-401d-a842-3007584af11d.jpg?v=1758499991"},{"product_id":"1217","title":"シャンブリートリオ ケーキフォーク","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e新潟県燕市に工場を構える大泉物産。「おだやかな笑顔と思いやりのある話し方で人に接する」という意味の和顔愛語（わげんあいご）の思想のもと、温かい気持ちになるモノづくりを目指しています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0753_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eケーキをカットしながら食べるように作られた「ケーキフォーク」。よく見ると、左側の刃がケーキをカットしやすい形状になっています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eシャンブリートリオ\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0650_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシャンブリートリオは、ルネッサンス期の建築様式を基にデザインされたトラディショナル・デザインのカトラリーです。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回セレクトした「コンピアン」は、ルネサンス様式のデザインを反映したシリーズ。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nルネサンス様式（＝装飾芸術の意）とは、15世紀〜13世紀末葉から15世紀末葉へかけて、イタリアに起こり、全ヨーロッパに波及した芸術上および思想上の革新運動のこと。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなルネサンス期には人々の経済力が飛躍的に増大し、人々は円形や多角形、平面等のデザインに非常に関心を寄せました。「コンピアン」シリーズは、当時の生活様式に大きな影響を与えたデザインを忠実に再現したカトラリーです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eTea setはこちら\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1220\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e素材\u0026amp;お手入れについて\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0686_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e素材で使用している「18-8 ステンレススチール」とは、クロムを18％、ニッケルを8％ずつ鉄の中に加えた金属のこと。クロムやニッケルを多く含んだ素材は錆びにくく、ご自宅でデイリーに使用するときも安心です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nただ、お手入れは定期的に欠かさないようにしましょう。温かいうちに洗ったり、ひどい汚れの時は粒子の細かいクリームクレンザーで目に沿ってこすり落とすと◎。また、洗い終わったらしっかり水気を切り、拭き取ることも忘れずに。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nミラー仕上げをしているのでピカピカな状態が保たれますが、光沢がなくなってしまった時は、やわらかい布に専用の金属磨き剤をつけて磨くと新品同様に。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e18-8 ステンレススチール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約136mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"シャンブリートリオ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40206297858113,"sku":"101-1217-999-000-000","price":1133.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0753_square_e0349c35-2b2c-4491-8c37-2fe2355dbc8d.jpg?v=1758499997"},{"product_id":"1219","title":"シャンブリートリオ Fruits set","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e新潟県燕市に工場を構える大泉物産。「おだやかな笑顔と思いやりのある話し方で人に接する」という意味の和顔愛語（わげんあいご）の思想のもと、温かい気持ちになるモノづくりを目指しています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0741_fruitsset_square.jpg?v=1664415438\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「フルーツフォーク」と「フルーツナイフ」をセットにしました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこのフルーツナイフは刃になっているので、包丁を使わずとも果物の皮を剥くことができます。誰かがキッチンで用意するのではなく、フルーツは洗ってお皿へ。たまにはそんなスタイルでお洒落に。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0650_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eいちじくはやわらかいので、カットするのも簡単です。全員が食卓に座っている時間が長くなり、その分、会話を楽しむのも良いですね。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e単品のご購入はこちら\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1213\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1214\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eシャンブリートリオ\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシャンブリートリオは、ルネッサンス期の建築様式を基にデザインされたトラディショナル・デザインのカトラリーです。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回セレクトした「コンピアン」は、ルネサンス様式のデザインを反映したシリーズ。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nルネサンス様式（＝装飾芸術の意）とは、15世紀〜13世紀末葉から15世紀末葉へかけて、イタリアに起こり、全ヨーロッパに波及した芸術上および思想上の革新運動のこと。\n \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなルネサンス期には人々の経済力が飛躍的に増大し、人々は円形や多角形、平面等のデザインに非常に関心を寄せました。「コンピアン」シリーズは、当時の生活様式に大きな影響を与えたデザインを忠実に再現したカトラリーです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e素材\u0026amp;お手入れについて\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0686_square.jpg?v=1664356708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e素材で使用している「18-8 ステンレススチール」とは、クロムを18％、ニッケルを8％ずつ鉄の中に加えた金属のこと。クロムやニッケルを多く含んだ素材は錆びにくく、ご自宅でデイリーに使用するときも安心です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nただ、お手入れは定期的に欠かさないようにしましょう。温かいうちに洗ったり、ひどい汚れの時は粒子の細かいクリームクレンザーで目に沿ってこすり落とすと◎。また、洗い終わったらしっかり水気を切り、拭き取ることも忘れずに。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nミラー仕上げをしているのでピカピカな状態が保たれますが、光沢がなくなってしまった時は、やわらかい布に専用の金属磨き剤をつけて磨くと新品同様に。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e新潟県燕市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e18-8 ステンレススチール\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフォーク=約160mm\nナイフ=約180mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"シャンブリートリオ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40206298218561,"sku":"101-1219-999-000-000","price":5720.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0741_fruitsset_square_e8603a25-5d5f-40d8-a49f-2dac5fdacc6e.jpg?v=1758500010"},{"product_id":"1240","title":"渡辺キエ ティーカップ\u0026ソーサー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e栃木県・益子町で磁器を作る渡辺キエさん。泥漿鋳込み（でいしょう・いこみ）という手法で生み出される器には、ろくろでは生まれない質感があります。シンプルな形でありながら、整いすぎていない絶妙なバランス。そこが魅力だと感じます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e丸い持ち手がフェミニンな「ティーカップ＆ソーサー」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0180_square.jpg?v=1669176162\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e定感のあるカップの本体部分とソーサーに対して、華奢な持ち手が全体のバランスを上品に仕上げています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n容量約100mlと、ちょっとひと息の時間にピッタリなサイズです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそして、渡辺さんの青白磁の色は、ふんわりと柔らかい。少し黄色がかった青がそう感じさせてくれます。器の雰囲気そのままに、パステルトーンの器と合わせてもかわいいし、シルバープレートなどと合わせてもかっこよくキマリます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0211_square.jpg?v=1669176162\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eそして、煎茶はもちろん、紅茶など色が濃いお茶を注いでも素敵。ソーサーは溝がついていないので取り皿としても使えるのも嬉しいところ。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e栃木県益子町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eティーカップ=約126g\nソーサー=約114g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eティーカップ=約45mm\nソーサー=約20mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eティーカップ=約90mm\nソーサー=約125mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"渡辺キエ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40292952571969,"sku":"101-1240-999-000-000","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0211_square_2914c85c-7248-4341-9604-0271dbfc43d4.jpg?v=1751588295"},{"product_id":"1241","title":"渡辺キエ 一輪挿し 瓶型","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e栃木県・益子町で磁器を作る渡辺キエさん。泥漿鋳込み（でいしょう・いこみ）という手法で生み出される器には、ろくろでは生まれない質感があります。シンプルな形でありながら、整いすぎていない絶妙なバランス。そこが魅力だと感じます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eカジュアルな雰囲気の「一輪挿し 瓶型」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0408_square.jpg?v=1669176162\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eまるで遠い海からの手紙が入っていそうなシルエットです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0379_square.jpg?v=1669176162\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e背の低いお花ならなんでも合いそうですが、このままオブジェとして飾るのも素敵。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nお花を選ぶポイントとして、「一輪挿し」も「一輪挿し 瓶型」も、野の花や茎の細いお花を選ぶとバランスが良いのでおすすめです。青白磁に合わせて、形に合わせて。組み合わせを考えるのが楽しくなる一輪挿しに、ぜひお好きなお花を合わせてみてくださいね。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e栃木県益子町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約225g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約70mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約50mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約120mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e注ぎ口=約30mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"渡辺キエ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40292952604737,"sku":"101-1241-999-000-000","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0408_square_aff1d4df-0ea9-4280-b8c8-ab1a1059be0c.jpg?v=1751588303"},{"product_id":"1242","title":"渡辺キエ 一輪挿し","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e栃木県・益子町で磁器を作る渡辺キエさん。泥漿鋳込み（でいしょう・いこみ）という手法で生み出される器には、ろくろでは生まれない質感があります。シンプルな形でありながら、整いすぎていない絶妙なバランス。そこが魅力だと感じます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e李朝白磁の面影も感じるシルエットの「一輪挿し」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0411_square.jpg?v=1669176162\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e高さが10.5cmと小さめなので、スペースが十分でなくても大丈夫。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n艶のある釉薬と真逆のざらっとした台と合わせると、お互いの素材を引き立て合います。色合いも青白磁とクリームのカラーが統一感を生み出し、まとまった印象に。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n濃いピンクのクレマチスなどと合わせても合いそうです\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e栃木県益子町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約211g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約70mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約75mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約105mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e注ぎ口=約50mm\n底=約30mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"渡辺キエ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40292952637505,"sku":"101-1242-999-000-000","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0411_square_365fc49c-cdc1-4e80-896d-b3227e2525c2.jpg?v=1751588313"},{"product_id":"1243","title":"後藤睦 葉反鉢4.5寸黒漆","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長野県御代田町で制作する木工作家の後藤睦（ごとう・むつみ）さん。木を切り出す工程から漆塗りまで、全ての工程をお一人でされています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな後藤睦さんの作品「葉反鉢4.5寸黒漆」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e木の温もりを感じる「葉反鉢4.5寸」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing0883_square.jpg?v=1670545630\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e木は熱伝導率が低い素材なため、温かいものは温かく、冷たいものは冷たいままで食べることができます。\u003cbr\u003e軽くて薄い葉反鉢ですが、熱々のお吸い物などを入れても手に伝わる温度は温かいなぁと感じる程度。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n後藤さんのお宅では、夏にかき氷の器として使用することもあるのだそう。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing0966_square.jpg?v=1670545630\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e漆器というと、特別な日やかしこまった場で使うイメージを持つ方も多いかと思いますが、実は特別なお手入れやメンテナンスの必要はないとのこと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e構えず、気軽に日常使いができるので、陶器やガラス器と一緒に食卓に並べてみては。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing0920_square.jpg?v=1670545630\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eピンと背筋が伸びるような黒漆のつやめきが、美しい葉反鉢。日常使いはもちろんですが、目を惹く華やかさがあるので、お正月やお祝いなどで使っても喜ばれること間違いなし。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。木の風合いや色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・洗う時は柔らかな付近などを使用し、お湯で流すと汚れが落ちます。\u003cbr\u003e\n・洗剤を使う場合は、研磨剤の入っていないものをご使用下さい。\u003cbr\u003e\n・長時間水につけておくと、割れや歪みが起こることがあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e苦手なこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・食洗機や食器乾燥機、電子レンジの使用は不可。（極度の乾燥や高温は割れの原因になります）\u003cbr\u003e\n・強い衝撃や高い所からの落下は漆が剥げたり割れる原因となりますので、お気をつけください。\u003cbr\u003e\n・洗った後はタオルや布巾などを広げたところに置き、水切りかごを避けることで破損のリスクを減らせます。\u003cbr\u003e\n・沸騰したてなど温度が高いものを入れると白く変色することがありますのでご注意ください。\u003cbr\u003e\n・出来立ての漆器は独特の匂いがします。（繰り返し利用していくうちに自然とにおいは消えますのでご安心ください）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県御代田町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約150ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e漆器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約86g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約50mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e直径=約140mm\n底=約45mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"後藤睦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40312209702977,"sku":"101-1243-999-000-000","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing0966_square_3440c21d-8dbc-4b14-a519-6a25af5034ed.jpg?v=1751588323"},{"product_id":"1245","title":"三浦ナオコ 杯","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e岐阜県多治見市で作陶する陶芸家・三浦ナオコ（みうら・なおこ）さん。グラフィックデザインを学んだバックボーンのある三浦さんのものづくりと、作品の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e骨董のような、昔日の雰囲気を纏う「杯」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0003939_square.jpg?v=1670578566\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eグラフィックデザインを学ぶ中で、蚤の市で出会った古い時代の器に魅力を感じたという三浦さん。生活の中にある道具に興味を持って、作りたいと思ったのが陶芸家を志したきっかけだそう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回お取り扱いをする「杯」は、そんな三浦さんの思う意匠が詰め込まれた一品。どことなく骨董のような、昔日の雰囲気を纏っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0003948_square.jpg?v=1670578566\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e土の粒子が細かい半磁器の特徴は、なんといっても心地よい重量感。陶器の柔らかさを保ちながら、磁器としての強度もあるという普段使いにぴったりな素材です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n縦に長く形成された「杯」は、お茶の香りを堪能するのに適した形。飲み干した器の残り香もぜひ楽しんで欲しい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0003969_square.jpg?v=1670578566\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシンプルなスティックタイプのスナック菓子も、素敵に見える。「杯」という名前でこそありますが、お菓子袋から移すだけで佇まいが変わりますよ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0003991_square.jpg?v=1670578566\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eそれぞれの個体差について\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0003943_square.jpg?v=1670578566\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e三浦ナオコさんの器は、アトリエにてすべて手作業で作られています。今回取り扱いをさせていただくにあたり、こんなお話を伺いました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「オレンジになった部分は緋色（ひいろ）と言います。釉薬と土の相性で、出たり出なかったりとあります。釉薬と土の反応でオレンジになり、それも見どころと考えます。」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n土は、自然のもの。素材同士の掛け合いで表れる“偶然”をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n※ご購入いただく際は色味をお選びいただけません。どうぞご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\n・食器洗い機のご使用については、あまりお勧めいたしません。詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e\n・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e岐阜県多治見市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約50ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e半磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約95g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約75mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約45mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"三浦ナオコ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40312209834049,"sku":"101-1245-999-000-000","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0003991_square_7321aa87-a9a9-4f82-a453-2fe69370ca10.jpg?v=1750031188"},{"product_id":"1249","title":"濱岡健太郎 マグカップS","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/5____S_240515_greenbrewing5130_square.jpg?v=1717465673\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e愛媛県・松山市近郊で作陶する濱岡健太郎（はまおか・けんたろう）さん。まるで静寂の中に迷い込んだかのような静かな佇まいの「マグカップ S」。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな濱岡健太郎さんの作品「マグカップ S」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e雑音のないマグカップ\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/1____S_240515_greenbrewing5104_square.jpg?v=1717465673\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e凛とした佇まいに魅了される濱岡さんの「マグカップ S」。実は、オープン当時の東京茶寮で使用されていました。当時と比べると、艶のある釉薬がかかり、お茶の色をより鮮やかに、そして何より美味しそうに魅せてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/3____S_240515_greenbrewing5418_square.jpg?v=1717465674\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eマグカップと聞くと、大ぶりなものをイメージしますが、濱岡さんの作るマグカップは小さめ。今回は、濱岡さんが普段作られているサイズに少しオーダーさせていただいて、東京茶寮で使用していた頃のサイズ感で制作していただきました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n8割の量を入れると約145ml。透明急須の容量が120mlなので、茶葉が水分を吸うことを考えると、透明急須の一煎分の量を注ぐとちょうどいい量です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nお茶と向き合いたい時、心を落ち着かせたい時。リラックスしたい時。ほっと息抜きをする時に、雑音のないシンプルなマグカップが寄り添ってくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「素材に寄り添って形づくるよりも、形にするために磁器土をコントロールする」陶芸家・濱岡健太郎さんインタビュー\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_2_20001125.jpg?v=1675043249\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e基本的には、よくあるオーソドックスな形が好みなのですが、「ありそうだけどあまり見かけないもの」も作りたいという気持ちが自分のなかにあります。このカップは、そういった考えから生まれました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n取手の形状は、スッと持てることを意識しているので、見た目よりも角ばった印象はなく、持ち心地はいいと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそれと、使っている方からよく言っていただくのは「飲み物がたれない」ということ。これは自分のスタイルとしてこだわっているポイントで、カップ類は口縁にエッジを施しています。口離れがよくなり、液ダレしないようになるんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nお客さまが来られた時にお出しするサイズとしては、この「マグカップ S」がちょうどよいかなと思います。自分が毎日使うにはもうちょっと容量が多いといいなぁと思い、同型のワンサイズ大きいものを作って自宅でも愛用しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/221223_hamaokakentaro_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eそれぞれの個体差について\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_3_square.jpg?v=1671676087\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこの「マグカップ S」は、濱岡健太郎さんの手によって一点ずつ丁寧に作られています。個体差として、持ち手の幅にばらつきがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nご使用には全く問題ございませんが、ご了承の上お買い求めくださいませ。（持ち手の幅の違いが原因の返品は受け付けておりません。）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・食器洗い機のご使用については、あまりお勧めいたしません。詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・作品によっては、釉薬の違いで長時間水につけておくと、シミになることがあります。長時間の放置はお控えいただくことをお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e愛媛県松山市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約145ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約125g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約75mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約78mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約67mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"濱岡健太郎","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40321707671617,"sku":"101-1249-999-000-000","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/1____S_240515_greenbrewing5104_square_3fab2e08-8271-4445-8967-da769a3dee14.jpg?v=1750031215"},{"product_id":"1261","title":"伊藤萠子 蓋物","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長野県松本市に窯を構えて作陶する伊藤萠子（いとう・もえこ）さん。建築士である伊藤昌志さんとご夫婦で「余白の造形舎」を立ち上げ、さまざまな形あるものの制作に向き合っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな伊藤さんが作る器のディテールと、おすすめの使い方をご紹介します。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e小さい壺のような形のシルエットが可愛らしい「蓋物」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing1193_square.jpg?v=1671418183\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e煎茶堂東京で初めて「蓋付き」の商品。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n伊藤さん曰く、お塩や梅干しを保存することを想定して作られたのだそう。梅干しを詰めて、食卓の上にポンと置いたら、それだけで気分が上がってしまう一品です。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing1227_square.jpg?v=1671418183\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e伊藤萠子さんの他の作品\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1259\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1260\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「特別な器では無く、ストレスを与えず穏やかな日常の傍らにある器が必要」陶芸家・伊藤萠子さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/D3F2447A-CB77-445E-8C2E-2836A603E903.jpg?v=1672194795\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今回の白い器は、「ゆのみ」、小皿のような「おてしょ」、塩や保存食を入れる「蓋物」の3種類です。すべて特別な感情を伴うハレの日の器では無く、使う日を選ばずにどんなものでも許容し、日常生活に溶け込む事をコンセプトに作りました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n忙しい日々の中で器が担う役割を考えた時に、使い手が何をどのように盛り付けるかをためらったり、お気に入りの器が割れることへの不安をもってほしくなかったんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n3人の子育てを経験したことも、特別な器では無く、ストレスを与えず穏やかな日常の傍らにある器が必要だと感じた理由のひとつですね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230113_itoumoeko_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing1234_square.jpg?v=1671418183\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・食器洗い機のご使用については、あまりお勧めいたしません。詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・器への染み込み＝貫入（器によっては、お茶などを入れると発生します）を避けたい方は、目止めを行っていただくのがおすすめです。目止めを行わずに使用するのも、器がどんどん育っていき、唯一無二の表情を生み出します。（目止めとは、お米の研ぎ汁などで20分ほど煮沸する方法です。小麦粉や片栗粉大さじ1-2でも代用できます。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・作品によっては、釉薬の違いで長時間水につけておくと、シミになることがあります。長時間の放置はお控えいただくことをお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県松本市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約70mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約75mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"伊藤萠子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40337348362305,"sku":"101-1261-999-000-000","price":4180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing1227_square_4b78d20b-8777-4144-9efa-204a084b4337.jpg?v=1751588350"},{"product_id":"1276","title":"後藤睦 nobo","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長野県御代田町で制作する木工作家の後藤睦（ごとう・むつみ）さん。木を切り出す工程から漆塗りまで、全ての工程をお一人でされています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな後藤睦さんの作品「nobo」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eコンパクトで、軽やかな器。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/nobo_6__221207_greenbrewing0977_square.jpg?v=1677641080\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「制作したものはすべて日々の生活で使ってみて、自分で使用感を確認している」と話す後藤さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n木は熱伝導率が低い素材なため、温かいものは温かく、冷たいものは冷たいままで食べることができます。さらに重要なのが、“落としても割れない”こと。普段の食事はもちろん、お子さまの食事やキャンプ、ピクニックにもぴったりなんです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/nobo_3_5__221207_greenbrewing0950_square.jpg?v=1677641080\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今回は、3.5寸（約11cm）／5寸（約15cm）／6寸（約18cm）の3サイズをセレクトしました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n後藤さんのお宅では、3.5寸のサイズを毎朝ヨーグルトやシリアルを食べるときに愛用されているのだそう。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「5寸、6寸は自宅で使う他に、重ねて持ち運べて便利なので、外でお弁当を食べるときに持っていきます」と教えてくれました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/nobo_5__221207_greenbrewing0946_square.jpg?v=1677641080\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e木の器は、シミになったりひび割れが起きたりとお手入れが想像つかない方もいらっしゃるかもしれません。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nですが、自然に使っていくうちに生まれるキズやシミも、違う視点から見れば“自分だけのもの”となって案外良いものです。さらに、定期的に簡単なお手入れをしてあげると、表面に艶が生まれ、使い込まれたいい器になりますよ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n後藤さん曰く、「オイル仕上げの器なので、料理や食材そのものの油分が染み定着することで汚れを防止し、メンテナンスの必要がなくなります。洗うときはやわらかいふきんやスポンジを使って、水かお湯で洗い流すだけでOKです。」なのだとか。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/nobo_6__221207_greenbrewing0962_square.jpg?v=1677641080\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手触りもよく、優しい色合いの食材も、パキッと鮮やかな野菜たちも映える懐の深い器たち。シンプルなケーキもこの『nobo』にのせたら可愛らしい。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n先ほども書いた通り、お子さま用にもおすすめです。ぜひ、使い込んで器を育てる楽しさを実感してみてくださいね。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/nobo_6__221207_greenbrewing0984_square.jpg?v=1677641081\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「キズやシミも、使い込むほどに愛着がわいて自分だけの器に」木工作家・後藤睦さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/PB300013_20001125.jpg?v=1678000525\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e今回、お取り扱いする商品について教えてください。少し深さのあるリム皿「nobo」は、どう使っていますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「nobo」はコンパクトにまとめられて、屋外にも持ち出して使える器をコンセプトに制作しました。日常の使い慣れた器を、ピクニックやキャンプに連れていってほしいです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nわが家では、3.5寸のサイズを、毎朝ヨーグルトやシリアルを食べるときに愛用中。大きめのもの（5寸、6寸）は家の中でも使いますが、重ねて持ち運べて便利なので、外でお弁当を食べるときに持っていきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e陶器とは違う、木の器のいいところとは何でしょうか。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e木は熱伝導率が低く、保温性があります。木の器に温もりを感じられるのもそのせいです。冬は温かいものが冷めにくく、夏は冷たいものが温まりにくい。木の器にアイスをよそうと、溶けにくいんですよ。わが家ではかき氷の器としても活躍しています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nまた、木の器には独特の表情や色合いがあります。陶磁器やガラスの器と合わせて、食卓のアクセントとして楽しんでもらいたいです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nちょっとしたキズやシミも使い込むほどに愛着がわき、自分だけの器になるのが木の器のいいところ。お子さんが扱っても、壊れにくいのでハラハラせずに使えるのもいいですね。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/221216_gotoumutsumi_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。木の風合いや色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・木目の中には、黒い線や点のように見える「節」がある場合がございます。これは、樹木が成長するため枝を伸ばした痕跡です。木がまだ生きていたときに、樹皮にできた傷を癒そうとして発生するもので、不良品ではございません。ご使用の際の強度にも問題ございませんので、ご承知いただけますと幸いです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・自然のオイルをたっぷりしみ込ませています。使っていくうちにどんどんいい味がでてきますので、経年変化を楽しみながらお手入れして下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・やわらかいスポンジや布市等で洗ってください。長時間水につけておくと、割れやゆがみがおこることがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・洗剤を使うと油分が抜けやすいので、汚れがひどくなければ水やお湯だけで洗っても大丈夫です。水気をふき取ったあとは、直射日光の当らないところで乾燥させて下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・洗剤で洗い流しても大丈夫ですが、洗剤を使う場合は研磨剤の入っていない中性洗剤等をお使いください。洗ったあとは油分が取れてしまうので、サラダ油やオリーブオイルなどを薄く塗り広げ、拭きあげると長持ちします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・カサつきが気になる時は食用の油(サラダ油やオリーブオイルなど）を布に含ませたもので器を拭き、木に油分を足してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・長時間の水の中での放置。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・暖房器具等の風が直接当たること\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・電子レンジや食洗機、冷蔵庫の使用\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県御代田町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e木\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e3.5寸：約44g　 5寸：約92　 6寸：約97g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e3.5寸：約105mm　 5寸：約150　 6寸：約180mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e3.5寸：約105mm　 5寸：約150　 6寸：約180mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e3.5寸：約44mm　 5寸：約92　 6寸：約97mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：不可　オーブン：不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"後藤睦","offers":[{"title":"3.5寸","offer_id":40389061083201,"sku":"101-1276-171-000-000","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"5寸","offer_id":40389061115969,"sku":"101-1276-172-000-000","price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"6寸","offer_id":40389061148737,"sku":"101-1276-173-000-000","price":4840.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/nobo_3_5__221207_greenbrewing0950_square_cd171386-ed30-4634-b327-ff47854b4061.jpg?v=1758774764"},{"product_id":"1279","title":"山田哲也 楕円皿","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e島根県で活動をしている木工作家の山田哲也（やまだ・てつや）さん。木のかたまりをノミやカンナ、彫刻刀で削り出す「刳物（くりもの）」と呼ばれる技法で制作しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n今回は、そんな山田さんの作品「楕円皿」の魅力や、おすすめの使い方をご提案します。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eデイリー使いにぴったりな「楕円皿」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1490_square_6f6c6519-49d0-4174-89ea-973b920fc98f.jpg?v=1681024851\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「楕円皿」は、ぱっと見は正円のように見えますが、よく見るとゆるやかな楕円形。底に厚みがあるので、食卓にのせたときに少し高さが出て見栄えもよい器です。パン皿やケーキ皿として使うのはもちろん、サラダや肉料理などを盛り付けても。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1587_square_e4acbe21-51f0-4d49-9651-3ed90ccab4e3.jpg?v=1681024850\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「八角皿、楕円皿ともに直接料理を乗せるだけでなく、ほかの器の台として使用することをイメージして作りました。とくにガラスの器は非常に相性がよく、パートナーが営む食堂ではガラスの器に入れた冷たいスープやサラダなどを木皿に盛り付けて提供しています」（山田さん）\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1599_square.jpg?v=1681024850\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e木の種類はクリとクルミの２つ。どちらにするか迷ったら、「個人的な使用感になりますが、クリは使うほどに色の濃さが増していきます。クルミは優しい風合いに変化します」という山田さんの言葉を参考にしてみてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e私たちの、こんな使い方。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0004638_square.jpg?v=1686299022\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e柔らかい印象のケーキと木の素材はよく合います。シルバーの使い込まれたカトラリーと合わせても素敵です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0004655_square.jpg?v=1686299022\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e木のブラウンと優しいクリームの色や、チョコレートケーキの同色とも相性が良い。クリームの油分も、食べた後にさっと洗い流してしまえばシミになりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eクッキーとアイスティーで\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S___R0004523_square_aed8f91f-64ea-457e-87ea-cecde2644ef8.jpg?v=1686299021\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e軽くて安定しているので、トレイのようにも使えます。好きな飲み物とクッキーをそのままのせてテーブルに運べば、立派なティータイムの完成です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230419_hakkakuzara_ohobaruzara\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「毎日たくさん使うことで、“育つ器”に」木工作家・山田哲也さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/1_20001125.jpg?v=1681090075\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e木の表面を塗膜で固めない、胡桃油や蜜蝋ワックスを塗布しています。そのため、使い続けることで木が自然な経年変化をしていく。器が「育つ」ことが魅力のひとつですね。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nお客さまからは「木の器だと油ものはシミになってしまうのでは？」と言われることもあるのですが、僕はむしろ、意図的に油ものをのせることをおすすめしています。パスタや肉料理、炒め物はもちろん、ケーキなどのデザートにもぜひ使ってみてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230414_yamadatetuya\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。木の風合いや色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・木目の中には、黒い線や点のように見える「節」がある場合がございます。これは、樹木が成長するため枝を伸ばした痕跡です。木がまだ生きていたときに、樹皮にできた傷を癒そうとして発生するもので、不良品ではございません。ご使用の際の強度にも問題ございませんので、ご承知いただけますと幸いです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・長時間の水の中での放置。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e修理について\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・長く愛用していただきたいため、作家さまより軽度の欠けやキズなどの修理、再塗装を “無料で” 行っていただけます。こちらは安心して末長くお使いいただくためのサービスです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ご希望の修理、再塗装について直接山田さまへメールでご連絡をお願いいたします。ご連絡先：info@fureru.com\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・基本的には「無料」ですが、内容によっては有料の場合もございますのでご了承くださいませ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・送料はお客様にてご負担いただいております。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e島根県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e木\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約210mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約205mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約25mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：不可　オーブン：不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"山田哲也","offers":[{"title":"クルミ","offer_id":40398197030977,"sku":"101-1279-176-000-000","price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"クリ","offer_id":40398197063745,"sku":"101-1279-177-000-000","price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1587_square_4991b444-8007-493e-8c4a-03e970ccfbcc.jpg?v=1758774814"},{"product_id":"1274","title":"亀田文 花形カップ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大分県別府市で、夫婦で作品づくりをしている亀田文（かめた・ふみ）さん。とろりとした乳白色の器は、どこかフランスのアンティークを連想させるような雰囲気をまとい、手にした人の心をキュンとさせる佇まい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな亀田さんの作品「花形カップ」の魅力と、おすすめの使い方をご提案します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e上から見ると桜の花びらのようなシルエット「花形カップ」\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1853_square.jpg?v=1678420314\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e小ぶりなサイズですが、テーブルに置くだけで、パッと華やかさを与えてくれる存在感があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n緑茶を淹れて湯呑みのように使うのはもちろん、紅茶やエスプレッソのカップとしても。白い平皿や木皿の上に重ねて、小鉢として使ってみるのも楽しそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n石膏型を使った「鋳込み型」という製法で作られているので、手仕事のやわらかさもありながら、工業製品のようなすっきりとした美しさも備えています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1751_square.jpg?v=1678420314\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eフルーツやヨーグルトを盛りつければ、朝食のテーブルもたちまち愛らしく。いくつか並べると、食卓の主役にもなるカップと言えるでしょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n亀田さんの作品はゆったりしたラインのうつわが多い中、このカップは規則的な面取りが印象的。かっちりした印象になりすぎず、あたたかみのある雰囲気を添えてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n日常づかいから、来客時のおもてなしまで活躍してくれる亀田さんの愛らしいカップ。いくつか揃えておくと、アイデア次第で使い道も楽しさも広がります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n器の魅力は自然を食卓に取り入れられること。亀田文さんインタビュー\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/kameda-fumi_profile_75364977-74e8-4bfc-a4d9-138f9bb671d5.jpg?v=1679318608\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私にとって、作品を作るということはとても楽しいことなんです。経験したことの落とし込み方は……方法的な説明はすこし難しいのですが、直感や潜在的に頭にあることがまとまった時に自然と形になるのだと思います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n工房のあるこの場所は温泉が多く、自然豊かで恵まれた土地です。普段から自分が感じたこと、経験したことや見たもの、好きなことを素直な気持ちで取り入れていけたらと思っているので、そんな作品づくりの過程が楽しいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20211105_interview_kameda-fumi\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・食器洗い機のご使用については、あまりお勧めいたしません。詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・作品によっては、釉薬の違いで長時間水につけておくと、シミになることがあります。長時間の放置はお控えいただくことをお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e亀田文さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230329_kamedafumi\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大分県別府市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶土\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約60mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約60mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約52mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：可　オーブン：不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"亀田文","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40399737716801,"sku":"101-1274-999-000-000","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1853_square_68b62a67-c2ac-4de1-97fc-874af79e4ddb.jpg?v=1750031458"},{"product_id":"1278","title":"後藤睦 パン木皿","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e長野県御代田町で制作する木工作家の後藤睦（ごとう・むつみ）さん。木材の調達から自ら行い、木目や表情、強度など、それぞれの木の特性を活かしたものづくりをしています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな後藤さんが独立当初から作っているという「パン木皿」をご紹介します。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e焼き立てのトーストがさらに美味しく。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing0940_square.jpg?v=1679877637\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eその名のとおり、「パン木皿」はパンを盛りつけるのにぴったりな一枚。一つひとつ手作業で無垢のクルミの木から削り出した皿は、ぽってりとした厚みと、すべすべした手触りが特徴です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nまずは、焼き立てのトーストをのせてみて。吸収性のある木が、パンの余分な蒸気を吸収して、サクサクした食感を食べ終わりまで楽しめます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing0894_square.jpg?v=1679877637\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「木皿は手入れが難しそう」という人も心配ご無用。こちらの木皿は「オイル仕上げ」という製法で作られているので、特別なメンテナンスも要りません。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n使い終わったら、水かぬるま湯でさっと洗い流すだけでOK。料理や食材を盛りつけると、そのものの油分が木に染み込み、定着することで汚れ防止になるのです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nぱさつきなどが気になったら、ご自宅にある食用のオイルを塗り込んで軽く洗いながしてみてください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「ちょっとやそっとでは割れないので、子どもが手にしても安心。とにかく長く使えて長年の経年変化を楽しめる器です」と話す後藤さんも、ご自宅で愛用されているそう。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing0801_square.jpg?v=1679877637\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今回、お取り扱いするのは使い勝手のよい6寸。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n朝食のパン皿としてはもちろん、取り皿やケーキ皿などオールマイティに使えるサイズです。果物をのせたり、ちょこんとおにぎりと副菜を盛りつけたりしても絵になります。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n皿の中心に向かってわずかに窪んでいるので、食べ物をのせたときの安定感もいいですよ。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/nobo_6__221207_greenbrewing0977_square_84753d43-bc6c-46d3-91e6-dda2e5893ef0.jpg?v=1679877637\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e使い込めば使い込むほど、自分らしく育っていく木の器。そんな器が食卓にひとつあることで、いつもの朝の時間が、ほんの少し豊かなひとときになるかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「キズやシミも、使い込むほどに愛着がわいて自分だけの器に」木工作家・後藤睦さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/PB300013_20001125.jpg?v=1678000525\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e陶器とは違う、木の器のいいところとは何でしょうか。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e木は熱伝導率が低く、保温性があります。木の器に温もりを感じられるのもそのせいです。冬は温かいものが冷めにくく、夏は冷たいものが温まりにくい。木の器にアイスをよそうと、溶けにくいんですよ。わが家ではかき氷の器としても活躍しています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nまた、木の器には独特の表情や色合いがあります。陶磁器やガラスの器と合わせて、食卓のアクセントとして楽しんでもらいたいです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nちょっとしたキズやシミも使い込むほどに愛着がわき、自分だけの器になるのが木の器のいいところ。お子さんが扱っても、壊れにくいのでハラハラせずに使えるのもいいですね。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/221216_gotoumutsumi_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。木の風合いや色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・木目の中には、黒い線や点のように見える「節」がある場合がございます。これは、樹木が成長するため枝を伸ばした痕跡です。木がまだ生きていたときに、樹皮にできた傷を癒そうとして発生するもので、不良品ではございません。ご使用の際の強度にも問題ございませんので、ご承知いただけますと幸いです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・自然のオイルをたっぷりしみ込ませています。使っていくうちにどんどんいい味がでてきますので、経年変化を楽しみながらお手入れして下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・やわらかいスポンジや布市等で洗ってください。長時間水につけておくと、割れやゆがみがおこることがあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・洗剤を使うと油分が抜けやすいので、汚れがひどくなければ水やお湯だけで洗っても大丈夫です。水気をふき取ったあとは、直射日光の当らないところで乾燥させて下さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・洗剤で洗い流しても大丈夫ですが、洗剤を使う場合は研磨剤の入っていない中性洗剤等をお使いください。洗ったあとは油分が取れてしまうので、サラダ油やオリーブオイルなどを薄く塗り広げ、拭きあげると長持ちします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・カサつきが気になる時は食用の油(サラダ油やオリーブオイルなど）を布に含ませたもので器を拭き、木に油分を足してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・長時間の水の中での放置。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・暖房器具等の風が直接当たること\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・電子レンジや食洗機、冷蔵庫の使用\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県御代田町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e木\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e180g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e180mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e180mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e20mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：不可　オーブン：不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"後藤睦","offers":[{"title":"6寸","offer_id":40402997542977,"sku":"101-1278-173-000-000","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/221207_greenbrewing0940_square_68d13621-1579-4045-9505-38d2734ab414.jpg?v=1758774779"},{"product_id":"1280","title":"山田哲也 八角皿小","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e島根県で活動をしている木工作家の山田哲也（やまだ・てつや）さん。木のかたまりをノミやカンナ、彫刻刀で削り出す「刳物（くりもの）」と呼ばれる技法で制作しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n今回は、そんな山田さんの作品「八角皿」の魅力や、おすすめの使い方をご提案します。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e小ぶりなデザイン皿。「八角皿」\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1825_square.jpg?v=1681024850\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手作業でひとつひとつ丁寧にほどこされた彫りが、木のやわらかな表情をいっそう魅力的に見せている山田さんの木の器。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「八角皿」は、手のひらにのるぐらいの小ぶりなサイズ。太めのリムに、中央部が丸くくり抜かれていて、ちょっとしたお茶請けをのせるのに適した器です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「梅干しや刻みネギなど、薬味入れにもお使いいただけます」と、山田さん。ガラスの器や、陶器や磁器の湯呑みをのせて、コースターのように使ってもよさそうです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1829_square.jpg?v=1681024850\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230419_hakkakuzara_ohobaruzara\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「毎日たくさん使うことで、“育つ器”に」木工作家・山田哲也さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/1_20001125.jpg?v=1681090075\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e木の表面を塗膜で固めない、胡桃油や蜜蝋ワックスを塗布しています。そのため、使い続けることで木が自然な経年変化をしていく。器が「育つ」ことが魅力のひとつですね。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nお客さまからは「木の器だと油ものはシミになってしまうのでは？」と言われることもあるのですが、僕はむしろ、意図的に油ものをのせることをおすすめしています。パスタや肉料理、炒め物はもちろん、ケーキなどのデザートにもぜひ使ってみてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230414_yamadatetuya\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。木の風合いや色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・木目の中には、黒い線や点のように見える「節」がある場合がございます。これは、樹木が成長するため枝を伸ばした痕跡です。木がまだ生きていたときに、樹皮にできた傷を癒そうとして発生するもので、不良品ではございません。ご使用の際の強度にも問題ございませんので、ご承知いただけますと幸いです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・長時間の水の中での放置。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e修理について\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・長く愛用していただきたいため、作家さまより軽度の欠けやキズなどの修理、再塗装を “無料で” 行っていただけます。こちらは安心して末長くお使いいただくためのサービスです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ご希望の修理、再塗装について直接山田さまへメールでご連絡をお願いいたします。ご連絡先：info@fureru.com\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・基本的には「無料」ですが、内容によっては有料の場合もございますのでご了承くださいませ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・送料はお客様にてご負担いただいております。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e島根県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e木\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約93mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約93mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約15mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：不可　オーブン：不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"山田哲也","offers":[{"title":"クルミ","offer_id":40412082143297,"sku":"101-1280-176-000-000","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"クリ","offer_id":40412082176065,"sku":"101-1280-177-000-000","price":3630.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1825_square_95f816c5-47a0-4ed6-ba92-fe79f95542ac.jpg?v=1758774836"},{"product_id":"1281","title":"WASHIZUKA GLASS STUDIO dish","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_dish_15cm_230411_greenbrewing2374_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e富山県を拠点にガラス制作をしている「WASHIZUKA GLASS STUDIO」の鷲塚貴紀（わしづか・たかのり）さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n富山といえば「薬売り」ですが、実は「ガラスの街」と呼ばれることも。戦前は薬のガラス瓶を製造する工場が並んでいたことから、そう言われたのだそう。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなガラス文化に幼い頃から慣れ親しんだ鷲塚さんが作る「dish small」「dish large」の魅力や、おすすめの使い方をご提案します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eミニマムなプレート皿。「dish」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_dish_9cm_230411_greenbrewing2333_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「dish 9cm」と「dish 15cm」は、シンプルを追求したガラスのプレート。表面を炎で焼成していることで、ほんのりと黄色いガラスになっていて、温かみも感じられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_dish_15cm_230411_greenbrewing2334_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003esmallは小さな焼き菓子や、料理に添える薬味などにぴったり。Largeは取り皿に適したサイズ。フルーツやサラダ、ゼリーなどをのせれば、瑞々しい色鮮やかさが際立ちます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/WASHIZUKAGLASSWORKS_plate_9cm_____R0004620_square.jpg?v=1684894197\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（dish 9cm）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/WASHIZUKAGLASSWORKS_plate_15cm_R0004613_square.jpg?v=1684894197\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（dish 15cm）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eWASHIZUKA GLASS STUDIOの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「日用品として人が使うということを忘れない」WASHIZUKA GLASSS WORKS・鷲塚貴紀さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-wide_230411_greenbrewing2412_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e富山県に生まれ、富山ガラス工房で働いたのち、2004年に独立しました。2015年にブランドを立ち上げてからは、素直な形で、どんなシーンにも調和するガラスを作り続けています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n器を作り始めたのは、吹きガラスという技法に惹かれたことがきっかけでした。でも、次第に、技法そのものを極めるというよりは、何をどのように作るかという点に興味が移っていきました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスを作る上で、他の素材の器との調和という点と、色を着けるかどうかに関しては、かなり考えました。色がほんのりとついている方が、落ち着きがあって食卓でも使いやすいと思い、今のような形になりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230421_washizuka-glass-studio_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-short_230411_greenbrewing2437_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※画像は「ashitsuki」シリーズです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ガラスに細かい気泡が入っていますが、これは製造上含まれるもので、不良品ではございません。泡が閉じ込められている様子は、ガラスが固まっていく時間を感じられます。食材との組み合わせやテーブルに置いた時のニュアンスも含めてお楽しみいただけたら嬉しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤や研磨剤入りの洗剤・クレンザー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e富山県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e9cm、15cmともに約15mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e9cm：約90mm／15cm：約150mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：不可　オーブン：不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"WASHIZUKA GLASS 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STUDIO」の鷲塚貴紀（わしづか・たかのり）さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n富山といえば「薬売り」ですが、実は「ガラスの街」と呼ばれることも。戦前は薬のガラス瓶を製造する工場が並んでいたことから、そう言われたのだそう。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなガラス文化に幼い頃から慣れ親しんだ鷲塚さんが作る「ashitsuki short」「ashitsuki wide」の魅力や、おすすめの使い方をご提案します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e注ぐだけでワンランク上の飲み物に。「ashitsuki short」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-short_230411_greenbrewing2347_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「WASHIZUKA GLASS STUDIO」は、ハンドメイドで日用品を作るガラスブランド。「毎日を心地よく暮らすために、シンプルで目立ちすぎない、平凡なガラスを作っています」と、鷲塚さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「ashitsuki short」は、何を入れても絵になるグラス。ビールやワイン、ソーダ、お茶などを注げば、気分が上がっていつもの味が何倍もおいしく感じられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-short_230411_greenbrewing2406_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手吹きならではの揺らぎがありながらもクラフト感は控えめで、シャープで凛とした美しさも魅力。フルーツとクリームを交互に入れて、ミニパフェの器のように使っても愛らしいフォルムです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-wide_230411_greenbrewing2321_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「ashitsuki wide」は、「ashitsuki short」より少し背が低く、その名のとおり幅がかなりワイドなシルエット。ガラスと脚の部分のバランスが絶妙で、食卓にあるだけでおしゃれ感を演出できる器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-wide_230411_greenbrewing2401_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e口径が大胆に広いため、どんなものを入れても相性よし。ヨーグルトやアイスクリーム、コーヒーゼリーやプリンなど、デザート系はなんでも似合います。夏には冷製スープを入れると涼しげで、素敵なコーディネートが完成しそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「日用品として人が使うということを忘れない」WASHIZUKA GLASSS WORKS・鷲塚貴紀さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-wide_230411_greenbrewing2412_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e富山県に生まれ、富山ガラス工房で働いたのち、2004年に独立しました。2015年にブランドを立ち上げてからは、素直な形で、どんなシーンにも調和するガラスを作り続けています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n器を作り始めたのは、吹きガラスという技法に惹かれたことがきっかけでした。でも、次第に、技法そのものを極めるというよりは、何をどのように作るかという点に興味が移っていきました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスを作る上で、他の素材の器との調和という点と、色を着けるかどうかに関しては、かなり考えました。色がほんのりとついている方が、落ち着きがあって食卓でも使いやすいと思い、今のような形になりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230421_washizuka-glass-studio_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-short_230411_greenbrewing2437_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ガラスに細かい気泡が入っていますが、これは製造上含まれるもので、不良品ではございません。泡が閉じ込められている様子は、ガラスが固まっていく時間を感じられます。食材との組み合わせやテーブルに置いた時のニュアンスも含めてお楽しみいただけたら嬉しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤や研磨剤入りの洗剤・クレンザー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e富山県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eshort：約95mm／wide：約80mmmm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eshort：口径約90mm／wide：口径約120mmmm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：不可　オーブン：不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"WASHIZUKA GLASS STUDIO","offers":[{"title":"short","offer_id":40417327087681,"sku":"101-1282-178-000-000","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"wide","offer_id":40417327120449,"sku":"101-1282-179-000-000","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-short_230411_greenbrewing2347_square_cdb22631-2d46-4be7-b966-17c682db30b2.jpg?v=1761704105"},{"product_id":"1283","title":"李荘窯 木瓜形手塩皿","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e古くから有田焼で知られる佐賀県有田町で、1930年に創業した李荘窯（りそうがま）。伝統と品質を守りながらも、新しいエッセンスを取り入れ、時代に左右されない器づくりを続けています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな李荘窯の作品「木瓜型天塩皿」の魅力や、おすすめの使い方をご提案します。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e小さいながらも存在感あり。「木瓜形手塩皿」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230411_greenbrewing2311_square.jpg?v=1681631447\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「木瓜（もっこう）形手塩皿」は、ちょこんとお茶請けをのせるのにぴったりな小皿。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこの木瓜形手塩皿は、有田にある九州陶磁文化館という博物館の所蔵品を3Dスキャンし、型に写して作られたもの。400年の歴史のどこかでつくられたものを現代でも使えるなんて、ロマンを感じずにはいられません。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんな木瓜形手塩皿は、単調なテーブルにもアクセントを加えてくれるはず。しょうゆ皿や薬味皿としても使えます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230411_greenbrewing2214_square_zoom.jpg?v=1681631447\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eうっすらと見える草花の模様が美しく、そのまま置いておいても存在感は抜群。インテリアやアクセサリートレイとしても活躍しそうです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「美味しいお茶を淹れる道具と、シンプルで機能性のある器を作りたかった」と4代目当主の寺内信二（てらうち・しんじ）さんが語るとおり、李荘窯の白磁は、置いておくだけでも美しい美術品のよう。ぜひ実際に手に取って体感してみてください。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「目指すのは自己主張せず料理に寄り添う器作り」李荘窯 4代目当主・寺内信二さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/square_7542c740-1a2e-4425-969d-fe43406307f8.jpg?v=1681951302\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e有田焼の表現方法は多様にありますが、うちのベースにあるものは、青手の手描きで絵付けした後に透明な釉薬をかけて焼き上げる、染付という技法です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n目指しているのは、強く自己主張する器ではなく、料理に寄り添う器作り。有田焼と言えば華やかな絵付けのイメージも強いですが、あくまで食器は道具として考え、料理を引き立たせることを心がけています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n美味しいお茶を淹れる道具と、シンプルでしっかりした機能性を持たせた器が欲しいという思いから作られたものです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n同時に、ニュアンスのある色合いやフォルムにもこだわって、魅せる器としての一面も大切にしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230421_risogama_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・食器洗い機のご使用については、あまりお勧めいたしません。詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・作品によっては、釉薬の違いで長時間水につけておくと、シミになることがあります。長時間の放置はお控えいただくことをお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e佐賀県有田町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約92mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約74mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約22mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"李荘窯","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40417706541121,"sku":"101-1283-999-000-000","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230411_greenbrewing2311_square_14cb089f-131c-48b4-8cb9-5036b6db38ed.jpg?v=1762216208"},{"product_id":"1284","title":"おじろ角物店 角物 #4","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大分県大分市で、小代正さん・美穂さん夫婦とスタッフの計3名で制作している「おじろ角物店」。角物（かくもの）とは古くからこの地方に伝わる工芸品で、竹細工で作られた四角いかごのことを言います。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「自分たちが使いたいものを作っている」という、おじろ角物店のなかでも定番人気の「角物#4」の魅力や、おすすめの使い方をご提案します。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e大きすぎず、小さすぎずなサイズ感。「角物#4」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/4_220603_greenbrewing4902_square.jpg?v=1681996798\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e用途に応じてたくさんのサイズバリエーションがあるおじろ角物店の角物ですが、今回お取り扱いするのは「#4」。ちょうどB5の用紙が入る大きさで、使い勝手のよいほどよいサイズです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nお弁当や水筒を入れてピクニックに持ち運ぶかごとして使うのはもちろん、キッチンやデスクまわりのこまごましたものを収納するのにもおすすめ。置いておくだけでも美しい佇まいなので、リビングの書類整理などに使ってもよさそうです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e丈夫で美しい竹細工。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/4_220603_greenbrewing5127_square.jpg?v=1681996797\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eおじろ角物店の角物づくりは、竹を1本ずつ細い棒のように加工をすることから始まります。熱を加えて竹を曲げる「火曲げ」という技術をほどこして、四角い形に編んでいく技術はまさに職人技。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n一つ一つ丁寧な作業で作られているからこそ、多少の重さではゆがむことすらない、丈夫なつくりになっているのです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e何かと便利なふた付きのかご\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/4_220603_greenbrewing4889_square.jpg?v=1681996798\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e実際に触れてみると、驚くのはそのつるんとした手触り。「竹を編んでいるかごは、服に引っかかりそう」と思う方もいるかもしれませんが、おじろ角物店の角物は隅々まで丁寧に仕上げられていて、編み目もすべすべしています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそのため、リネンのクロスや、衣類小物など布ものを収納しても、引っかかりがなくストレスフリー。むだのないすっきりとしたデザインは、どんな空間にも似合います。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n竹は自然素材ならではのつやがあり、使っていくうちに自分だけの色になる経年変化も魅力。長く愛用したい逸品です。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「大切なのは作り手本位ではなく、向こう側にある竹を意識すること」おじろ角物店・小代正さん 小代美穂さん\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/1_1870a900-d6ef-48d2-b285-65fd72f02217.jpg?v=1681996801\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e竹で編まれたシンプルな四角いかごは、「角物（かくもの）」と呼ばれて昔から親しまれています。そんな角物に魅せられて竹の仕事を営む「おじろ角物店」。彼らが生み出す角物は、端正な佇まいと実用性の高さが多くの人に支持されています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、煎茶堂東京でのお取り扱いに伴い、小代正（おじろ・ただし）さんと小代美穂（おじろ・みほ）さんご夫婦にお話を伺いしました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e今回取り扱う「角物定番 #4」では、お茶道具を保管したり、持ち運ぶのにちょうどいい大きさ。角物を幅広い用途で使うために意識していることはありますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/4_220603_greenbrewing4921_square.jpg?v=1681996798\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e角物の大きさは、江戸時代より前から続いているサイズなんです。ただ、昔の建築、道具と同じ寸尺基準で習ったときは、なんだかしっくり来なくて…。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n現在の住宅、キッチン周り、生活道具等の細かいサイズが欧米基準に変わったことが原因だと思います。だから、私たちの作る角物は、現在の生活環境に合わせて、四角形の黄金比率であるAサイズ～B版サイズに変更しました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nもちろん、お茶道具や、昔からある道具にも合う大きさであることは考えながら製作しています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230428_ojirokanamonoten_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・竹の素材ですので、使っていくうちに馴染み経年変化が楽しめます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・しまっておくよりもたくさんお使いいただく方が風通しがよくなりカビも生じにくいです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・汚れた際はスポンジ等で水洗い可能です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・水洗いした後は布巾等でよく水滴を取り、底を裏返したり、風通しの良い日陰の場所にかけしっかりと乾かしてください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・消毒用エタノールでふいてあげることで除菌できカビの予防にもなります。その際もしっかり乾燥させてください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・角物#4 の上に重い物は乗せない様にしてください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・丈夫なつくりですが、物を入れすぎて運ぶと蓋が開く可能性もありますので、重いものを入れすぎないようご注意ください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・直射日光にあてますと乾燥で変形したり割れたりの原因になりますのでご注意ください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・水洗いをしたら、湿ったまま置いておくと裏側の底にカビが付いてしまいますので、避けてください。裏返しにして風通しのよい所に置くと、長くきれいに使えます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・湿度の高い時期や湿っていたり、湿気の多い場所での保管はかびの原因となりますのでご注意ください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・少しカビが生じた場合は消毒用アルコールでふきとり、よく乾かしてください。それでも落ちない場合は酸素系漂白剤を乾いた布に塗布し、ふき取ってください。（その際は底などの見えないところで変色しないかどうか確かめてから行ってください）拭き取った後はしっかりと乾かしてください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・以上でも落ちない場合は紙やすりで軽く削る方法をお試しください。\n\n\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大分県大分市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e竹\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e550g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約290mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約210mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約170mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"おじろ角物店","offers":[{"title":"取手つき","offer_id":40418160836673,"sku":"101-1284-182-000-000","price":22440.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/4_220603_greenbrewing5127_square.jpg?v=1681996797"},{"product_id":"1291","title":"李荘窯 薄盃","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e古くから有田焼で知られる佐賀県有田町で、1930年に創業した李荘窯（りそうがま）。伝統と品質を守りながらも、新しいエッセンスを取り入れ、時代に左右されない器づくりを続けています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな李荘窯の作品「薄盃」の魅力や、おすすめの使い方をご提案します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e重ねた姿も美しい。「薄盃」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230411_greenbrewing2291_square_02afee98-a567-488e-a189-1dac9d279c4b.jpg?v=1682388691\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「T宝瓶」にあわせて使いたいのが、この「薄盃」。飲み口が薄く作られているので口当たりがよく、日本茶はもちろん、お酒などを飲んでも心地いい時間に。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n磁器は薄く繊細ながらも、ガラス質の原料を含んでいることで耐久性があるので、見た目よりも丈夫なのも魅力です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nまた、「薄盃」大・小は、重ねることができるので収納にも便利。しかも「T宝瓶」のなかに入れ子で収めることもできるので、揃えて持っていても場所を取りません。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「T宝瓶」と「薄盃」があれば、自分だけの“小さなお茶セット”が完成。つるんとした形は洗浄や手入れもラクなので、一人でも二人でも、お茶の時間がもっと身近になりそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「目指すのは自己主張せず料理に寄り添う器作り」李荘窯 4代目当主・寺内信二さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/square_7542c740-1a2e-4425-969d-fe43406307f8.jpg?v=1681951302\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e有田焼の表現方法は多様にありますが、うちのベースにあるものは、青手の手描きで絵付けした後に透明な釉薬をかけて焼き上げる、染付という技法です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n目指しているのは、強く自己主張する器ではなく、料理に寄り添う器作り。有田焼と言えば華やかな絵付けのイメージも強いですが、あくまで食器は道具として考え、料理を引き立たせることを心がけています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n美味しいお茶を淹れる道具と、シンプルでしっかりした機能性を持たせた器が欲しいという思いから作られたものです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n同時に、ニュアンスのある色合いやフォルムにもこだわって、魅せる器としての一面も大切にしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230421_risogama_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・食器洗い機のご使用については、あまりお勧めいたしません。詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・作品によっては、釉薬の違いで長時間水につけておくと、シミになることがあります。長時間の放置はお控えいただくことをお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e佐賀県有田町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大：約70ml　小：約40ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大：約90mm　小：約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大：約90mm　小：約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e大：約43mm　小：約38mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"李荘窯","offers":[{"title":"大","offer_id":40423471972417,"sku":"101-1291-184-000-000","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"小","offer_id":40423472005185,"sku":"101-1291-185-000-000","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230411_greenbrewing2291_square_8eccabf4-bfbf-4d89-8500-40167e09897c.jpg?v=1751588499"},{"product_id":"1290","title":"はなクラフト 輪花皿","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e茨城県の海沿いで、陶磁の器や小物の工房を営む「はなクラフト」。器を通じて、使う人が生活を楽しむ手伝いがしたい、という思いのもと、夫婦2人で日々作陶しています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n代表のハラコウイチさんは主に陶器の制作を担当し、奥様の中村佐和子（なかむら・さわこ）さんは磁器の制作と絵付けが専門。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなハラコウイチさんの作品「輪花皿」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e緋色とふんわりとした印象が魅力的な「輪花皿」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1521_square.jpg?v=1683429002\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一番好きな工程は「成形」だと話すハラコウイチさんの器。小気味良いシルエットが特徴です。お茶の時間に欠かせないおやつや、普段の食卓にもちょうど良いサイズの約18cm。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n厚さがあるのでとっても丈夫。割れることをあまり気にせずに使えるのも嬉しいポイントです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1544_square.jpg?v=1683429002\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e釉薬と土の反応で自然発生する「緋色」が、器の見込み部分（料理などを盛り付けられる部分）に広がっています。この景色も器の魅力の一つ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n器自体に高さもあるので食卓にリズムも生まれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1567_square.jpg?v=1683429003\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eベースが優しいベージュのカラーの器と同色系の焼菓子をのせると、ふんわりとした印象に。ほっこりとなりすぎないのは、墨で黒く染み込ませた貫入のおかげ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n一つとして同じ模様が出ない“貫入好き”の方にぜひおすすめしたい一枚です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「器を通じて、使う人が生活を楽しむ手伝いを」はなクラフト・ハラコウイチさんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/20001125_9850046c-fa31-40cc-b736-98bef03eeec0.jpg?v=1683429493\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e今回取り扱う「八角皿」「輪花皿」は、多彩な表情をもつような貫入（釉薬の表面にできた亀裂のような模様）が印象的です。これは、どのようにして作られるのでしょうか。\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e陶器では、焼成後に数日かけてゆっくりと貫入が入っていきます。その貫入が入った器に装飾と汚れ止めのために墨を塗り、余分な墨を拭いて除くことで貫入に墨が入り、模様になって現れていきます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1573_square.jpg?v=1683429003\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eぽってりとして手になじむような器は、食事とおやつ、どちらを盛りつけても映えそうです。フォルムや色味のこだわりを教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eぽってりとしたという感想は初めて言われたので新鮮です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n実は、新しいアイテムのデザインをデッサンなどで紙に描いて起こすことが苦手なんです。だから、普段は自分が使いたい、もしくは作りたい形を頭の中で想像し、それに近づけるよう試作を繰り返しています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230512_hanakurafuto_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・食器洗い機のご使用については、あまりお勧めいたしません。詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・器への染み込み＝貫入（器によっては、お茶などを入れると発生します）を避けたい方は、目止めを行っていただくのがおすすめです。目止めを行わずに使用するのも、器がどんどん育っていき、唯一無二の表情を生み出します。（目止めとは、お米の研ぎ汁などで20分ほど煮沸する方法です。小麦粉や片栗粉大さじ1-2でも代用できます。）\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・作品によっては、釉薬の違いで長時間水につけておくと、シミになることがあります。長時間の放置はお控えいただくことをお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e茨城県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e陶器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約310〜315g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約180mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約180mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約30mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：不可　オーブン：不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"はなクラフト","offers":[{"title":"6寸","offer_id":40429501677633,"sku":"101-1290-183-000-000","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230221_greenbrewing1567_square_5ca8e368-0842-42d2-8df9-80b863fbd45e.jpg?v=1750031726"},{"product_id":"1294","title":"李荘窯 渕反深仙茶","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230411_greenbrewing2224_square_ec19cdf8-e121-48dd-9c9f-5a862651ae0f.jpg?v=1685495619\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e古くから有田焼で知られる佐賀県有田町で、1930年に創業した李荘窯（りそうがま）。伝統と品質を守りながらも、新しいエッセンスを取り入れ、時代に左右されない器づくりを続けています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな李荘窯の作品「渕反深仙茶」の魅力や、おすすめの使い方をご提案します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eすっとした佇まいの「渕反深仙茶」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/230411_greenbrewing2285_square_65e0ed4a-3142-47f5-9ccb-3822421cc99f.jpg?v=1685495619\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e気分によって、お茶を飲む器を変えてみるのもおすすめです。「薄盃」よりも細長いシルエットの「渕反深仙茶」は、すっきり上品な佇まい。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこちらも「T宝瓶」とあわせて置くとバランスがよく、セットで揃えたくなる一品。深さがあるので、小さな汁椀のように使ってもいいかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「目指すのは自己主張せず料理に寄り添う器作り」李荘窯 4代目当主・寺内信二さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/square_7542c740-1a2e-4425-969d-fe43406307f8.jpg?v=1681951302\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e有田焼の表現方法は多様にありますが、うちのベースにあるものは、青手の手描きで絵付けした後に透明な釉薬をかけて焼き上げる、染付という技法です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n目指しているのは、強く自己主張する器ではなく、料理に寄り添う器作り。有田焼と言えば華やかな絵付けのイメージも強いですが、あくまで食器は道具として考え、料理を引き立たせることを心がけています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n美味しいお茶を淹れる道具と、シンプルでしっかりした機能性を持たせた器が欲しいという思いから作られたものです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n同時に、ニュアンスのある色合いやフォルムにもこだわって、魅せる器としての一面も大切にしています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230421_risogama_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で型から形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど全て同じものではございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・食器洗い機のご使用については、あまりお勧めいたしません。詰め込みすぎは破損の原因となります。ご注意ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・底面処理をしておりますが、もし裏返してざらざらしていたら、目の細かい紙ヤスリで軽くこすりなめらかにしておくのをおすすめいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・冷蔵庫から取り出した直後の電子レンジのご使用。（ヒビや割れが生じる恐れがありますのでお避けください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・作品によっては、釉薬の違いで長時間水につけておくと、シミになることがあります。長時間の放置はお控えいただくことをお勧めします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e佐賀県有田町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約70ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e磁器\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約70mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約70mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約54mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"李荘窯","offers":[{"title":"Default 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