{"title":"ガラスのうつわ","description":"\u003ca href=\"https:\/\/senchado.pro\/collections\/glass\"\u003e▶ガラスのうつわはこちら\u003c\/a\u003e\n","products":[{"product_id":"1149","title":"高橋禎彦 ぐるぐる小鉢","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0004576_square.jpg?v=1686015776\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e神奈川県相模原市で制作するガラス作家の髙橋禎彦さん。ひと目見ると、その形の奥に潜むかわいさとコンテンポラリーな雰囲気にどっぷりとハマってしまいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_220224_greenbrewing3614_square.jpg?v=1654144326\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eゆるやかに伸びる渦の模様。底まですべて“ぐるぐる”で形成された作品は、飾っておくだけでも涼しげな雰囲気を感じるほど。全面模様の華やかさと、鋭く決められたシルエットのバランスがなんとも小気味良い。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「宙吹き」で形成される髙橋さんのガラス作品は、ひとつとして全く同じ形のものはありません。ぐるぐる模様こそ型で作られますが、型にはめた後も細かい調整が行われるため、模様の出方も異なるのです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/M_220224_greenbrewing3600_square.jpg?v=1654144326\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e美しいうずまきは、色鮮やかな食材がぴったり。夏の元気いっぱいな野菜や冷たいポタージュも良さそうです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nいい器は、食材そのものをより美味しそうに見せてくれる。髙橋さんのガラスはそんな器のうちのひとつだと感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e私たちの、あの人の、こんな使い方。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/M_220224_greenbrewing3630_square.jpg?v=1654144326\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径13cmのMサイズは、トマトを丸ごと盛り付けても余裕なサイズです。お出汁の効いたジュレとトマトのみずみずしさが美味しい一品。いつものグリーンサラダも、間違いなく美味しく感じる器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_220224_greenbrewing3646_square.jpg?v=1654144326\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手のひらサイズのSサイズはチョコレートやちょっとしたおやつ、ソースを入れるのにもおすすめ。プリンやゼリーなどを入れても涼しげです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_220224_greenbrewing3653_square.jpg?v=1654144326\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eゼリーやプリンの出番。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/05_TTJ_VOL50___10693_square_911eaa47-eec0-45c6-901d-375dbb7219d7.jpg?v=1683621770\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eサラダや取り皿としても素敵ですが、気分の上がるデザートにもぴったり。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e夏に食べたいマンゴープリンや梅のゼリーなど、つるん。ぷるん。な甘味をうずまき模様のぐるぐる小鉢に盛り付けたら、ご機嫌なおやつの時間です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/05_IMG_4481_square_c0ceaead-c9bb-4d03-865e-64cf45559bec.jpg?v=1683621770\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e螺旋のガラス器で、アイスを愛す。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2206_____small_7fb7cf8d-0d10-476_s.jpg?v=1683622350\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e菓子研究家の福田里香さんは、目にも鮮やかなアイスクリームを、かわいいコーンと共に。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「アイスを愛す。もちろん駄シャレです。最近、蒸し暑いのでちょっとお寒くしようかと思いまして。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそれはさておき、高橋禎彦（たかはし・よしひこ）さんの螺旋（らせん）を刻んだガラス器に惹かれて止まない。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「ぐるぐる小鉢」は、水の渦巻きをそのまま凍結したような、精緻な美しさです。」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2206_____548CC38E-BCB8-4AA5-9EE1-048E58B1BED4_square.jpg?v=1653471474\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「裏に返しても美しい。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n螺旋は外面に深く刻まれ、滑り止めとしても機能しています。直径16cm、高さ90cmと、両手で包める感じのいい大きさ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n冷茶やアイス抹茶オレを注げば、ティーグラスにぴったりです。」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220615_ifiuse_fukudarika\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eフルーツを切って盛るだけ\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0004578_square.jpg?v=1686015777\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e夏の日差しとぐるぐるの表情豊かなガラスボウルがあれば、鮮やかなフルーツがきらきらと輝きます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eレモンの豆花と\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0004588_square.jpg?v=1686015776\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一方で、優しい色合いとも調和が取れます。台湾の代表的スイーツの豆花にレモンの輪切りを添えました。上品なスタイリングにもぴったりです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e髙橋禎彦さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230510_takahashiyoshihiko\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「宙吹きの“自由度が高いところ”が僕には合っている」ガラス作家・髙橋禎彦さんインタビュー\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2205_11_1080650.jpg?v=1654572130\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手仕事だからこその揺らぎに、胸の奥が熱くなるほど魅力を覚える髙橋禎彦さんのガラス。\u003cbr\u003e\nひと目見ると、その形の奥に潜むかわいさとコンテンポラリーな雰囲気にどっぷりとハマってしまいます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、神奈川県相模原市にあるアトリエにお邪魔して、グラスや小鉢などの作り方やガラスについて伺いました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e髙橋さんのガラスはどのようにして作られるのでしょうか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2205_19_20001125.jpg?v=1654572115\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作品にもよるけれど、ガラスの玉を竿の先につけて吹く「宙吹き」という方法で作っています。\u003cbr\u003e\n日本でも昔はどこの工房もこの方法を採用していたんだけど、産業革命の時期は効率重視だったので、一時期は全くなくなってしまった手法です。僕はこの方法で作っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e宙吹きというのは、具体的にどういう手順で作るのか聞いてもいいですか？\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2205_17_1080650.jpg?v=1654572240\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eざっくりとですけど、竿の先に溶かしたガラスをつけて息を吹き込んで、型にはめてからまた形成していくような流れです。\u003cbr\u003e\nガラスはすぐに冷めてしまうので、工程の合間で頻繁に温める必要があって忙しないですよ。\u003cbr\u003e\n昔は何人かアシスタントに来てもらっていましたが、途切れたタイミングで一人で制作してみたらすごくやりやすくて。\u003cbr\u003e\n道具を色々工夫したら効率も変わらないというのが分かって、それからは一人ですべて作っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220610_takahashiyoshihiko_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230510_takahashiyoshihiko\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県相模原市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS=約65g\nM=約118g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS=約50mm\nM=約68mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eS=約97mm\nM=約130mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"高橋禎彦","offers":[{"title":"大","offer_id":39960169807937,"sku":"101-1149-157-000-000","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"小","offer_id":39960169840705,"sku":"101-1149-158-000-000","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/M_220224_greenbrewing3565_square_99a991f1-1e4e-44ff-9ef2-efebfbfe7cac.jpg?v=1764737867"},{"product_id":"1152","title":"SHISEI フラワーベース ソアー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e再利用されたガラス「リューズガラス」を使った製品を展開する「SHISEI」。\n\u003cbr\u003eリューズガラスで作られた「フラワーベース ソアー」の魅力と、実際に使った時のイメージについてご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eリューズガラスとは\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「リューズガラス」とは、衣・食・住にまつわる幅広いオリジナルアイテムを企画デザインする「SHISEI」がつくる、リサイクルのガラス製品のこと。\n\nリューズガラスは一般的な「リサイクルガラス」や「再生ガラス」と同じく、一度は捨てられたり不要になったガラスを再利用されたもので、今回煎茶堂東京では「フラワーベース ネック」「フラワーベース ソアー」の2つをセレクトしました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4939_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶をより美味しく頂くためにオススメなのが、お部屋の環境を整えること。なんだか大袈裟なことに聞こえるかもしれませんが、お花を飾るだけでも一気に空間がフレッシュされるんです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこの「フラワーベース ソアー」は、小ぶりなサイズなので現代の小さなお部屋に置いても圧迫感がありません。本棚に、玄関に、洗面台に。お部屋の好きな場所に小さく活けて。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n道草で詰んだ野草や野花、ハーブなどの柔らかい植物を一輪さすのがオススメです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5022_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eリューズガラス製品は、ひとつひとつが職人たちの手によるハンドメイド。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n炉で溶かしたガラスを竿ですくい取り、型の中で息を吹き込みながら作る「型吹き成形」で作られているため、ある程度整えられた形での製造が可能ですが、ハンドメイドならではのわずかな“しわ”や小さな気泡、繊細な表情が生まれることも特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5009_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eリューズガラスだからこそ生まれる風合いは、無機質な印象になりがちなガラス製品に独特のあたたかみを与えてくれます。薄めでカラッとした軽い作りも魅力のひとつ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスの流れや小さな気泡、口の部分に盛り上がった箇所などがあったりしますが、これは吹き竿からガラスをカットした後、熱処理した時にガラスが流れて出来るもので、吹きガラスの特徴として受け取っていただけたらと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4975_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eベトナム\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eリサイクルガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約130mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e底 約65mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"SHISEI","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39972296917057,"sku":"101-1152-999-000-000","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5022_square_bd92323a-e514-420d-a1c6-3295b5d34d4e.jpg?v=1764552111"},{"product_id":"1153","title":"SHISEI フラワーベース ネック","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e再利用されたガラス「リューズガラス」を使った製品を展開する「SHISEI」。\n\u003cbr\u003eリューズガラスで作られた「フラワーベース ネック」の魅力と、実際に使った時のイメージについてご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eリューズガラスとは\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「リューズガラス」とは、衣・食・住にまつわる幅広いオリジナルアイテムを企画デザインする「SHISEI」がつくる、リサイクルのガラス製品のこと。\n\nリューズガラスは一般的な「リサイクルガラス」や「再生ガラス」と同じく、一度は捨てられたり不要になったガラスを再利用されたもので、今回煎茶堂東京では「フラワーベース ネック」「フラワーベース ソアー」の2つをセレクトしました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4978_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶をより美味しく頂くためにオススメなのが、お部屋の環境を整えること。なんだか大袈裟なことに聞こえるかもしれませんが、お花を飾るだけでも一気に空間がフレッシュされるんです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこの「フラワーベース ネック」は、底が直径14cm、開口部が直径11cm、高さは26cmとおおらかなサイズ。安定感のある作りなので、床にそのまま置いても安心です。口が広いので洗うのが楽ちんなのも嬉しい。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nダイニングテーブルにハーブをどさっと活けて置くと、迫力があってお部屋の雰囲気が垢抜けます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5061_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eリューズガラス製品は、ひとつひとつが職人たちの手によるハンドメイド。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n炉で溶かしたガラスを竿ですくい取り、型の中で息を吹き込みながら作る「型吹き成形」で作られているため、ある程度整えられた形での製造が可能ですが、ハンドメイドならではのわずかな“しわ”や小さな気泡、繊細な表情が生まれることも特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4944_square.jpg?v=1654757901\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eリューズガラスだからこそ生まれる風合いは、無機質な印象になりがちなガラス製品に独特のあたたかみを与えてくれます。薄めでカラッとした軽い作りも魅力のひとつ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスの流れや小さな気泡、口の部分に盛り上がった箇所などがあったりしますが、これは吹き竿からガラスをカットした後、熱処理した時にガラスが流れて出来るもので、吹きガラスの特徴として受け取っていただけたらと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5093_square.jpg?v=1654757901\" 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_R0004519_square.jpg?v=1684894992\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e東京都荒川区に本社工場がある松徳硝子。\n大正11年（1922年）、電球用硝子の生産工場として創業された老舗の硝子屋さんです。\n\n今回は、そんな松徳硝子のうすはりグラス「オールド S」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e元祖「うすはり」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/IMG_0312_square.jpg?v=1654677276\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「うすはり」。グラスが好きな方は一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの「うすはり」というのは、実は松徳硝子さんの登録商標なんです。その名の通り約0.9mmの薄さによって、飲み物との境界線を感じさせない軽快な飲み口を味わうことができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/IMG_0326_square.jpg?v=1654677486\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手作りガラス工場は世界規模で激減しています。日本でも多くの手作りガラス工場が廃業していく中で、松徳硝子では職人の手仕事にこだわり、1つ1つ手仕事で制作しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/TTJ_VOL27_7______R0000130_square.jpg?v=1654677276\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e電球製造からスタートした松徳硝子ならではの、“均一に吹く技術”を活かし、飲むという行為を、より美味しく楽しくするグラス作りを目指している松徳硝子さん。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの「オールド S」は、お茶はもちろん、ビールやサングリアなどお酒をほんの少し飲みたいときにもおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S___R0004526_square.jpg?v=1684894993\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e赤い水色が綺麗なアイスティーとクッキーでティータイムを。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/S_R0004721_square.jpg?v=1684894992\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eミルクティーも、グラスで飲むとミルクと紅茶のグラデーションが美しい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/products\/211112___greenbrewing00053_square_1024x1024@2x.jpg?v=1684918426\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大きいジョッキで飲むビールも気持ちがいいけれど、冷たくて美味しいのは少しの間。口当たりが心地よく、小さめの「オールド S」で飲むビールは絶品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「“飲み物を美味しく飲めるグラス”が絶対的定義」松徳硝子・齊藤能史さん インタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/shotoku_glass___R0002699_1080650.webp?v=1673846699\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e今回は、飲み物との境界線を感じさせない「飲み口0.9mm」のグラスがどのようにして作られているのか、東京都荒川区にある工場にお邪魔して、代表取締役の齊藤能史（さいとう・よしふみ）さんにお話を伺いました。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私たちには「飲み物を美味しく飲めるグラス」っていうのが絶対的な定義としてあって、その体験を作るためにグラスを作ってます。なので、見た目や食感から美味しく見えるということも非常に重要です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n例えばお茶だと、「今このタイミング」っていうので抽出しないと茶葉が開いていったり、渋みが出てきたりとか、いろんな変化が起こるじゃないですか。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそれと一緒で、ガラスは窯に入ってるツボの中で炊き続けてる状態なので、どんどん固くなって煮詰まっていったり、さっきまでは泡がなかったのに泡が大量に出てきたり。常に変化してるんですよ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nその条件下で、「同じものを作れ」というのが、実は相当無理のあることなんです。その為、ホームページで生じうる個体差や状態についてはきちんと表記するようにしています。とは言っても、その工程を含めて一定のものを作るのがプロなんじゃないかと常に探求はしています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nあとは、常に一定のリズムで一定の動作を行うことができる人ほど腕がいい。「動きが多くてなんだか活気のある工場だな」っていうのは間違いで、お寿司屋の職人さんとかお茶の先生も、無駄な動きが一切なくクオリティー高いもの作れる人っていうのは、腕がいいんです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそして、無駄な動きがないと、その分所作が美しくなる。私たちもそうありたいなと思っています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220616_shotokuglass_interview_vol-1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220618_shotokuglass_interview_vol-2\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e東京都荒川区\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約120ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約39g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約75mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e口径 約65mm\/底 約50mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"松徳硝子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39977201860673,"sku":"101-1157-999-000-000","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/211112___greenbrewing00053_square_f769ba7e-26ba-4152-a76c-6b88092d03b7.jpg?v=1764552115"},{"product_id":"1184","title":"高橋禎彦 モールドコップ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0004581_square.jpg?v=1686015614\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e神奈川県相模原市で制作するガラス作家の髙橋禎彦さん。ひと目見ると、その形の奥に潜むかわいさとコンテンポラリーな雰囲気にどっぷりとハマってしまいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e曲線の揺らぎが美しい\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5002_square.jpg?v=1656897721\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「宙吹き」という作り方で形成される髙橋さんのガラス作品は、ひとつとして全く同じ形のものはありません。ぐるぐる模様こそ型で作られますが、型にはめた後も細かい調整が行われるため、模様の出方も異なり、その揺らぎがまた美しいコップです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing5047_square.jpg?v=1656897721\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eキンキンに冷えた飲み物を入れると、表面に水滴が。ぐるぐるのうずまきで中身が揺らいで涼し気です。手のひらに収まるほどの小ぶりなサイズは、フルーツを使ったご褒美ドリンクにもちょうどいいサイズです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4970_square.jpg?v=1656897721\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eゆるやかに伸びる渦の模様は、底まですべて“ぐるぐる”で形成されています。飾っておくだけでも涼しげな雰囲気を感じるほど。お茶はもちろんワインをちょこっと飲むときにも活躍しそうです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4947_square.jpg?v=1656897721\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e髙橋さんの作品には必ず裏返すと「ポンテ」と呼ばれる跡があります。吹き竿から別の竿に受け渡す工程で、接着剤代わりに少量のガラスを使って竿を器の底にくっつけるそう。最終的には「ポンテ」も器から外すのですが、髙橋さんはこの「ポンテ」がお好きなのだとか。届いたコップの裏を見るのが楽しみになります。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお茶が美しく見えるグラス\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/06_TTJ_VOL44___016_____8010_square_a86df172-8d8a-48a7-8316-f477dcde670c.jpg?v=1683622619\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/06_TTJ_VOL44___016_____8005_square_a1480df9-54eb-41c4-8fb7-79d180146a48.jpg?v=1683622619\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e髙橋さんのガラスは、ツヤっとしていて透明感が高い。ガラスだからツヤっとしているのは当たり前と思いがちですが、ガラス一つとっても様々な表情があり、それは作り手によって異なります。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n髙橋さんは、飲み物がワントーン輝いて見えるようなガラス。お茶も、より綺麗に見えると思いませんか？\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/06_IMG_4496_square_65e47315-6081-4478-bcb7-880a949dc7f5.jpg?v=1683622619\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e小ぶりなサイズをオーダーし、作っていただきました。上品にお酒を飲みたい時にもおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/06_TTJ_VOL49___G7A0089_square_0e4daa86-a184-4234-9ca9-1abe9a5361ac.jpg?v=1683622619\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e髙橋禎彦さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230510_takahashiyoshihiko\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「宙吹きの“自由度が高いところ”が僕には合っている」ガラス作家・髙橋禎彦さんインタビュー\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2205_11_1080650.jpg?v=1654572130\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手仕事だからこその揺らぎに、胸の奥が熱くなるほど魅力を覚える髙橋禎彦さんのガラス。\u003cbr\u003e\nひと目見ると、その形の奥に潜むかわいさとコンテンポラリーな雰囲気にどっぷりとハマってしまいます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、神奈川県相模原市にあるアトリエにお邪魔して、グラスや小鉢などの作り方やガラスについて伺いました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e髙橋さんのガラスはどのようにして作られるのでしょうか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2205_19_20001125.jpg?v=1654572115\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作品にもよるけれど、ガラスの玉を竿の先につけて吹く「宙吹き」という方法で作っています。\u003cbr\u003e\n日本でも昔はどこの工房もこの方法を採用していたんだけど、産業革命の時期は効率重視だったので、一時期は全くなくなってしまった手法です。僕はこの方法で作っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e宙吹きというのは、具体的にどういう手順で作るのか聞いてもいいですか？\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2205_17_1080650.jpg?v=1654572240\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eざっくりとですけど、竿の先に溶かしたガラスをつけて息を吹き込んで、型にはめてからまた形成していくような流れです。\u003cbr\u003e\nガラスはすぐに冷めてしまうので、工程の合間で頻繁に温める必要があって忙しないですよ。\u003cbr\u003e\n昔は何人かアシスタントに来てもらっていましたが、途切れたタイミングで一人で制作してみたらすごくやりやすくて。\u003cbr\u003e\n道具を色々工夫したら効率も変わらないというのが分かって、それからは一人ですべて作っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220610_takahashiyoshihiko_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県相模原市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約50g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約70mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約60mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"高橋禎彦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40013657407553,"sku":"101-1184-999-000-000","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220603_greenbrewing4929_square_e02800d3-b748-4318-b33e-14e07820b84d.jpg?v=1764737868"},{"product_id":"1191","title":"YŌKI フラワーベース 04","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eエジプトのガラス職人によって作られているフラワーベースブランド「YŌKI（ヨーキ）」。煎茶堂東京では初の海外作品の取り扱いが開始しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e壺のような形の「フラワーベース 04」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI_2208_R0003548_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお水やワインを溜めておく壺のような形が古代エジプトを思わせる「フラワーベース 04」。エジプトのガラス職人によって手作りされています。美しいものづくりのベースが人の手によって行われることは、国の垣根を超えてどこに行っても同じ。作り手のこだわりに感嘆します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_14_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eすっとキレイな姿勢で佇む「フラワーベース 04」。凛と天に向かって立ち上がっているお花を飾ると優しさの中に少しの緊張感がただよって、お部屋のアクセントに。うっすら茎が透けて見えるのも愛嬌があってかわいい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_12_7_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eエジプトで作られるフラワーベースのため、手作りがゆえにこのような擦り跡が残っていることがあります。跡の位置はバラバラで、こうした跡が無いものもあります。この跡も含め、受け入れていただきたい作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_12_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eYŌKIのフラワーベースは2種類。今回は「04」と「12」をセレクトしました（手前右「フラワーベース 12」\/ 奥左「フラワーベース 04」）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eどちらもパールがかった乳白色で、見ていて飽きの来ない風合い。また、フロスト加工で仕上げているため、指紋が目立ちにいのも嬉しいポイントです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eYŌKI 他のフラワーベース\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1192\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、中性洗剤などをご使用の上、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・衝撃により割れやすい商品です。お取り扱いには十分お気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お子様のいらっしゃるご家庭ではお子様のお手の届かない場所でのご使用をお勧めいたします。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・急激な温度変化で割れることがございます。急冷や急加熱は避けてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eエジプト\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約114g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約185mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e口径約60mm\n底約55mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"YŌKI","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40051050643521,"sku":"101-1191-999-000-000","price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_14_square_e716f47c-c9d5-45da-9627-6b8c431d751e.jpg?v=1764552122"},{"product_id":"1192","title":"YŌKI フラワーベース 12","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eエジプトのガラス職人によって作られているフラワーベースブランド「YŌKI（ヨーキ）」。煎茶堂東京では初の海外作品の取り扱いが開始しました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e安定感のある「フラワーベース 12」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_15_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eてるてる坊主のような可愛いらしさを感じる「フワラーベース12」。底の接地面が広く安定感があります。お水をしっかりを入れれば、少しボリューム感のあるお花でも支えてくれます。が、背の高いお花の入れすぎにはご注意を。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_12_7_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eエジプトで作られるフラワーベースのため、手作りがゆえにこのような擦り跡が残っていることがあります。跡の位置はバラバラで、こうした跡が無いものもあります。この跡も含め、受け入れていただきたい作品です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_12_square.jpg?v=1658381611\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eYŌKIのフラワーベースは2種類。今回は「04」と「12」をセレクトしました（手前右「フラワーベース 12」\/ 奥左「フラワーベース 04」）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eどちらもパールがかった乳白色で、見ていて飽きの来ない風合い。また、フロスト加工で仕上げているため、指紋が目立ちにいのも嬉しいポイントです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eYŌKI 他のフラワーベース\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1191\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、中性洗剤などをご使用の上、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・衝撃により割れやすい商品です。お取り扱いには十分お気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お子様のいらっしゃるご家庭ではお子様のお手の届かない場所でのご使用をお勧めいたします。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・急激な温度変化で割れることがございます。急冷や急加熱は避けてください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eエジプト\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約89g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約170mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e口径約30mm\n底約90mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"YŌKI","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40051050709057,"sku":"101-1192-999-000-000","price":10450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/YOKI___2208_15_square_4c683dc6-98a8-4ea2-9414-a946f19f8364.jpg?v=1764552123"},{"product_id":"1186","title":"黒川登紀子 サーバー","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e香川県高松市のガラス工房で製作している黒川登紀子さん。\nお茶の定期便「TOKYO TEA JORUNAL」VOL.29のガラス特集で登場した黒川さんの作品を、念願叶ってお取り扱いすることができました。\n\n今回は、そんな黒川登紀子さんの作品「グラス」「サーバー」「プレート」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e黒のフチがアイコニック。「サーバー」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003591_square.jpg?v=1658225270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e優しい色からビビットカラーまで様々な色を操る黒川さん。こちらのサーバーは透明。口の部分の黒い曲線がキリッと光ります。ぽってりとしたフォルムにアクセントカラーの黒。心地の良い緊張感とおだやかなやわらかさを感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003592_square.jpg?v=1658225270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e例えば、ザクロの果汁を煮詰めて作る真っ赤なグレナデンシロップを炭酸で割れば、鮮やかなピンク色が広がります。グラスをキャンパスに見立てて何を飲むか考える時間が至福です。グラスの底のポンテとサインも愛おしい。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\"日常の美しい色をガラスに映す ガラス作家・黒川登紀子さんインタビュー\"\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/TTJ_VOL28_8______0603_1080650_37d63329-0c66-4947-bbfb-afcebf9c4b0b.jpg?v=1658976647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大学ではもともと油絵を学んでいたんです。でも、油絵の「終わりのなさ」について悩んでいたときに文化祭で出会ったある作品の美しさにはっとしたんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n \nそれはプラスチックだったのですが、光を透過させるブルーがとても魅力的に見えて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nその後ガラスを学ぶようになったのですが、「色」との出会いが、自分にとってはとても重要でした。透明のガラスに色を入れるとき、ガラスの色棒を溶かして使うのですが、アメリカのGaffer（ギャファー）というメーカーのものがとてもきれいだったんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n色の名前もひとつひとつが可愛くて、ベージュの「ワイマラナーブラウン」は犬の名前だったり、「シャルトリューズ」というお酒の名前だったり、いちいち検索しないとどんな色か分からないのだけど、そこも楽しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n不透明のガラスって、日本にはあまりなじみがなかったと思いますが、その色たちに出会ったときに「使いたい！作らなきゃ！」と思ったんです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20210817_204\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e香川県高松市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約262g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約180mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e口径横向き約50mm\nそそぎ口向き約70mm\n底約50mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"黒川登紀子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40062797774913,"sku":"101-1186-999-000-000","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003591_square_558206bb-bef5-4f7c-a715-d0cb700a219d.jpg?v=1764737869"},{"product_id":"1187","title":"黒川登紀子 グラス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e香川県高松市のガラス工房で製作している黒川登紀子さん。\nお茶の定期便「TOKYO TEA JORUNAL」VOL.29のガラス特集で登場した黒川さんの作品を、念願叶ってお取り扱いすることができました。\n\n今回は、そんな黒川登紀子さんの作品「グラス」「サーバー」「プレート」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお茶の色が映える「グラス」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003571_square.jpg?v=1658225270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eハッとするほど純白のグラス。こんなにも美しいグラスはなかなか出会えません。よく見るとグラスの内側が真っ白く、外側にガラスの層があります。これは、飲み物の水色を鮮やかに映し出すということ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003575_square.jpg?v=1658225270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶はもちろん、水を入れてもいいし、カラフルなフルーツジュースもいいですね。しっかりとした厚みのガラスなので、ぜひ毎日使って欲しい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\"日常の美しい色をガラスに映す ガラス作家・黒川登紀子さんインタビュー\"\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/TTJ_VOL28_8______0603_1080650_37d63329-0c66-4947-bbfb-afcebf9c4b0b.jpg?v=1658976647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大学ではもともと油絵を学んでいたんです。でも、油絵の「終わりのなさ」について悩んでいたときに文化祭で出会ったある作品の美しさにはっとしたんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n \nそれはプラスチックだったのですが、光を透過させるブルーがとても魅力的に見えて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nその後ガラスを学ぶようになったのですが、「色」との出会いが、自分にとってはとても重要でした。透明のガラスに色を入れるとき、ガラスの色棒を溶かして使うのですが、アメリカのGaffer（ギャファー）というメーカーのものがとてもきれいだったんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n色の名前もひとつひとつが可愛くて、ベージュの「ワイマラナーブラウン」は犬の名前だったり、「シャルトリューズ」というお酒の名前だったり、いちいち検索しないとどんな色か分からないのだけど、そこも楽しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n不透明のガラスって、日本にはあまりなじみがなかったと思いますが、その色たちに出会ったときに「使いたい！作らなきゃ！」と思ったんです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20210817_204\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e香川県高松市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約240g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e口径約80mm 底約55mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"黒川登紀子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40062797807681,"sku":"101-1187-999-000-000","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003593_square_ba9a1237-6a16-478c-b5a2-b658a9491e02.jpg?v=1764737870"},{"product_id":"1188","title":"黒川登紀子 プレート","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e香川県高松市のガラス工房で製作している黒川登紀子さん。\nお茶の定期便「TOKYO TEA JORUNAL」VOL.29のガラス特集で登場した黒川さんの作品を、念願叶ってお取り扱いすることができました。\n\n今回は、そんな黒川登紀子さんの作品「グラス」「サーバー」「プレート」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eピジョングレーの「プレート」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003587_square.jpg?v=1658225270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「ピジョングレー」のガラスを使用したブルーベースのプレート。は光りに透かすと印象がガラッと変わります。陽の光で見てみると名前の通りグレーの要素も。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003589_square.jpg?v=1658225270\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eサラダを盛り付けたり、紫キャベツのマリネや人参ラペを使ったオープンサンドをのせてカラフルな食卓にぴったり。シンプルなチーズケーキや透明なゼリーを載せても綺麗。ぜひいろんな色の料理やスイーツを盛り付けてみてくださいね。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\"日常の美しい色をガラスに映す ガラス作家・黒川登紀子さんインタビュー\"\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/TTJ_VOL28_8______0603_1080650_37d63329-0c66-4947-bbfb-afcebf9c4b0b.jpg?v=1658976647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大学ではもともと油絵を学んでいたんです。でも、油絵の「終わりのなさ」について悩んでいたときに文化祭で出会ったある作品の美しさにはっとしたんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n \nそれはプラスチックだったのですが、光を透過させるブルーがとても魅力的に見えて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nその後ガラスを学ぶようになったのですが、「色」との出会いが、自分にとってはとても重要でした。透明のガラスに色を入れるとき、ガラスの色棒を溶かして使うのですが、アメリカのGaffer（ギャファー）というメーカーのものがとてもきれいだったんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n色の名前もひとつひとつが可愛くて、ベージュの「ワイマラナーブラウン」は犬の名前だったり、「シャルトリューズ」というお酒の名前だったり、いちいち検索しないとどんな色か分からないのだけど、そこも楽しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n不透明のガラスって、日本にはあまりなじみがなかったと思いますが、その色たちに出会ったときに「使いたい！作らなきゃ！」と思ったんです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20210817_204\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e香川県高松市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約128g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約200mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"黒川登紀子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40062797873217,"sku":"101-1188-999-000-000","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2208_R0003589_square_3805609e-3642-4520-980e-58dee41d102e.jpg?v=1764737871"},{"product_id":"1221","title":"高橋禎彦 脚付ミニグラス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0004488_square.jpg?v=1686015460\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e神奈川県相模原市で制作するガラス作家の髙橋禎彦さん。ひと目見ると、その形の奥に潜むかわいさとコンテンポラリーな雰囲気にどっぷりとハマってしまいます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eステムの短さが可愛いぽってりフォルム。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0523_square.jpg?v=1663055708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e髙橋さんの「脚付きグラス」はステムがとても短く、プレート部分にぽってりとした厚みがあり、おさなげで可愛い印象があります。自然光にかざすと見える宙吹きならではのゆらぎとシルエットのかわいらしさが相まって、うんと愛でたくなります。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0645_square.jpg?v=1663055708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e髙橋さんのガラス作品は「宙吹き（ちゅうぶき）」という技法で制作されています。\n「宙吹き」というのは、高温で溶かしたガラスに吹き竿を使い息を吹き込み、空中で成形するガラス工芸技法。ひとつひとつ息を吹き込んで形を作っていくので、同じように見えても、少しずつ違いがあり、世界で一つだけの作品が出来上がります。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nなので、同じ作品でも「表情が微妙に違う」ということを前提にお買い求めいただけたらと思います。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0613_square.jpg?v=1663055709\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eいい器は、食材そのものをより美味しそうに見せてくれる。髙橋さんのガラスはそんな器のうちのひとつだと感じます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nグレナデンシロップを入れてから、オレンジジュースをゆっくり注げばグラデーションがキレイなモクテルの出来上がり。ここにテキーラを入れたらテキーラサンライズに。明度の高いグラスに夕日の様なグラデーションが美しく映えます。曇りの日にはグラスの中に夕焼けを見るのも良いですね。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0599_square.jpg?v=1663055708\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e髙橋さんの作品にはどれも「ポンテ」というガラスの跡があります。ポンテは吹き竿から別の竿に受け渡す際に、接着剤代わりにつける少量のガラスの跡のこと。削ることもできますが、髙橋さんはこの「ポンテ」が好きであえて残しているようです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこれもまた、“愛で”ポイントですね。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e夏、炭酸でお茶を。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/06-2_IMG_13525_square_cfa57b72-2aa3-49bf-aaeb-f7bb590d9d14.jpg?v=1683623763\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eプクッとした形がかわいい脚付ミニグラス。オンラインストアで言うのもなんですが、見て、使ってみるとこのかわいさが分かります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一見シンプルなグラス。と思いきや、ステムの短さやフットの平べったさは量産タイプのものにはなかなか見られません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデッサンを重ねて作られる髙橋さんのグラスだからこそのシルエットです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/06-2_IMG_13549_square_4c9b9be1-eb7d-4a77-a83e-7d3538fcc79b.jpg?v=1683623763\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私たちが夏におすすめしている、ティーソーダ。一煎目を濃いめに急冷して、二煎目を炭酸で抽出するレシピです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんな爽やかなソーダドリンクは、やはり透明感の高い髙橋さんのグラスで飲みたい。表面のシュワシュワも味わいのひとつです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e髙橋禎彦さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230510_takahashiyoshihiko\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「宙吹きの“自由度が高いところ”が僕には合っている」ガラス作家・髙橋禎彦さんインタビュー\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2205_11_1080650.jpg?v=1654572130\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手仕事だからこその揺らぎに、胸の奥が熱くなるほど魅力を覚える髙橋禎彦さんのガラス。\u003cbr\u003e\nひと目見ると、その形の奥に潜むかわいさとコンテンポラリーな雰囲気にどっぷりとハマってしまいます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、神奈川県相模原市にあるアトリエにお邪魔して、グラスや小鉢などの作り方やガラスについて伺いました。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e髙橋さんのガラスはどのようにして作られるのでしょうか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2205_19_20001125.jpg?v=1654572115\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e作品にもよるけれど、ガラスの玉を竿の先につけて吹く「宙吹き」という方法で作っています。\u003cbr\u003e\n日本でも昔はどこの工房もこの方法を採用していたんだけど、産業革命の時期は効率重視だったので、一時期は全くなくなってしまった手法です。僕はこの方法で作っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e宙吹きというのは、具体的にどういう手順で作るのか聞いてもいいですか？\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2205_17_1080650.jpg?v=1654572240\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eざっくりとですけど、竿の先に溶かしたガラスをつけて息を吹き込んで、型にはめてからまた形成していくような流れです。\u003cbr\u003e\nガラスはすぐに冷めてしまうので、工程の合間で頻繁に温める必要があって忙しないですよ。\u003cbr\u003e\n昔は何人かアシスタントに来てもらっていましたが、途切れたタイミングで一人で制作してみたらすごくやりやすくて。\u003cbr\u003e\n道具を色々工夫したら効率も変わらないというのが分かって、それからは一人ですべて作っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220610_takahashiyoshihiko_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e神奈川県相模原市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約80g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約71mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e口径=約67mm\nプレート=約57mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"高橋禎彦","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40170193944641,"sku":"101-1221-999-000-000","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/220830_greenbrewing0563_square_098ccd57-e5ca-48cd-bdd5-c6d291f71313.jpg?v=1764737873"},{"product_id":"1281","title":"WASHIZUKA GLASS STUDIO dish","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_dish_15cm_230411_greenbrewing2374_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e富山県を拠点にガラス制作をしている「WASHIZUKA GLASS STUDIO」の鷲塚貴紀（わしづか・たかのり）さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n富山といえば「薬売り」ですが、実は「ガラスの街」と呼ばれることも。戦前は薬のガラス瓶を製造する工場が並んでいたことから、そう言われたのだそう。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなガラス文化に幼い頃から慣れ親しんだ鷲塚さんが作る「dish small」「dish large」の魅力や、おすすめの使い方をご提案します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eミニマムなプレート皿。「dish」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_dish_9cm_230411_greenbrewing2333_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「dish 9cm」と「dish 15cm」は、シンプルを追求したガラスのプレート。表面を炎で焼成していることで、ほんのりと黄色いガラスになっていて、温かみも感じられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_dish_15cm_230411_greenbrewing2334_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003esmallは小さな焼き菓子や、料理に添える薬味などにぴったり。Largeは取り皿に適したサイズ。フルーツやサラダ、ゼリーなどをのせれば、瑞々しい色鮮やかさが際立ちます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/WASHIZUKAGLASSWORKS_plate_9cm_____R0004620_square.jpg?v=1684894197\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（dish 9cm）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/WASHIZUKAGLASSWORKS_plate_15cm_R0004613_square.jpg?v=1684894197\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（dish 15cm）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eWASHIZUKA GLASS STUDIOの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「日用品として人が使うということを忘れない」WASHIZUKA GLASSS WORKS・鷲塚貴紀さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-wide_230411_greenbrewing2412_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e富山県に生まれ、富山ガラス工房で働いたのち、2004年に独立しました。2015年にブランドを立ち上げてからは、素直な形で、どんなシーンにも調和するガラスを作り続けています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n器を作り始めたのは、吹きガラスという技法に惹かれたことがきっかけでした。でも、次第に、技法そのものを極めるというよりは、何をどのように作るかという点に興味が移っていきました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスを作る上で、他の素材の器との調和という点と、色を着けるかどうかに関しては、かなり考えました。色がほんのりとついている方が、落ち着きがあって食卓でも使いやすいと思い、今のような形になりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230421_washizuka-glass-studio_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-short_230411_greenbrewing2437_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※画像は「ashitsuki」シリーズです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ガラスに細かい気泡が入っていますが、これは製造上含まれるもので、不良品ではございません。泡が閉じ込められている様子は、ガラスが固まっていく時間を感じられます。食材との組み合わせやテーブルに置いた時のニュアンスも含めてお楽しみいただけたら嬉しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤や研磨剤入りの洗剤・クレンザー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e富山県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e9cm、15cmともに約15mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e9cm：約90mm／15cm：約150mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：不可　オーブン：不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"WASHIZUKA GLASS 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STUDIO」の鷲塚貴紀（わしづか・たかのり）さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n富山といえば「薬売り」ですが、実は「ガラスの街」と呼ばれることも。戦前は薬のガラス瓶を製造する工場が並んでいたことから、そう言われたのだそう。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんなガラス文化に幼い頃から慣れ親しんだ鷲塚さんが作る「ashitsuki short」「ashitsuki wide」の魅力や、おすすめの使い方をご提案します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e注ぐだけでワンランク上の飲み物に。「ashitsuki short」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-short_230411_greenbrewing2347_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「WASHIZUKA GLASS STUDIO」は、ハンドメイドで日用品を作るガラスブランド。「毎日を心地よく暮らすために、シンプルで目立ちすぎない、平凡なガラスを作っています」と、鷲塚さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「ashitsuki short」は、何を入れても絵になるグラス。ビールやワイン、ソーダ、お茶などを注げば、気分が上がっていつもの味が何倍もおいしく感じられます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-short_230411_greenbrewing2406_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手吹きならではの揺らぎがありながらもクラフト感は控えめで、シャープで凛とした美しさも魅力。フルーツとクリームを交互に入れて、ミニパフェの器のように使っても愛らしいフォルムです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-wide_230411_greenbrewing2321_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「ashitsuki wide」は、「ashitsuki short」より少し背が低く、その名のとおり幅がかなりワイドなシルエット。ガラスと脚の部分のバランスが絶妙で、食卓にあるだけでおしゃれ感を演出できる器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-wide_230411_greenbrewing2401_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e口径が大胆に広いため、どんなものを入れても相性よし。ヨーグルトやアイスクリーム、コーヒーゼリーやプリンなど、デザート系はなんでも似合います。夏には冷製スープを入れると涼しげで、素敵なコーディネートが完成しそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「日用品として人が使うということを忘れない」WASHIZUKA GLASSS WORKS・鷲塚貴紀さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-wide_230411_greenbrewing2412_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e富山県に生まれ、富山ガラス工房で働いたのち、2004年に独立しました。2015年にブランドを立ち上げてからは、素直な形で、どんなシーンにも調和するガラスを作り続けています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n器を作り始めたのは、吹きガラスという技法に惹かれたことがきっかけでした。でも、次第に、技法そのものを極めるというよりは、何をどのように作るかという点に興味が移っていきました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスを作る上で、他の素材の器との調和という点と、色を着けるかどうかに関しては、かなり考えました。色がほんのりとついている方が、落ち着きがあって食卓でも使いやすいと思い、今のような形になりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230421_washizuka-glass-studio_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-short_230411_greenbrewing2437_square.jpg?v=1681864308\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ガラスに細かい気泡が入っていますが、これは製造上含まれるもので、不良品ではございません。泡が閉じ込められている様子は、ガラスが固まっていく時間を感じられます。食材との組み合わせやテーブルに置いた時のニュアンスも含めてお楽しみいただけたら嬉しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤や研磨剤入りの洗剤・クレンザー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e富山県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eshort：約95mm／wide：約80mmmm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eshort：口径約90mm／wide：口径約120mmmm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：不可　オーブン：不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"WASHIZUKA GLASS STUDIO","offers":[{"title":"short","offer_id":40417327087681,"sku":"101-1282-178-000-000","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"wide","offer_id":40417327120449,"sku":"101-1282-179-000-000","price":7920.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki-short_230411_greenbrewing2347_square_cdb22631-2d46-4be7-b966-17c682db30b2.jpg?v=1761704105"},{"product_id":"1369","title":"相馬佳織 ガラスの鏡もち","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241128_greenbrewing6852_square.jpg?v=1733712630\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e青森県青森市に生まれ、現在は長野県長野市に拠点を移し、暮らしながら器づくりをしているガラス作家の相馬佳織さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nアトリエ「FUKU galssworks」を立ち上げ、ガラス作家としての活動をするかたわら、ご自身が使ってみてよかった作家さんやメーカーのアイテムを販売する実店舗「FUKU tenpo」の運営もされています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんな相馬さんの作品から今回は、「ガラスの鏡もち」をご紹介します。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eガラスの鏡もち\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241128_greenbrewing7210_square_629cff15-8bd5-4e6e-8297-1d5ec7a3a051.jpg?v=1733712631\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eずっしり、どっしりとした、可愛らしいガラスの鏡もち。木素材の土台もついているので出すだけで様になりますよ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241128_greenbrewing6991_square.jpg?v=1733712631\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e隣に一輪挿しでお花を生けても素敵ですし、下に布を敷いても良さそう。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n数量限定で今年中の再入荷はありませんので、ご縁を感じられたらぜひお早めにお買い求めください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬佳織さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/241031_soumakaori\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「器にとって使いやすさは大切。収納のしやすさも大事な要素の一つ」ガラス職人・相馬佳織さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/5bc3f80a811bf83eb175b5718d2857a1.jpg?v=1729907315\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんがガラスの器を作ることになった理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e飾られるだけの作品よりも、日々手に取って使われる器を制作するほうが、私には合っていると感じたからです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e屋号の「FUKU glassworks」は「吹くグラス」が由来だと伺いました。ガラス工芸の中でも、吹きガラスに魅力を感じたポイントは何ですか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eたくさんあるガラスの技法の中でも、吹きガラスは制作した翌日には、実際手に取って作品を確認できる点に魅力を感じました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんは制作活動とともに実店舗の運営もされていますが、自らお店を構えるからこそ学べることや、作品づくりに生かされていることがあれば教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e実店舗の「FUKU tenpo」では、私が実際に使ってみてよかった作家さんの作品、メーカーのアイテムを扱っています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nギフトとしてのニーズが高い店舗ですが、お客様がどんなときに器をお求めになられるのか、どんなアイテムが手に取ってもらいやすいか、リピートでご購入いただくのはどのようなアイテムなのかなど、お客様と直接顔を合わせてリアルに知ることができます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n自分がいいと思って制作している器にも、お客様との会話で得たものを反映することがあるので、大切な創作の場の一つです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing3796_square.jpg?v=1729907259\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんが器を作る上で、一番大事にしていることは何ですか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日々使ってもらえる器になるように、ということです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n器にとって使い勝手のよさは大切です。「使うこと」には収納も含まれていると思うので、食器棚にしまうとき、重ねられるかどうかも大事な要素の一つかな、と。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e最後に、実際に作品を手に取ったお客様に感じてほしいこと、使うときに見てほしいポイントなどがありましたら教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手に取ったときに「あの料理を盛りたいな」と、具体的にイメージしてもらえる器になればうれしいです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスの器というと「夏の涼」となることが多いものですが、私の不透明な器は手触りに温かみを感じられるよう制作しています。だから、夏だけでなく、秋冬にも使っていただきやすいのではないかと思います。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n相馬佳織さんInstagram：\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/fukuglassworks\/\"\u003e@fukuglassworks\u003c\/a\u003e\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241128_greenbrewing6790_square.jpg?v=1733712631\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/241101_soumakaori_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・サイズはあくまで目安です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・本体に小さな泡や筋が入っている場合があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ドライフラワーは天然のため大きさは全て異なります。コーティングしておりますが壊れやすい素材ですので扱いには十分お気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いのデバイスごとの液晶によって、写真の色の出方が異なる場合がございます。色合いのイメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤、研磨剤入りの洗剤、クレンザー、金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、お手入れの際は柔らかい布で扱ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので引きずらないようにお気をつけください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県長野市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体：ソーダガラス／橙部分：クラスペディア（ドライフラワー）／八角台：木（ホワイトアッシュ）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約60-75mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約55-65mm ※八角台は約85mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"相馬佳織","offers":[{"title":"ホワイト","offer_id":40623599616065,"sku":"101-1369-110-000-000","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241128_greenbrewing7210_square_f11f0458-eb8b-42d7-9aad-581df13e2057.jpg?v=1750032704"},{"product_id":"1406","title":"小宮崇 十角グラス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086060_square.jpg?v=1704851605\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e富山県を拠点に、吹きガラスの技法で器を作る小宮崇（こみや・たかし）さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスといえば夏のイメージがありますが、小宮さんが作るガラスは、夏だけでなく冬も似合う。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな小宮さんの作品の中からモノトーンの空間に似合う「十角グラス」をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eガラスのゆらぎが美しい「十角グラス」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086030_square.jpg?v=1704851605\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e一見、シンプルなグラスです。シンプルというのは一番難しく、個性を出そうとして作るものよりもその人の特性が表れると思います。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n残すもの、残さないものがはっきりと見えるものが、シンプルなうつわです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n小宮さんの作るこの「十角グラス」は、置かれた立ち姿も美しい。湖の水面のような揺らぎは、眺めていると心が落ち着いていくよう。少し厚めに作られた底にも注目です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086116_square.jpg?v=1704851605\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eそして、サインやポンテ（吹き竿から別の竿に受け渡す工程で、接着剤代わりに少量のガラスを使って竿を器の底にくっつけた後、外した時にできる跡のこと）も見えます。手仕事の跡にも触れられるのが嬉しい。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086225_square.jpg?v=1704851605\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eシンプルに炭酸水やレモン水、お茶やアイスコーヒーなど、爽やかに喉を潤したい時にこのグラスがあれば、気持ちが良い。グラス一つで大げさかもしれませんが、手に取ってその涼やかさを是非体験してみてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n全て手作業で仕上げているため、色の風合いや濃さにばらつきがある場合がございます。ご購入の際はご理解の上お買い求めください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e小宮崇さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/240118_komiyatakashi\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「作品を作る前に、原点に戻って再確認しながら制作する」ガラス作家・小宮崇さん\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/SDIM8784_20001125.jpg?v=1705021251\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を作る工程の中で、好きな工程と理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私はやはり吹きガラスという技法に魅力を感じています。吹き竿にガラスを巻取り、ストローのように吹きあげて器の形にしていくのですが、厚みや大きさなどを感覚で調節しながらの作業は一瞬たりとも気が抜けません。緊張の中で思い通りの動きができたときは気持ちが高揚します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/PXL_20231222_160035268_square.jpg?v=1705021251\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e今回取り扱う、ゆらぎのある「十角グラス」と乳白色の「白のうつわ」は、異なる質感の器ですが、組み合わせて使っても食卓が華やぎそうです。どのように使ってほしいか、小宮さんの思いを聞かせてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今回は白のうつわのシリーズとトクサのグラスのお取り扱いですが、双方違った魅力をもつので、同じお酒を入れたとしても雰囲気は大いに変わると思います。\n手に取った方が気に入るような食卓のコーディネートを、私の器を通して探していただければうれしいです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086138_square.jpg?v=1704851594\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e器を作る上で一番大事なことは何だと思いますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e数を作っていくうえで注意していることは、自分の良いと思った形を強く意識し続けることです。どうしても量を作っていくなかで、手が慣れて大事にしているポイントが薄れてしまうことがあるので…。\n一つ一つ作品を作る前に、この形のいいところ、自分が大切にしたい部分を原点に戻って再確認しながら制作することは心がけています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/240119_komiyatakashi_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e富山県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約220ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約115g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"小宮崇","offers":[{"title":"Default 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alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e小宮さんが作る「白のうつわ」シリーズ。お茶の時間に手に取りたくなるようなアイテムを、選びました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「白のうつわ」シリーズは、吹きガラスという技法で作るガラス作りの中でも特に難しい。それは、表面を白いガラスで覆いながらの作業となるために、厚みが目視で見えづらく、感覚が頼りになるからと教えてくれました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086202_square.jpg?v=1705288935\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e片口は、お酒やお茶の時間にぴったり。白は光に当たると透けるほど淡く色付けられているので、液体を注ぐと中身がガラスを通して綺麗に反射します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086166_square.jpg?v=1705288935\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e青みのある緑のお茶を注ぐとこんなにも美しい。思わずうっとりと眺めてしまいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n全て手作業で仕上げているため、色の風合いや濃さにばらつきがある場合がございます。ご購入の際はご理解の上お買い求めください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e小宮崇さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/240118_komiyatakashi\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「作品を作る前に、原点に戻って再確認しながら制作する」ガラス作家・小宮崇さん\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/SDIM8784_20001125.jpg?v=1705021251\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を作る工程の中で、好きな工程と理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私はやはり吹きガラスという技法に魅力を感じています。吹き竿にガラスを巻取り、ストローのように吹きあげて器の形にしていくのですが、厚みや大きさなどを感覚で調節しながらの作業は一瞬たりとも気が抜けません。緊張の中で思い通りの動きができたときは気持ちが高揚します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/PXL_20231222_160035268_square.jpg?v=1705021251\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e今回取り扱う、ゆらぎのある「十角グラス」と乳白色の「白のうつわ」は、異なる質感の器ですが、組み合わせて使っても食卓が華やぎそうです。どのように使ってほしいか、小宮さんの思いを聞かせてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今回は白のうつわのシリーズとトクサのグラスのお取り扱いですが、双方違った魅力をもつので、同じお酒を入れたとしても雰囲気は大いに変わると思います。\n手に取った方が気に入るような食卓のコーディネートを、私の器を通して探していただければうれしいです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086138_square.jpg?v=1704851594\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e器を作る上で一番大事なことは何だと思いますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e数を作っていくうえで注意していることは、自分の良いと思った形を強く意識し続けることです。どうしても量を作っていくなかで、手が慣れて大事にしているポイントが薄れてしまうことがあるので…。\n一つ一つ作品を作る前に、この形のいいところ、自分が大切にしたい部分を原点に戻って再確認しながら制作することは心がけています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/240119_komiyatakashi_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e富山県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e※どれも個体差あり　約246ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e※どれも個体差あり　約180g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e※どれも個体差あり　約100mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e※どれも個体差あり　約110mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e※どれも個体差あり　約85mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"小宮崇","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40714321920065,"sku":"101-1407-999-000-000","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086166_square_21c29471-cc65-4368-a07d-160436ff585c.jpg?v=1761704108"},{"product_id":"1408","title":"小宮崇 白のうつわ ぐいのみ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086068_square.jpg?v=1705289342\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e富山県を拠点に、吹きガラスの技法で器を作る小宮崇（こみや・たかし）さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスといえば夏のイメージがありますが、小宮さんが作るガラスは、夏だけでなく冬も似合う。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな小宮さんの作品の中から手のひらで優しく撫でると気持ちの良い、白化粧したような「白のうつわ ぐいのみ」をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e白のうつわ ぐいのみ\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086040_square.jpg?v=1705289342\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e小宮さんが作る「白のうつわ」シリーズ。お茶の時間に手に取りたくなるようなアイテムを、選びました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「白のうつわ」シリーズは、吹きガラスという技法で作るガラス作りの中でも特に難しい。それは、表面を白いガラスで覆いながらの作業となるために、厚みが目視で見えづらく、感覚が頼りになるからと教えてくれました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086055_square.jpg?v=1705288935\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e小ぶりで可愛らしい見た目の「白のうつわ ぐいのみ」は、名前の通り日本酒と合わせても。小宮さんの「白のうつわ 片口」とのセット使いは間違いのない組み合わせです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086212_square.jpg?v=1705289342\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e容量が少なめなので、中国茶や緑茶の時間にも是非おすすめ。手に持って光に透かせば、美しい景色となるはずです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n全て手作業で仕上げているため、色の風合いや濃さにばらつきがある場合がございます。ご購入の際はご理解の上お買い求めください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e小宮崇さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/240118_komiyatakashi\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「作品を作る前に、原点に戻って再確認しながら制作する」ガラス作家・小宮崇さん\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/SDIM8784_20001125.jpg?v=1705021251\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を作る工程の中で、好きな工程と理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私はやはり吹きガラスという技法に魅力を感じています。吹き竿にガラスを巻取り、ストローのように吹きあげて器の形にしていくのですが、厚みや大きさなどを感覚で調節しながらの作業は一瞬たりとも気が抜けません。緊張の中で思い通りの動きができたときは気持ちが高揚します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/PXL_20231222_160035268_square.jpg?v=1705021251\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e今回取り扱う、ゆらぎのある「十角グラス」と乳白色の「白のうつわ」は、異なる質感の器ですが、組み合わせて使っても食卓が華やぎそうです。どのように使ってほしいか、小宮さんの思いを聞かせてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今回は白のうつわのシリーズとトクサのグラスのお取り扱いですが、双方違った魅力をもつので、同じお酒を入れたとしても雰囲気は大いに変わると思います。\n手に取った方が気に入るような食卓のコーディネートを、私の器を通して探していただければうれしいです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086138_square.jpg?v=1704851594\" 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Title","offer_id":40714322018369,"sku":"101-1408-999-000-000","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086212_square_d952df99-bfd6-444d-94e8-cb0522fe63b1.jpg?v=1761704110"},{"product_id":"1409","title":"小宮崇 白のうつわ ちょこ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086067_square.jpg?v=1705289773\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e富山県を拠点に、吹きガラスの技法で器を作る小宮崇（こみや・たかし）さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスといえば夏のイメージがありますが、小宮さんが作るガラスは、夏だけでなく冬も似合う。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな小宮さんの作品の中から手のひらで優しく撫でると気持ちの良い、白化粧したような「白のうつわ ちょこ」をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e白のうつわ ちょこ\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086038_square.jpg?v=1705289773\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e小宮さんが作る「白のうつわ」シリーズ。お茶の時間に手に取りたくなるようなアイテムを、選びました。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「白のうつわ」シリーズは、吹きガラスという技法で作るガラス作りの中でも特に難しい。それは、表面を白いガラスで覆いながらの作業となるために、厚みが目視で見えづらく、感覚が頼りになるからと教えてくれました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086143_square.jpg?v=1705289773\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「白のうつわ ちょこ」は、どんな飲み物でも合わせやすい大きさです。高さ65mm、幅80mmとある程度の大きさや深さもあるので、フルーツを入れたりヨーグルトを食べる時にもちょうどいいですよ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n全て手作業で仕上げているため、色の風合いや濃さにばらつきがある場合がございます。ご購入の際はご理解の上お買い求めください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e小宮崇さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/240118_komiyatakashi\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば「作品を作る前に、原点に戻って再確認しながら制作する」ガラス作家・小宮崇さん\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/SDIM8784_20001125.jpg?v=1705021251\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を作る工程の中で、好きな工程と理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私はやはり吹きガラスという技法に魅力を感じています。吹き竿にガラスを巻取り、ストローのように吹きあげて器の形にしていくのですが、厚みや大きさなどを感覚で調節しながらの作業は一瞬たりとも気が抜けません。緊張の中で思い通りの動きができたときは気持ちが高揚します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/PXL_20231222_160035268_square.jpg?v=1705021251\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e今回取り扱う、ゆらぎのある「十角グラス」と乳白色の「白のうつわ」は、異なる質感の器ですが、組み合わせて使っても食卓が華やぎそうです。どのように使ってほしいか、小宮さんの思いを聞かせてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e今回は白のうつわのシリーズとトクサのグラスのお取り扱いですが、双方違った魅力をもつので、同じお酒を入れたとしても雰囲気は大いに変わると思います。\n手に取った方が気に入るような食卓のコーディネートを、私の器を通して探していただければうれしいです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086138_square.jpg?v=1704851594\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e器を作る上で一番大事なことは何だと思いますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e数を作っていくうえで注意していることは、自分の良いと思った形を強く意識し続けることです。どうしても量を作っていくなかで、手が慣れて大事にしているポイントが薄れてしまうことがあるので…。\n一つ一つ作品を作る前に、この形のいいところ、自分が大切にしたい部分を原点に戻って再確認しながら制作することは心がけています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/240119_komiyatakashi_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e富山県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約180ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約132g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約65mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"小宮崇","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40714322149441,"sku":"101-1409-999-000-000","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2312086143_square_4f40ceb3-1f16-4818-950c-f4b36f0e68c6.jpg?v=1761704112"},{"product_id":"1434","title":"小林裕之・希 茶杯 六角","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0006574_square.jpg?v=1711953819\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e以前はそれぞれの名義で異なる作品づくりをしていた小林裕之（こばやし・ひろし）さん・希（のぞみ）さん夫婦。2017年からは夫婦で足並みを揃え、京都・伏見に構えた工房でガラス作品を制作しています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな小林裕之さん・希さんの作品の中から「茶杯 六角」の魅力をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお茶のゆらぎを眺める。「茶杯 六角」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0006546_square.jpg?v=1711953819\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eかつてはさまざまな素材の器を作っていたという小林裕之さん・希さんですが、お茶の魅力に出会い、新茶の産毛がガラスを透して茶杯の中で漂っているのを見たときに、「ガラス」という素材に引き込まれていったそう。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nその感動から、現在はお茶まわりのものを中心に作っているとのこと。イメージとデザインは希さん、原型と鉄型作りは裕之さんが担当。ガラスの制作は二人で作業しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0006558_square.jpg?v=1711953819\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「茶杯 六角」は、まさにそんなふたりの世界観が堪能できる器です。端正な六角形のシルエットは、すっきりと品のよい佇まい。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nお茶を注げば、クリアなガラスの中でお茶がゆらゆらとゆらぎ、眺めているだけでうっとりした気持ちに。光を通すと、テーブルの上にキラキラと波打つ光の乱反射が美しく、小さな器が何倍にも輝いて見えます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n飲み物だけでなく、料理のシーンで豆小鉢のように使うのもおすすめ。お皿の上にちょこんと「茶杯 六角」を重ねて盛りつければ、立体感を与え、食材を引き立ててくれるでしょう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e小林裕之さん・希さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/240404_kobayashihiroshi-nozomi\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「新茶の産毛が茶杯の中で漂っている様子を見てガラスという素材に改めて感動した」ガラス作家・小林裕之さん\u0026amp;希さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0006564_20001125.jpg?v=1711954252\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を作る工程の中で、好きな工程と理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e飲んでいる空間をイメージしながら新たな形のデザインを考えているとき。美味しいお茶を飲んでいる人たちの笑顔を想像するからです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eご夫婦で制作される中で、それぞれの役割や得意分野を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお互いにそれぞれに意見交換しますが、イメージやデザインは主に希、原型や鉄型作りは裕之という分担ですね。ガラスの制作はそれぞれ作業しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/square_aef207e7-726e-4b45-8e05-f.jpg?v=1711955781\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を拝見すると、ガラスの器に木のふたを合わせるなど、異なる素材同士の組み合わせに驚きます。このような組み合わせはどこから着想を得ているのでしょうか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶会などをお手伝いしたりする中、どんなものがあれば楽しく役に立つかを考えることからアイデアが生まれます。思いついたものを持ち帰り、二人で相談しながら形にしています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e器を作る上で一番大事なことは何だと思いますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日々使いたいと思ってもらえるうつわだといいなと思い、作っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/240405_kobayashihiroshi-nozomi_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e京都府伏見区\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約63mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約45mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"小林裕之・希","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40963277193281,"sku":"101-1434-999-000-000","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0006546_square_36ca8b8b-1b00-4ce5-b41f-3e58262f8675.jpg?v=1761704114"},{"product_id":"1435","title":"小林裕之・希 片口 十二角","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/square_aef207e7-726e-4b45-8e05-f.jpg?v=1711955781\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e以前はそれぞれの名義で異なる作品づくりをしていた小林裕之（こばやし・ひろし）さん・希（のぞみ）さん夫婦。2017年からは夫婦で足並みを揃え、京都・伏見に構えた工房でガラス作品を制作しています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、そんな小林裕之さん・希さんの作品の中から「片口 十二角」の魅力をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e美しく注げるシルエット。「片口 十二角」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0006540_square.jpg?v=1711953819\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eかつてはさまざまな素材の器を作っていたという小林裕之さん・希さんですが、お茶の魅力に出会い、新茶の産毛がガラスを透して茶杯の中で漂っているのを見たときに、「ガラス」という素材に引き込まれていったそう。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nその感動から、現在はお茶まわりのものを中心に作っているとのこと。イメージとデザインは希さん、原型と鉄型作りは裕之さんが担当。ガラスの制作は二人で作業しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0006534_square.jpg?v=1711953819\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e薄く繊細で、直線的な仕上げが特徴的なシルエットは、小林裕之さん・希さんの代表的ともいえる作品。こちらの「片口 十二角」もその一つです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこだわりは、鳥のくちばしのような注ぎ口。注いだときの切れ味のよさは、使ってみてこそ分かるもの。液だれせずに、美しく注ぐことができると、自然と所作も上品に見えるというよさもあります。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n煎茶やアイスティー、コーヒーなど、飲み物が透けて見えるのもガラスのよさ。この器に注ぐだけで、お茶の時間が一瞬で特別なものになりそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e私たちの、こんな使い方。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0006558_square.jpg?v=1711953819\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eドレッシングやポン酢などを入れれば、食卓でも活躍すること間違いなし。夏の時季に、このガラスの片口にめんつゆを入れて、素麺をいただくと涼しげですよ。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n非耐熱のガラスのため、熱湯や急激な温度変化は避けてご使用ください。お湯を使う場合は、あらかじめ器を60度程度のお湯で温めておくことで、お使いいただけます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n「片口 十二角」と「茶杯 六角」をセットにして、ギフトにお使いいただくのもおすすめです。これで日本酒を楽しむのも粋なので、お酒好きの方にも喜ばれることでしょう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e小林裕之さん・希さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/240404_kobayashihiroshi-nozomi\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「新茶の産毛が茶杯の中で漂っている様子を見てガラスという素材に改めて感動した」ガラス作家・小林裕之さん\u0026amp;希さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0006564_20001125.jpg?v=1711954252\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を作る工程の中で、好きな工程と理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e飲んでいる空間をイメージしながら新たな形のデザインを考えているとき。美味しいお茶を飲んでいる人たちの笑顔を想像するからです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eご夫婦で制作される中で、それぞれの役割や得意分野を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお互いにそれぞれに意見交換しますが、イメージやデザインは主に希、原型や鉄型作りは裕之という分担ですね。ガラスの制作はそれぞれ作業しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/square_aef207e7-726e-4b45-8e05-f.jpg?v=1711955781\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を拝見すると、ガラスの器に木のふたを合わせるなど、異なる素材同士の組み合わせに驚きます。このような組み合わせはどこから着想を得ているのでしょうか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶会などをお手伝いしたりする中、どんなものがあれば楽しく役に立つかを考えることからアイデアが生まれます。思いついたものを持ち帰り、二人で相談しながら形にしています。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e器を作る上で一番大事なことは何だと思いますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日々使いたいと思ってもらえるうつわだといいなと思い、作っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/240405_kobayashihiroshi-nozomi_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e京都府伏見区\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約180ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約100mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"小林裕之・希","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40963277750337,"sku":"101-1435-999-000-000","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0006540_square_eccdae80-cdc5-4dc8-82d4-2519e85d9821.jpg?v=1761704116"},{"product_id":"1546","title":"黒川登紀子 サーバー蓋つきシルバードット","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0007074.jpg?v=1723529658\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e香川県高松市のガラス工房で製作している黒川登紀子さん。\nお茶の定期便「TOKYO TEA JORUNAL」VOL.29のガラス特集で登場した黒川さんの作品を、念願叶ってお取り扱いすることができました。\n\n今回は、そんな黒川登紀子さんの作品「グラス」「サーバー」「プレート」の魅力やおすすめの使い方をお伝えします。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e使い勝手も抜群。シックなかわいさが毎日使いたくなるガラスサーバー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/IMG_0539.jpg?v=1723529658\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e優しい色からビビットカラーまで様々な色を操る黒川さん。こちらのサーバーは透明。シルバーのドットでフェミニンな雰囲気ですが、絶妙なバランスやドットのサイズ感によってシックなかわいさに仕上がっています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/R0007075.jpg?v=1723529658\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e口が広いので茶葉をそのまま入れて水出しにする使い方もおすすめですよ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/IMG_0532.jpg?v=1723529658\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶はもちろん、水を入れてもいいし、カラフルなフルーツジュースもいいですね。しっかりとした厚みのガラスなので、ぜひ毎日使って欲しいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e黒川登紀子さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/220729_glass_server_plate\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\"日常の美しい色をガラスに映す ガラス作家・黒川登紀子さんインタビュー\"\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/TTJ_VOL28_8______0603_1080650_37d63329-0c66-4947-bbfb-afcebf9c4b0b.jpg?v=1658976647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大学ではもともと油絵を学んでいたんです。でも、油絵の「終わりのなさ」について悩んでいたときに文化祭で出会ったある作品の美しさにはっとしたんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n \nそれはプラスチックだったのですが、光を透過させるブルーがとても魅力的に見えて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nその後ガラスを学ぶようになったのですが、「色」との出会いが、自分にとってはとても重要でした。透明のガラスに色を入れるとき、ガラスの色棒を溶かして使うのですが、アメリカのGaffer（ギャファー）というメーカーのものがとてもきれいだったんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n色の名前もひとつひとつが可愛くて、ベージュの「ワイマラナーブラウン」は犬の名前だったり、「シャルトリューズ」というお酒の名前だったり、いちいち検索しないとどんな色か分からないのだけど、そこも楽しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n不透明のガラスって、日本にはあまりなじみがなかったと思いますが、その色たちに出会ったときに「使いたい！作らなきゃ！」と思ったんです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20210817_204\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e香川県高松市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約500ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約400g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約165mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約90mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"黒川登紀子","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41561386516545,"sku":"101-1546-999-000-000","price":12100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/IMG_0539_9227a937-66b2-469e-b735-8549348a7fad.jpg?v=1761704116"},{"product_id":"1565","title":"相馬佳織 うたかた ぐい呑み","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing3889_square.jpg?v=1729907342\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e青森県青森市に生まれ、現在は長野県長野市に拠点を移し、暮らしながら器づくりをしているガラス作家の相馬佳織さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nアトリエ「FUKU galssworks」を立ち上げ、ガラス作家としての活動をするかたわら、ご自身が使ってみてよかった作家さんやメーカーのアイテムを販売する実店舗「FUKU tenpo」の運営もされています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんな相馬さんの作品から今回は、「ぐいのみ」をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e光の反射が美しい「ぐいのみ」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing3837_square.jpg?v=1729907342\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「うたかた」と名付けられたシリーズの「ぐいのみ」。「うたかた」は、水面に浮かぶ泡や、儚く消えやすいものを表す言葉で、まさに表面に振りかけられたガラスの粒たちがいちばん美しい瞬間を切り取った作品のように見えます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n光によって異なる表情を見せてくれる「ぐいのみ」。指先で持ち、角度を変えるとガラスの粒たちが生命を宿したようにきらめきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing4082_square.jpg?v=1729907342\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e容量は八分目で約55ml。日本酒はもちろん、冷茶や低温で味わいが引き立つ玉露などを飲むのにおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing3796_square.jpg?v=1729907259\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「FUKU glassworks」の名前にあるように、ガラス工芸のなかでも「吹きガラス」で器や照明、オーナメントなどを制作している相馬さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラス作品というと「涼しげな夏」をイメージすることが多いと思いますが、ざらざらとした手触りや不透明な相馬さんの作品は、季節というくくりを超えて、おだやかな温かみのようなものを感じさせてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬佳織さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/241031_soumakaori\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「器にとって使いやすさは大切。収納のしやすさも大事な要素の一つ」ガラス職人・相馬佳織さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/5bc3f80a811bf83eb175b5718d2857a1.jpg?v=1729907315\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんがガラスの器を作ることになった理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e飾られるだけの作品よりも、日々手に取って使われる器を制作するほうが、私には合っていると感じたからです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing4107_square.jpg?v=1729907259\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e屋号の「FUKU glassworks」は「吹くグラス」が由来だと伺いました。ガラス工芸の中でも、吹きガラスに魅力を感じたポイントは何ですか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eたくさんあるガラスの技法の中でも、吹きガラスは制作した翌日には、実際手に取って作品を確認できる点に魅力を感じました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんは制作活動とともに実店舗の運営もされていますが、自らお店を構えるからこそ学べることや、作品づくりに生かされていることがあれば教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e実店舗の「FUKU tenpo」では、私が実際に使ってみてよかった作家さんの作品、メーカーのアイテムを扱っています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nギフトとしてのニーズが高い店舗ですが、お客様がどんなときに器をお求めになられるのか、どんなアイテムが手に取ってもらいやすいか、リピートでご購入いただくのはどのようなアイテムなのかなど、お客様と直接顔を合わせてリアルに知ることができます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n自分がいいと思って制作している器にも、お客様との会話で得たものを反映することがあるので、大切な創作の場の一つです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing4190_square.jpg?v=1729932181\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんが器を作る上で、一番大事にしていることは何ですか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日々使ってもらえる器になるように、ということです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n器にとって使い勝手のよさは大切です。「使うこと」には収納も含まれていると思うので、食器棚にしまうとき、重ねられるかどうかも大事な要素の一つかな、と。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e最後に、実際に作品を手に取ったお客様に感じてほしいこと、使うときに見てほしいポイントなどがありましたら教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手に取ったときに「あの料理を盛りたいな」と、具体的にイメージしてもらえる器になればうれしいです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスの器というと「夏の涼」となることが多いものですが、私の不透明な器は手触りに温かみを感じられるよう制作しています。だから、夏だけでなく、秋冬にも使っていただきやすいのではないかと思います。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n相馬佳織さんInstagram：\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/fukuglassworks\/\"\u003e@fukuglassworks\u003c\/a\u003e\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing4200_square.jpg?v=1729932846\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/241101_soumakaori_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県長野市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約67ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス（耐熱ではありません）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約51g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約55mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約55mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約65mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"相馬佳織","offers":[{"title":"クリア","offer_id":41811418546241,"sku":"101-1565-227-000-000","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing4082_square_a96f818c-cad6-48c7-a99a-6bff0b9d386e.jpg?v=1761704119"},{"product_id":"1566","title":"相馬佳織 うたかた グラス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing3838_square.jpg?v=1729908311\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e青森県青森市に生まれ、現在は長野県長野市に拠点を移し、暮らしながら器づくりをしているガラス作家の相馬佳織さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nアトリエ「FUKU galssworks」を立ち上げ、ガラス作家としての活動をするかたわら、ご自身が使ってみてよかった作家さんやメーカーのアイテムを販売する実店舗「FUKU tenpo」の運営もされています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんな相馬さんの作品から今回は、「グラスM」をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eガラスの粒がきらめく「グラス」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing3940_square.jpg?v=1729908319\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「うたかた」と名付けられたシリーズの「グラス」。「うたかた」は、水面に浮かぶ泡や、儚く消えやすいものを表す言葉で、まさに表面に振りかけられたガラスの粒たちがいちばん美しい瞬間を切り取った作品のように見えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing4091_square.jpg?v=1729908311\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eざらざらとした質感は、グラニュー糖を振りかけたよう。光に当たるときらきらと輝き、光を通すとテーブルに美しい影を落とします。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nパフェ、スティック状のお菓子を盛り付けてみるのもよさそうです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing4098_square.jpg?v=1729908331\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e光を通す「クリア」のほか、不透明なパステル調の「セラドングリーン」のご用意があります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing3796_square.jpg?v=1729907259\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「FUKU glassworks」の名前にあるように、ガラス工芸のなかでも「吹きガラス」で器や照明、オーナメントなどを制作している相馬さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラス作品というと「涼しげな夏」をイメージすることが多いと思いますが、ざらざらとした手触りや不透明な相馬さんの作品は、季節というくくりを超えて、おだやかな温かみのようなものを感じさせてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬佳織さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/241031_soumakaori\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「器にとって使いやすさは大切。収納のしやすさも大事な要素の一つ」ガラス職人・相馬佳織さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/5bc3f80a811bf83eb175b5718d2857a1.jpg?v=1729907315\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんがガラスの器を作ることになった理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e飾られるだけの作品よりも、日々手に取って使われる器を制作するほうが、私には合っていると感じたからです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing4107_square.jpg?v=1729907259\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e屋号の「FUKU glassworks」は「吹くグラス」が由来だと伺いました。ガラス工芸の中でも、吹きガラスに魅力を感じたポイントは何ですか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eたくさんあるガラスの技法の中でも、吹きガラスは制作した翌日には、実際手に取って作品を確認できる点に魅力を感じました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんは制作活動とともに実店舗の運営もされていますが、自らお店を構えるからこそ学べることや、作品づくりに生かされていることがあれば教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e実店舗の「FUKU tenpo」では、私が実際に使ってみてよかった作家さんの作品、メーカーのアイテムを扱っています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nギフトとしてのニーズが高い店舗ですが、お客様がどんなときに器をお求めになられるのか、どんなアイテムが手に取ってもらいやすいか、リピートでご購入いただくのはどのようなアイテムなのかなど、お客様と直接顔を合わせてリアルに知ることができます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n自分がいいと思って制作している器にも、お客様との会話で得たものを反映することがあるので、大切な創作の場の一つです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing4190_square.jpg?v=1729932181\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんが器を作る上で、一番大事にしていることは何ですか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日々使ってもらえる器になるように、ということです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n器にとって使い勝手のよさは大切です。「使うこと」には収納も含まれていると思うので、食器棚にしまうとき、重ねられるかどうかも大事な要素の一つかな、と。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e最後に、実際に作品を手に取ったお客様に感じてほしいこと、使うときに見てほしいポイントなどがありましたら教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手に取ったときに「あの料理を盛りたいな」と、具体的にイメージしてもらえる器になればうれしいです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスの器というと「夏の涼」となることが多いものですが、私の不透明な器は手触りに温かみを感じられるよう制作しています。だから、夏だけでなく、秋冬にも使っていただきやすいのではないかと思います。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n相馬佳織さんInstagram：\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/fukuglassworks\/\"\u003e@fukuglassworks\u003c\/a\u003e\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing4200_square.jpg?v=1729932846\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/241101_soumakaori_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県長野市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約266ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス（耐熱ではありません）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約113g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約75mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約75mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約90mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"相馬佳織","offers":[{"title":"クリア","offer_id":41811420840001,"sku":"101-1566-227-000-000","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"セラドングリーン","offer_id":41811420872769,"sku":"101-1566-228-000-000","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing3940_square_8d91249f-eabe-4b52-ac88-c4c457496290.jpg?v=1761704121"},{"product_id":"1567","title":"相馬佳織 うたかた 片口","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing4093_square.jpg?v=1729932155\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e青森県青森市に生まれ、現在は長野県長野市に拠点を移し、暮らしながら器づくりをしているガラス作家の相馬佳織さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nアトリエ「FUKU galssworks」を立ち上げ、ガラス作家としての活動をするかたわら、ご自身が使ってみてよかった作家さんやメーカーのアイテムを販売する実店舗「FUKU tenpo」の運営もされています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんな相馬さんの作品から今回は、「片口」をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eシュワシュワとしたかわいさ。「片口」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing3941_square.jpg?v=1729932143\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「うたかた」と名付けられたシリーズの「片口」。「うたかた」は、水面に浮かぶ泡や、儚く消えやすいものを表す言葉で、まさに表面に振りかけられたガラスの粒たちがいちばん美しい瞬間を切り取った作品のように見えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing3842_square.jpg?v=1729932155\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e相馬さんの片口は、底面にかけてのカーブがおだやかでありつつも、スッと静かな佇まいが印象的です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n底から上方に向かってガラス粒の密度が低くなっていく様子が、まるで炭酸が発泡しているようにも見えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing4102_square.jpg?v=1729907259\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e小鳥のくちばしのようにシャープな注ぎ口は水切れがよく、注ぐ姿も自然とスマートに。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing4107_square.jpg?v=1729907259\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e相馬さんの「ぐいのみ」と揃えて、日本酒がお好きな方へのギフトとしても喜ばれそうです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n容量は八分目で約200ml。自家製ドレッシングやソースを入れて、いつもと違う食卓を演出してみるのもいいかもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"product-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/products\/1565\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing4165_square.jpg?v=1729932181\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e光を通す「クリア」のほか、不透明なパステル調の「セラドングリーン」のご用意があります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing3796_square.jpg?v=1729907259\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「FUKU glassworks」の名前にあるように、ガラス工芸のなかでも「吹きガラス」で器や照明、オーナメントなどを制作している相馬さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラス作品というと「涼しげな夏」をイメージすることが多いと思いますが、ざらざらとした手触りや不透明な相馬さんの作品は、季節というくくりを超えて、おだやかな温かみのようなものを感じさせてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬佳織さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/241031_soumakaori\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「器にとって使いやすさは大切。収納のしやすさも大事な要素の一つ」ガラス職人・相馬佳織さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/5bc3f80a811bf83eb175b5718d2857a1.jpg?v=1729907315\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんがガラスの器を作ることになった理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e飾られるだけの作品よりも、日々手に取って使われる器を制作するほうが、私には合っていると感じたからです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing4107_square.jpg?v=1729907259\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e屋号の「FUKU glassworks」は「吹くグラス」が由来だと伺いました。ガラス工芸の中でも、吹きガラスに魅力を感じたポイントは何ですか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eたくさんあるガラスの技法の中でも、吹きガラスは制作した翌日には、実際手に取って作品を確認できる点に魅力を感じました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんは制作活動とともに実店舗の運営もされていますが、自らお店を構えるからこそ学べることや、作品づくりに生かされていることがあれば教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e実店舗の「FUKU tenpo」では、私が実際に使ってみてよかった作家さんの作品、メーカーのアイテムを扱っています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nギフトとしてのニーズが高い店舗ですが、お客様がどんなときに器をお求めになられるのか、どんなアイテムが手に取ってもらいやすいか、リピートでご購入いただくのはどのようなアイテムなのかなど、お客様と直接顔を合わせてリアルに知ることができます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n自分がいいと思って制作している器にも、お客様との会話で得たものを反映することがあるので、大切な創作の場の一つです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing4190_square.jpg?v=1729932181\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんが器を作る上で、一番大事にしていることは何ですか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日々使ってもらえる器になるように、ということです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n器にとって使い勝手のよさは大切です。「使うこと」には収納も含まれていると思うので、食器棚にしまうとき、重ねられるかどうかも大事な要素の一つかな、と。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e最後に、実際に作品を手に取ったお客様に感じてほしいこと、使うときに見てほしいポイントなどがありましたら教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e手に取ったときに「あの料理を盛りたいな」と、具体的にイメージしてもらえる器になればうれしいです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラスの器というと「夏の涼」となることが多いものですが、私の不透明な器は手触りに温かみを感じられるよう制作しています。だから、夏だけでなく、秋冬にも使っていただきやすいのではないかと思います。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n相馬佳織さんInstagram：\u003ca href=\"https:\/\/www.instagram.com\/fukuglassworks\/\"\u003e@fukuglassworks\u003c\/a\u003e\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing4200_square.jpg?v=1729932846\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/241101_soumakaori_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県長野市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約248ml〜約225ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス（耐熱ではありません）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約118g〜約124g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e（注ぎ口まで）約95mm〜100mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約95mm〜100mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"相馬佳織","offers":[{"title":"クリア","offer_id":41811423526977,"sku":"101-1567-227-000-000","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"セラドングリーン","offer_id":41811423559745,"sku":"101-1567-228-000-000","price":5830.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing3941_square_784f53cf-d8c0-4fac-914f-1a615b3e0168.jpg?v=1761704125"},{"product_id":"1568","title":"相馬佳織 みちかげ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing3844_square.jpg?v=1729932845\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e青森県青森市に生まれ、現在は長野県長野市に拠点を移し、暮らしながら器づくりをしているガラス作家の相馬佳織さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nアトリエ「FUKU galssworks」を立ち上げ、ガラス作家としての活動をするかたわら、ご自身が使ってみてよかった作家さんやメーカーのアイテムを販売する実店舗「FUKU tenpo」の運営もされています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nそんな相馬さんの作品から今回は、「みちかげ」をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e月面を想起させるプレート「みちかげ」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing3895_square.jpg?v=1729932845\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e月をぺったんこにしたような幻想的なプレート「みちかげ」。片面はガラス粒によるざらりとした手触りで、もう片面はつるんとしていますが、どちらも表（おもて）として使うことができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing3879_square.jpg?v=1729932845\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eマットなホワイトの粒々が重なり合うことで描かれる濃淡は、まるで朧月夜のよう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing4200_square.jpg?v=1729932846\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径約15.2cm、厚みは0.4mm。お茶菓子を添えて、まわりの余白を眺めながらのお茶時間は至福のひとときです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/241016_greenbrewing3796_square.jpg?v=1729907259\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「FUKU glassworks」の名前にあるように、ガラス工芸のなかでも「吹きガラス」で器や照明、オーナメントなどを制作している相馬さん。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nガラス作品というと「涼しげな夏」をイメージすることが多いと思いますが、ざらざらとした手触りや不透明な相馬さんの作品は、季節というくくりを超えて、おだやかな温かみのようなものを感じさせてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬佳織さんの作品一覧\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/241031_soumakaori\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「器にとって使いやすさは大切。収納のしやすさも大事な要素の一つ」ガラス職人・相馬佳織さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/5bc3f80a811bf83eb175b5718d2857a1.jpg?v=1729907315\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e相馬さんがガラスの器を作ることになった理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e飾られるだけの作品よりも、日々手に取って使われる器を制作するほうが、私には合っていると感じたからです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg 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src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing4200_square.jpg?v=1729932846\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/241101_soumakaori_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e長野県長野市\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約197g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約145mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約147mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約5mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"相馬佳織","offers":[{"title":"ホワイト","offer_id":41811425329217,"sku":"101-1568-110-000-000","price":4730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/m___241016_greenbrewing4200_square_73d588a8-1346-43ce-ad7b-54066e56f857.jpg?v=1761704127"},{"product_id":"1649","title":"とりもと硝子店 茶海","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13792_square.jpg?v=1750039731\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e京都府京丹波町の緑深い山あいに工房を構える、とりもと硝子店。鳥本雄介さん・由弥（ゆや）さんご夫妻は、自然豊かな里山での暮らしを楽しみながら、手仕事のあたたかみが感じられる吹きガラス作品をひとつひとつ丁寧に生み出しています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこのたび、煎茶堂東京で、とりもと硝子店の作品のお取り扱いが始まります。今回は「茶海」をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e花のように開く茶葉を見つめる「茶海」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13720_square.jpg?v=1750041233\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eとりもと硝子店では、硅砂や石灰、ソーダ灰など十数種類の原料を、成分を確かめながら丁寧に自家調合し、1300℃を超える高温でじっくりと熔かして、ガラスの作品をつくっています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n原料の組み合わせによって、輝きや強度、音の響きなどが微妙に変化し、なかでも澄んだ透明感を出すためには、不純物をいかに取り除くかが大切なのだそう。\n\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n淹れたお茶をいったん注ぎ入れるための器「茶海」。茶葉の開き具合や抽出の時間によって、味わいに微妙な差が出る中国茶や台湾茶では、均一な濃さのお茶を各茶杯に注ぐために使われます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13781_square.jpg?v=1750039731\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eとりもと硝子店の「茶海」は、きゅっとすぼまった注ぎ口が印象的。なだらかな曲線のくぼみに指が自然と添い、スッと手に収まります。使う人のことを思ってかたちづくられた、やさしさのある器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13351_square.jpg?v=1750041234\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「茶海」は「透明」と「乳白」の2種類をご用意しています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nどちらも、ガラスの中で静かに広がる茶葉のようすが美しく、ただ見つめているだけで心が穏やかになるようなひとときを届けてくれます。「透明」は光の色を映し、「乳白色」はお茶の色合いをやわらかく引き立ててくれます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nティーバッグで2〜3人分のお茶やハーブティーを淹れたり、ドレッシングを入れて食卓に並べたり、小さな花器にしてみたりと、自由度の高い器です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13342_square.jpg?v=1750039742\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eおふたりは日々の制作では試行錯誤を重ねながら、素材と真摯に向き合い、ガラスの奥深さを探り続けています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nふと手に取った瞬間、心にやさしさと豊かさを届けてくれる。そんな静かな魅力にあふれたガラス作品を、日常の風景に迎えてみませんか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20250619_torimotogarasuten\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「作品の中には、作ったときの記憶も含まれている」ガラス作家・とりもと硝子店 鳥本雄介さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/20001125_bd127205-8e00-48a5-86ad-bfb3e0dfed28.jpg?v=1750042632\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を作る工程の中で、好きな工程と理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e溶けているガラスを、棹（さお）という金属のパイプで巻き取る工程です。きれいに巻き取れるとうれしいです。この工程が作品を作るうえでの第一手になるので、とても集中して取り組んでいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e山間での暮らし、吹きガラスという技法…そのすべてが、画一的で利便性の高い現代生活とは対極にあるように感じます。鳥本さんが、そうしたあり方にこだわる理由や魅力を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eたしかに、山間での暮らしに利便性はありません。でも、不便だと思わなければ苦痛には感じないんです。私たちが暮らしていくにあたって、心地よいと思える場所が山間だったのです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n吹きガラスに関しても私たちのやり方では量産できませんが、その分、一つ一つ心を込めて制作することができるのが魅力です。それぞれの作品と丁寧に向き合っているので、作品の中には、作ったときの記憶も含まれています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/IMG_4165.jpg?v=1750042581\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eとりもと硝子店のInstagramなどを拝見していると、文章や画像など、あらゆる角度での表現の豊かさに感銘を受けます。\nそういった中で「ガラスだからこそ表現できること」「ガラスでなければ表現できないこと」とは、どのようなものだと思いますか。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eガラスで表現できることは多く、私たちにはとても真似できないような、素晴らしい表現をされている方もたくさんいらっしゃいます。「ガラスだから」というわけではなく、私たちだからこそできる表現を、これからも発信していけたらと思っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13412_square.jpg?v=1750041232\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e透明なガラスと乳白のガラス、それぞれの魅力についてはどのように感じていらっしゃいますか。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e透明なガラスは、周りの景色を取り込みます。光をため、内部にとどめることができる。透明と一口に言っても、いろいろな色合いの透明があることに魅力を感じます。\n\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n乳白色のガラスは、中に入れるものの色を美しく引き出してくれるのが魅力です。雲や霞のような乳白色に映ったときも美しいと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13351_square.jpg?v=1750041234\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e鳥本さんが作品を作るとき、一番大事にしていることは何ですか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大切にしているのは「イメージ」です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n火を燃やしてガラスを溶かす窯なので、るつぼの周りの炎がどのように燃えているか想像し、炎の明るさや煙突からの煙の様子、温度などをチェックして制作にとりかかります。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n実際の制作時も、ガラスに息を吹き込んだとき、どこの部分がどのように膨らんでいくのか、できあがりをイメージしながら取り組んでいます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20250620_torimotogarasuten_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e京都府京丹波町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約350ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e耐熱ガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約70mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約130mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約115mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：使用可・オーブン使用不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"とりもと硝子店","offers":[{"title":"透明","offer_id":42120358494273,"sku":"101-1649-248-000-000","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"乳白","offer_id":42120358527041,"sku":"101-1649-249-000-000","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13351_square.jpg?v=1750041234"},{"product_id":"1647","title":"とりもと硝子店 蓋碗","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13675_square.jpg?v=1750039731\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e京都府京丹波町の緑深い山あいに工房を構える、とりもと硝子店。鳥本雄介さん・由弥（ゆや）さんご夫妻は、自然豊かな里山での暮らしを楽しみながら、手仕事のあたたかみが感じられる吹きガラス作品をひとつひとつ丁寧に生み出しています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこのたび、煎茶堂東京で、とりもと硝子店の作品のお取り扱いが始まります。今回は「蓋碗」をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e器の中でゆらぐ景色を眺める「蓋碗」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13315_square.jpg?v=1750039775\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eとりもと硝子店では、硅砂や石灰、ソーダ灰など十数種類の原料を、成分を確かめながら丁寧に自家調合し、1300℃を超える高温でじっくりと熔かして、ガラスの作品をつくっています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n原料の組み合わせによって、輝きや強度、音の響きなどが微妙に変化し、なかでも澄んだ透明感を出すためには、不純物をいかに取り除くかが大切なのだそう。\n\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nカジュアルに中国茶や台湾茶を楽しめる茶器「蓋碗」。蓋を少しずらして注ぎ口のように使えるため、急須の代わりとしても活躍し、またそのまま茶杯としてもお使いいただけます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nとりもと硝子店の「蓋碗」は、手吹きガラスならではの、ぽってりとしたシルエットがどこか愛らしく、そっと手に収まる佇まいが魅力です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13493_square.jpg?v=1750039776\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e透明度の高いガラスを通して、茶葉の動きや立ちのぼる湯気まで美しく映し出されます。蓋碗の中に広がる、静かに移ろう景色を眺めながら、ゆったりとお茶の時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13666_square.jpg?v=1750039731\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e繊細に見えるガラス製の茶器ですが、耐熱ガラスを使用しているため、安心してお使いいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13342_square.jpg?v=1750039742\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eおふたりは日々の制作では試行錯誤を重ねながら、素材と真摯に向き合い、ガラスの奥深さを探り続けています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nふと手に取った瞬間、心にやさしさと豊かさを届けてくれる。そんな静かな魅力にあふれたガラス作品を、日常の風景に迎えてみませんか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20250619_torimotogarasuten\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「作品の中には、作ったときの記憶も含まれている」ガラス作家・とりもと硝子店 鳥本雄介さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/20001125_bd127205-8e00-48a5-86ad-bfb3e0dfed28.jpg?v=1750042632\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を作る工程の中で、好きな工程と理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e溶けているガラスを、棹（さお）という金属のパイプで巻き取る工程です。きれいに巻き取れるとうれしいです。この工程が作品を作るうえでの第一手になるので、とても集中して取り組んでいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e山間での暮らし、吹きガラスという技法…そのすべてが、画一的で利便性の高い現代生活とは対極にあるように感じます。鳥本さんが、そうしたあり方にこだわる理由や魅力を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eたしかに、山間での暮らしに利便性はありません。でも、不便だと思わなければ苦痛には感じないんです。私たちが暮らしていくにあたって、心地よいと思える場所が山間だったのです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n吹きガラスに関しても私たちのやり方では量産できませんが、その分、一つ一つ心を込めて制作することができるのが魅力です。それぞれの作品と丁寧に向き合っているので、作品の中には、作ったときの記憶も含まれています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/IMG_4165.jpg?v=1750042581\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eとりもと硝子店のInstagramなどを拝見していると、文章や画像など、あらゆる角度での表現の豊かさに感銘を受けます。\nそういった中で「ガラスだからこそ表現できること」「ガラスでなければ表現できないこと」とは、どのようなものだと思いますか。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eガラスで表現できることは多く、私たちにはとても真似できないような、素晴らしい表現をされている方もたくさんいらっしゃいます。「ガラスだから」というわけではなく、私たちだからこそできる表現を、これからも発信していけたらと思っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13412_square.jpg?v=1750041232\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e透明なガラスと乳白のガラス、それぞれの魅力についてはどのように感じていらっしゃいますか。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e透明なガラスは、周りの景色を取り込みます。光をため、内部にとどめることができる。透明と一口に言っても、いろいろな色合いの透明があることに魅力を感じます。\n\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n乳白色のガラスは、中に入れるものの色を美しく引き出してくれるのが魅力です。雲や霞のような乳白色に映ったときも美しいと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13351_square.jpg?v=1750041234\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e鳥本さんが作品を作るとき、一番大事にしていることは何ですか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大切にしているのは「イメージ」です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n火を燃やしてガラスを溶かす窯なので、るつぼの周りの炎がどのように燃えているか想像し、炎の明るさや煙突からの煙の様子、温度などをチェックして制作にとりかかります。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n実際の制作時も、ガラスに息を吹き込んだとき、どこの部分がどのように膨らんでいくのか、できあがりをイメージしながら取り組んでいます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20250620_torimotogarasuten_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e京都府京丹波町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約120ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e耐熱ガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体約75mm、受け皿約20mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e本体約90mm、受け皿約120mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：使用可・オーブン使用不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"とりもと硝子店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42239112806465,"sku":"101-1647-999-000-000","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13315_square.jpg?v=1750039775"},{"product_id":"1648","title":"とりもと硝子店 筒コップ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13709_square.jpg?v=1750039732\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e京都府京丹波町の緑深い山あいに工房を構える、とりもと硝子店。鳥本雄介さん・由弥（ゆや）さんご夫妻は、自然豊かな里山での暮らしを楽しみながら、手仕事のあたたかみが感じられる吹きガラス作品をひとつひとつ丁寧に生み出しています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nこのたび、煎茶堂東京で、とりもと硝子店の作品のお取り扱いが始まります。今回は「筒コップ」をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e光のゆらめきを感じる「筒コップ」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13322_square.jpg?v=1750040617\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eとりもと硝子店では、硅砂や石灰、ソーダ灰など十数種類の原料を、成分を確かめながら丁寧に自家調合し、1300℃を超える高温でじっくりと熔かして、ガラスの作品をつくっています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n原料の組み合わせによって、輝きや強度、音の響きなどが微妙に変化し、なかでも澄んだ透明感を出すためには、不純物をいかに取り除くかが大切なのだそう。\n\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n高さ7.5cmほどのストンとしたシルエットの「筒コップ」。波打つ模様や横筋は、手吹きガラスならではの味わいです。光を通すと、テーブルにゆらめく影が落ち、その美しさに思わず見入ってしまいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13495_square.jpg?v=1750040620\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e乳白色のガラスは、光の加減によってほんのりとピンクやイエロー、ブルーが浮かび上がり、まるで貝殻の内側のような、不思議な表情を見せてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13216_square.jpg?v=1750040617\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eお茶はもちろん、ジュースや日本酒、洋酒など、色や香りを味わいたいときにもどうぞ。口に運んで、ふぅ、と息をついたその瞬間、心の中にゆっくりと余白が広がっていくでしょう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13342_square.jpg?v=1750039742\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eおふたりは日々の制作では試行錯誤を重ねながら、素材と真摯に向き合い、ガラスの奥深さを探り続けています。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nふと手に取った瞬間、心にやさしさと豊かさを届けてくれる。そんな静かな魅力にあふれたガラス作品を、日常の風景に迎えてみませんか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20250619_torimotogarasuten\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「作品の中には、作ったときの記憶も含まれている」ガラス作家・とりもと硝子店 鳥本雄介さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/20001125_bd127205-8e00-48a5-86ad-bfb3e0dfed28.jpg?v=1750042632\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を作る工程の中で、好きな工程と理由を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e溶けているガラスを、棹（さお）という金属のパイプで巻き取る工程です。きれいに巻き取れるとうれしいです。この工程が作品を作るうえでの第一手になるので、とても集中して取り組んでいます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e山間での暮らし、吹きガラスという技法…そのすべてが、画一的で利便性の高い現代生活とは対極にあるように感じます。鳥本さんが、そうしたあり方にこだわる理由や魅力を教えてください。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eたしかに、山間での暮らしに利便性はありません。でも、不便だと思わなければ苦痛には感じないんです。私たちが暮らしていくにあたって、心地よいと思える場所が山間だったのです。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n吹きガラスに関しても私たちのやり方では量産できませんが、その分、一つ一つ心を込めて制作することができるのが魅力です。それぞれの作品と丁寧に向き合っているので、作品の中には、作ったときの記憶も含まれています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/IMG_4165.jpg?v=1750042581\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eとりもと硝子店のInstagramなどを拝見していると、文章や画像など、あらゆる角度での表現の豊かさに感銘を受けます。\nそういった中で「ガラスだからこそ表現できること」「ガラスでなければ表現できないこと」とは、どのようなものだと思いますか。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eガラスで表現できることは多く、私たちにはとても真似できないような、素晴らしい表現をされている方もたくさんいらっしゃいます。「ガラスだから」というわけではなく、私たちだからこそできる表現を、これからも発信していけたらと思っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13412_square.jpg?v=1750041232\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e透明なガラスと乳白のガラス、それぞれの魅力についてはどのように感じていらっしゃいますか。\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e透明なガラスは、周りの景色を取り込みます。光をため、内部にとどめることができる。透明と一口に言っても、いろいろな色合いの透明があることに魅力を感じます。\n\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n乳白色のガラスは、中に入れるものの色を美しく引き出してくれるのが魅力です。雲や霞のような乳白色に映ったときも美しいと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13351_square.jpg?v=1750041234\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e鳥本さんが作品を作るとき、一番大事にしていることは何ですか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大切にしているのは「イメージ」です。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n火を燃やしてガラスを溶かす窯なので、るつぼの周りの炎がどのように燃えているか想像し、炎の明るさや煙突からの煙の様子、温度などをチェックして制作にとりかかります。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n実際の制作時も、ガラスに息を吹き込んだとき、どこの部分がどのように膨らんでいくのか、できあがりをイメージしながら取り組んでいます。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20250620_torimotogarasuten_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e京都府京丹波町\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約60ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e耐熱ガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約80mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（直径）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約50mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ：使用可・オーブン使用不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"とりもと硝子店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42239113068609,"sku":"101-1648-999-000-000","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/250425_greenbrewing13696_square_cdcd2715-374f-4c9d-8145-b948c18607ed.jpg?v=1764737890"},{"product_id":"1666","title":"WASHIZUKA GLASS STUDIO rim plate","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio_rimplate_250610greenbrewing15249_square.jpg?v=1751338087\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e富山県のガラス作家・鷲塚貴紀さんによる「WASHIZUKA GLASS STUDIO」の器たちは、静かに、そして確かに暮らしの中に馴染んでいくもの。手に取った瞬間や、食卓に置かれたとき、その良さがじんわりと伝わってきます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、「rim plate」から、夏の涼やかなシーンとともにご紹介していきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e青みを帯びたグレーに、果物が映える「rim plate」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio_rimplate_250610greenbrewing15447_square.jpg?v=1751338087\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e直径約195mmのリムプレートは、青みを含んだグレートーンが美しく、「チャコール」と名づけられたその色は、涼やかでいてどこかあたたかみもあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio_rimplate_250610greenbrewing15203_square.jpg?v=1751338087\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eガラスのプレートと聞くと、使いにくい印象を持つ方もいるかもしれません。でも、料理や果物を盛りつけたときに初めてわかるのが、この器の包容力。たとえば、桃や無花果、紫蘇を添えたサラダなど、瑞々しい食材をのせれば、器がすっと背景になり、素材の輪郭を美しく引き立ててくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio_rimplate_250610greenbrewing15585_square.jpg?v=1751338087\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e食卓に余白と透明感を与える一枚です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e派手さのない器が、暮らしに残る理由\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio___250610greenbrewing15374_square.jpg?v=1751338077\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「平凡なガラスが生活には必要」と語る鷲塚さんの言葉には、器が暮らしの中で果たす役割を静かに問いかけるような強さがあります。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n使ってみると、どんな料理にも馴染み、どんな空間にもなじんでいくと気がつきます。WASHIZUKA GLASS STUDIOの器たちは、暮らしに余白を与え、日々の景色をやわらかく変えてくれる存在です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20250717_washizuka-glass-studio\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「日用品として人が使うということを忘れない」WASHIZUKA GLASSS WORKS・鷲塚貴紀さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki_1_78f46310-85dc-4cd7-8884-73b69d7fe85e.jpg?v=1751338297\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e陶芸ではなく、ガラスの世界から器作りの道へ進んだ鷲塚さんですが、ガラスのどのような点に魅力を感じているのでしょうか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eガラスの魅力は大切に使うことで、いつまでも出来たての艶を保つことができるところだと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を作るときのインプットはありますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私が作っている器は日用品なので、普段から自分が使用することが大事だと思っていて。実際に食卓で器を使ったときの気づきを大切にしています。あとは、あまり自分の色を出しすぎないようにも気をつけています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki_2.jpg?v=1751338297\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e器を作る上で一番大事なことは何だと思いますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日用品として、人が使うということを忘れないようにしてます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230421_washizuka-glass-studio_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e富山県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約435g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約195mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約195mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約45mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"WASHIZUKA GLASS 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rest」\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio_chopsticks-rest-__250610greenbrewing15338_square.jpg?v=1751338539\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eわずかにくぼんだ形状で、箸が心地よく収まる箸置き。透明感のあるガラスに、焼成による焼き色がほのかに施されており、光の加減によって表情が変化します。やわらかい飴色が食卓に温度感をもたらし、陶器や木の器とも自然になじみます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio_chopsticks-rest-__250610greenbrewing15588_square.jpg?v=1751338539\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e主張しすぎないけれど、そこにあると空気が整うような、静かな存在感。ふたつ並んだ姿も美しく、来客用にもおすすめしたい小さなアイテムです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e派手さのない器が、暮らしに残る理由\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio___250610greenbrewing15374_square.jpg?v=1751338077\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「平凡なガラスが生活には必要」と語る鷲塚さんの言葉には、器が暮らしの中で果たす役割を静かに問いかけるような強さがあります。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n使ってみると、どんな料理にも馴染み、どんな空間にもなじんでいくと気がつきます。WASHIZUKA GLASS STUDIOの器たちは、暮らしに余白を与え、日々の景色をやわらかく変えてくれる存在です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20250717_washizuka-glass-studio\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「日用品として人が使うということを忘れない」WASHIZUKA GLASSS WORKS・鷲塚貴紀さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki_1_78f46310-85dc-4cd7-8884-73b69d7fe85e.jpg?v=1751338297\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e陶芸ではなく、ガラスの世界から器作りの道へ進んだ鷲塚さんですが、ガラスのどのような点に魅力を感じているのでしょうか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eガラスの魅力は大切に使うことで、いつまでも出来たての艶を保つことができるところだと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を作るときのインプットはありますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私が作っている器は日用品なので、普段から自分が使用することが大事だと思っていて。実際に食卓で器を使ったときの気づきを大切にしています。あとは、あまり自分の色を出しすぎないようにも気をつけています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki_2.jpg?v=1751338297\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e器を作る上で一番大事なことは何だと思いますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日用品として、人が使うということを忘れないようにしてます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230421_washizuka-glass-studio_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e富山県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約30g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約35mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約35mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約10mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"WASHIZUKA GLASS STUDIO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42301292544065,"sku":"101-1667-999-000-000","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio_chopsticks-rest-__250610greenbrewing15588_square_f64015d4-30f0-4a67-8ab2-2fcd494db72a.jpg?v=1761704138"},{"product_id":"1668","title":"WASHIZUKA GLASS STUDIO 硝子杯","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio___250610greenbrewing15254_square.jpg?v=1751338889\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e富山県のガラス作家・鷲塚貴紀さんによる「WASHIZUKA GLASS STUDIO」の器たちは、静かに、そして確かに暮らしの中に馴染んでいくもの。手に取った瞬間や、食卓に置かれたとき、その良さがじんわりと伝わってきます。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n今回は、「硝子杯」から、夏の涼やかなシーンとともにご紹介していきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eひと口に、涼と心を込めて「硝子杯」\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio___250610greenbrewing15594_square.jpg?v=1751338889\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e容量はおよそ30ml。小ぶりながら、細やかな造形に目を奪われるグラス。口元に施された三箇所の凹みが、上から見たとき花のような紋様を描きます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio___250610greenbrewing15341_square.jpg?v=1751338889\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e冷茶を一杯、というよりは、“一口”を丁寧に味わうときに使いたい。そんな静かな時間のための器です。お茶の香りに集中できる小ささで、氷水で冷やした和紅茶や、軽やかな煎茶と好相性。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio___250610greenbrewing15650_square.jpg?v=1751338889\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e棚の上にそっと置いておくだけでも、空間が凛とするような存在感があります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e派手さのない器が、暮らしに残る理由\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio___250610greenbrewing15374_square.jpg?v=1751338077\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「平凡なガラスが生活には必要」と語る鷲塚さんの言葉には、器が暮らしの中で果たす役割を静かに問いかけるような強さがあります。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n使ってみると、どんな料理にも馴染み、どんな空間にもなじんでいくと気がつきます。WASHIZUKA GLASS STUDIOの器たちは、暮らしに余白を与え、日々の景色をやわらかく変えてくれる存在です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20250717_washizuka-glass-studio\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\u003cbr\u003e\n「日用品として人が使うということを忘れない」WASHIZUKA GLASSS WORKS・鷲塚貴紀さんインタビュー\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki_1_78f46310-85dc-4cd7-8884-73b69d7fe85e.jpg?v=1751338297\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e陶芸ではなく、ガラスの世界から器作りの道へ進んだ鷲塚さんですが、ガラスのどのような点に魅力を感じているのでしょうか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eガラスの魅力は大切に使うことで、いつまでも出来たての艶を保つことができるところだと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作品を作るときのインプットはありますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e私が作っている器は日用品なので、普段から自分が使用することが大事だと思っていて。実際に食卓で器を使ったときの気づきを大切にしています。あとは、あまり自分の色を出しすぎないようにも気をつけています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizuka-glass-works_ashitsuki_2.jpg?v=1751338297\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e器を作る上で一番大事なことは何だと思いますか？\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e日用品として、人が使うということを忘れないようにしてます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/230421_washizuka-glass-studio_interview\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable width=\"100%\"\u003e\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e原産国・地域\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e富山県\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e容量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約25ml\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e仕様・混率\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eガラス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e重量\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約47g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（縦）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約45mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（横）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約45mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e外寸（高さ）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e約70mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e食洗機使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e電子レンジ・オーブン使用可否\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e不可\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\u003c\/table\u003e","brand":"WASHIZUKA GLASS STUDIO","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42264374804545,"sku":"101-1668-999-000-000","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/washizukaglassstudio___250610greenbrewing15594_square_058173f7-90b8-430b-b310-5975e20daed4.jpg?v=1761704141"},{"product_id":"1703","title":"黒川登紀子 茶托","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/2_______r0009460_square_2.jpg?v=1753347719\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e香川県高松市の工房で、一つひとつ手仕事で生み出されるガラス作家・黒川登紀子さんの作品。今回は、透明感と淡いブルーが印象的な「ガラスの茶托」をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e涼やかなお茶時間を彩る、黒川登紀子さんの「ガラスの茶托」 \u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/5_______r0009469_square_2-2.jpg?v=1753347719\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003eガラスの中央にふんわりと広がるブルーの色。淡いこの色は、置かれた器やお茶を引き立てます。ガラスならではの清涼感が漂い、夏のお茶の時間を、より軽やかで心地よいものにしてくれる存在です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/4_______r0009467_square_2-2.jpg?v=1753347719\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e湯呑みの受け皿としてはもちろん、小さな和菓子などをのせてプレート代わりにも。涼やかな佇まいは、器とお茶の色彩を引き立て、日常のひとときをさりげなく特別な時間へと変えてくれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/3_______r0009461_square_3.jpg?v=1753347719\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e黒川さんが大切にしているのは、「日常の美しい色をガラスに映すこと」。この茶托もまた、光やお茶の水色を取り込み、季節の美しさを静かに映し出す一枚です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e作り手のことば\"日常の美しい色をガラスに映す ガラス作家・黒川登紀子さんインタビュー\"\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0119\/8250\/3994\/files\/TTJ_VOL28_8______0603_1080650_37d63329-0c66-4947-bbfb-afcebf9c4b0b.jpg?v=1658976647\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大学ではもともと油絵を学んでいたんです。でも、油絵の「終わりのなさ」について悩んでいたときに文化祭で出会ったある作品の美しさにはっとしたんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n \nそれはプラスチックだったのですが、光を透過させるブルーがとても魅力的に見えて。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\nその後ガラスを学ぶようになったのですが、「色」との出会いが、自分にとってはとても重要でした。透明のガラスに色を入れるとき、ガラスの色棒を溶かして使うのですが、アメリカのGaffer（ギャファー）というメーカーのものがとてもきれいだったんです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n色の名前もひとつひとつが可愛くて、ベージュの「ワイマラナーブラウン」は犬の名前だったり、「シャルトリューズ」というお酒の名前だったり、いちいち検索しないとどんな色か分からないのだけど、そこも楽しいです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n不透明のガラスって、日本にはあまりなじみがなかったと思いますが、その色たちに出会ったときに「使いたい！作らなきゃ！」と思ったんです。\n\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e\u003cspan class=\"article-snippet\" data-url=\"https:\/\/senchado.pro\/blogs\/dougu\/20210817_204\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003eお買い物前に\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・ひとつひとつ、手作業で形を起こしています。釉薬の加減や色合いなど、一つとして同じものはございません。それぞれの表情をお楽しみください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・稀に、ガラスの不純物等で黒い点や白い点のようなものが見られる場合がございます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・初めてのご使用の際には、必ず水かぬるま湯で洗ってください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・お使いになった後の汚れは早めに落とし、よく乾かしてから保管をしてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・重ねる時は薄紙を一枚間に挟む優しさでキズがつきません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・イメージが異なるなどお客様都合での返品は受けつけておりません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e避けてほしいこと\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e\u003cspan\u003e・研磨剤・研磨剤入りの洗剤・クレンザー・金属たわし等のご使用。（強くこすると表面に傷がつくことがありますので、ご使用は避け、柔らかいスポンジで洗ってください。）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・ひびや亀裂が入った時のご使用。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・テーブルがキズつく事がありますので器を引きずらないようにお気をつけください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n・耐熱ガラスではありません。温度の変化に弱いため、急に熱湯を注ぐことはおすすめいたしません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\u003ch3\u003e商品仕様\u003c\/h3\u003e\u003ctable 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