春を味わう、よもぎ餅と『さくらの煎茶』レシピ
ふわりと漂う桜の香りに、思わず顔がほころぶ『さくらの煎茶』。
香料で香りづけしているのではなく、お茶を揉む工程で本物の桜の葉を加えているため、自然でありながらも力強いフレーバーが口いっぱいに広がります。芽吹きの春のパワーを感じるよもぎ餅と合わせるなら高温で、香り高く、濃い目に抽出するのがおすすめ。
春を味わう
よもぎ餅と『さくらの煎茶』

用意するもの
・茶葉『さくらの煎茶』4g
・お湯(一煎目)80℃ 90ml
・お湯(二煎目)85℃ 90ml
淹れかた
1/一煎目を淹れる
カップにお湯(分量外)を入れて温めます。茶葉を入れた急須に80℃のお湯90mlを注ぎ、1分蒸らしてカップのお湯を捨ててから一煎目を注ぎます。
2/二煎目を淹れる
急須に85℃のお湯90mlを注ぎ、10秒蒸らしてから一煎目に注ぎ足して、完成!

茶色く見えるのが『桜の葉』
使用した茶葉
使用した道具