春キャベツのホットサンドと 「066 あさのか」を朝食に、旬野菜レシピ
やわらかな甘みとまろやかな旨み、深い余韻を持つ深蒸しの「066 あさのか」。出汁の味わいと相性が良く、和食と合わせることの多いお茶ですが、実はパンの甘み、チーズの塩気ともよく合います。
白出汁で和えた春キャベツとチェダーチーズを挟んだホットサンドと合わせれば、ほっと心が緩む朝食に。
春キャベツのホットサンドと「066 あさのか」を朝食に

用意するもの
茶葉「066 あさのか」… 4g
お湯 …(一煎目)60℃ 120ml /(二煎目) 70℃ 100ml /(三煎目) 80℃ 90ml
淹れかた
1/一煎目を淹れる
器をお湯(分量外)で温めておきます。茶葉を入れた急須に60℃のお湯120mlを注ぎ、1分30秒置いてから器に注いだら、ホットサンドと一緒にいただきます。
2/二煎目を淹れる
急須に70℃のお湯100mlを注ぎ、15秒置いてから器に注ぎます。
3/三煎目を淹れる
急須に80℃のお湯90mlを注ぎ、10秒置いてからの器に注ぎ足して、完成!
使用した茶葉
「066 あさのか」のやわらかな旨みと甘みは、少し低めの湯温でじっくりと引き出します。