読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
ふたつの白を、気分に合わせて。石田誠さんの器
愛媛県松山市で作陶している石田誠(いしだ まこと)さん。松山市の南にある砥部町は、地元でとれる陶石を使った独特の厚手の磁器「砥部焼」の産地。その砥部の磁器土を使い、うっすらと青みがかった白磁の器...
2024.07.25
作り手のことば「自分を丁寧に、少し贅沢に扱ってあげるために、コースターを使ってほしい」刺し子職人・ちいさな手仕事 吉澤佳代子さんインタビュー
2024.07.19
モノトーン刺し子の優しさに癒される。ちいさな手仕事・吉澤佳代子さんの作品
2024.07.18
作り手のことば「器は物足りないくらいが良い。完璧すぎると飾り物になってしまう」陶芸家・光藤佐さんインタビュー
2024.07.12
火と温度と壮麗さを宿す。光藤佐さんの器
2024.07.11
作り手のことば「真鍮は手入れが必要だからこそ、道具との濃密なつながりを感じられる」金工作家・須原健夫さんインタビュー
2024.07.05
作り手のことば「すべての出会いが今の自分に必要な経験」陶芸家・飯高幸作さんインタビュー
埼玉県越谷市にカフェ「kousha」を併設したアトリエ兼ショップを構える、陶芸家の飯高幸作さん。自身が作った器でお茶や食事を楽しめる「学びの場(kousha)」の提供を通して、手仕事の魅力を発信...
2024.07.05
用の美の精神を宿す。須原健夫さんの茶道具
2024.07.04
お地蔵さまのようなグリーングレーと白のコントラスト。飯高幸作さんの器
2024.07.04