読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
作り手のことば「穏やかな日常の傍らにある器が必要」陶芸家・伊藤萠子さんインタビュー
長野県松本市に窯を構えて作陶する伊藤萠子(いとう・もえこ)さん。建築士である伊藤昌志さんとご夫婦で「余白の造形舎」を立ち上げ、さまざまな形あるものの制作に向き合っています。今回は、煎茶堂東京での...
2023.01.13
新登場!作山窯の「ティーカップ」に新色が仲間入りしました
2023.01.13
お茶の時間を豊かにする器。陶器の茶杯・カップ9選
2023.01.04
福田里香「黒い漆器と白い陶器で銘菓をいただく」【後編】私が器を使うなら vol.020
2022.12.28
作り手のことば「陶器が使う人の暮らしになじんでいき、アートとして身近に感じてもらえたら」陶芸家・入江佑子さんインタビュー
2022.12.27
MOEの、器と食べよう|松徳ガラスの「オールド S」と柿とラムのソルベ
2022.12.26
贅沢に、大胆に使いたい。荒賀文成さんの作品
京都で生まれ育った、陶芸家の荒賀文成(あらが・ふみなり)さん。現在も京都に住み、国宝・重要文化財に指定された「岩清水八幡宮」の参道入口に工房「荒楽窯」を構え、作陶を続けています。今回は、私たちが...
2022.12.23
作り手のことば「粉引づくりは、ケーキにクリームを塗るような楽しみ」陶芸家・荒賀文成さんインタビュー
2022.12.23
心の雑音を鎮めてくれる。ミニマルな濱岡健太郎「マグカップ S」
2022.12.23