読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
シンプルでいてモダン。191年の歴史が作る角田清兵衛商店の「おひつ」
和歌山県・海南市にお店を構える作る角田清兵衛商店(つのだせいべえしょうてん)。天保元年に創業され、190年以上の歴史があります。品質を第一に、時代とともに変わりゆくライフスタイルにあった漆器を制...
2022.11.18
作り手のことば「常に頭に置いているのは、“手回しせねば雨が降る”」角田清兵衛商店・七代目角田清兵衛さん
2022.11.18MOEの、器と食べよう|亀田文さんの「オーバル面取鉢」とウェルシュケーキ
2022.11.16
福田里香「栗きんとんは、深まる秋の“食”物詩」私が器を使うなら vol.17
2022.11.16
作り手のことば「器の姿が生まれる前の土の塊は完成品より美しく見える」陶芸家・古谷宣幸さんインタビュー
2022.11.11
シンプルな中に、作り手の勢いがある。古谷宣幸さんの作品。
2022.11.11MOEの、器と食べよう|中里花子さんの「ポッコリボウル」とおろし雑煮
器は、料理やお菓子を盛り付けた時に最大限の魅力を発揮する。SNSでのフード投稿が人気のMOEさんの器とフードエッセイは簡単なレシピつきなので、休みの日にも試してみたい。今回は、煎茶堂東京オンライ...
2022.11.02
MOEの、器と食べよう|作山窯の「Rinka 浅ボウル」とさつまいものみたらし煮
2022.10.26
福田里香「五色豆のお茶受は、雲のような木の器で」私が器を使うなら vol.16
2022.10.26