読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
茶葉がよろこぶお茶道具。南裕基「茶さじ」
シャープな線と手仕事の温かさが同居する南裕基さんの木工作品。その上品なラインは、南さんの琴線に引っかかった寺院などの建築物からインプットを得ることも。今回は、南裕基さんが制作する「茶さじ」の魅力...
2022.10.18
福田里香「和のオクトゴナルで、豆かんを味わう」私が器を使うなら vol.15
2022.10.12
MOEの、器と食べよう|亀田大介さんの「銀磁5寸リム皿」と自家製おはぎ
2022.10.05
トラディショナル・デザインのカトラリー。「シャンブリートリオ」シリーズ
2022.09.30MOEの、器と食べよう|作山窯の「切立プレート」とチーズ入りかぼちゃコロッケ
2022.09.28
福田里香「puffy on puffy は、口福なおやつ。」私が器を使うなら vol.14
2022.09.21
漆の自然なツヤとなめらかな手触り。瀬戸國勝「利休箸」
石川県輪島市で制作する漆職人の瀬戸國勝(せと・くにかつ)さん。普及品ではない、真のスタンダードをめざして思考に思考を重ね、ものづくりと向き合っています。今回は、そんな瀬戸國勝さんの作品「利休箸」...
2022.09.16
自然の風を感じる柔らかさと穏やかさ。入江佑子「cocotte S」
2022.09.16
シンプルの中に光る存在感。入江佑子「flat bowl」
2022.09.16