読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
作り手のことば「スピード感の中に生まれるフォルムを大切に」陶芸家・齋藤有希子さん
茶器を中心に作陶し、シンガポールやフランスなどの海外へ向けてオーダー制作を行うなど、活躍の幅を広げている齋藤有希子(さいとう・ゆきこ)さん。今回は、煎茶堂東京でのお取り扱いに伴い、齋藤さんにお話...
2024.02.23
中国茶器から広がる世界。齋藤有希子さんの茶器
2024.02.22
作り手のことば「立ち姿のきれいな器を目指して」後藤義国さん
2024.02.15
お茶のうつわ。03「同じトーンで合わせてみる。」後藤義国/荒賀文成
2024.02.13
最近の入荷情報◎春限定のお茶や白いガラスの茶道具が登場しました!
2024.02.09
煎茶も紅茶も似合う。後藤義国さんの和洋に使える器
2024.02.08
福田里香「和紅茶にはシンプルなバターサブレを。」私が器を使うなら vol.035
使う人によって、全く違う表情を見せるのが、器の面白いところ。一緒に使うカトラリー、テーブル、部屋に入る光の加減……。もちろん、どんなスイーツやお料理を載せるかもその人のチョイス次第。煎茶堂東京オ...
2024.02.07
作り手のことば「出来上がるものには答え合わせのように完成までのプロセスが現れてしまう」陶芸家・田中大輝さん
2024.02.02
絵付けも、粉引も。田中大輝さんの表情の異なる器
2024.02.01