読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
作り手のことば「土の表情や形態が自分の内面と重なるところが面白い」陶芸家・秀野真希さんインタビュー
ご家族で移住した京都府南丹市の山間部で、精力的に制作活動を行う陶芸家の秀野真希さん。2024年8月には、長野県御代田町のSAMNICONにて、家具職人である旦那様とともに個展の開催を予定されてい...
2024.04.19
おおらかな遊びが光る。秀野真希さんの茶器
2024.04.18
再生土を利用した、生活に溶け込むやきもの。中村譲司さんの茶器
2024.04.18
作り手のことば「お茶の味や香りをストレートに表現できるのは、白磁の誇るべき才能」陶芸家・色原昌希さんインタビュー
2024.04.12
白の奥行きを感じる磁器。色原昌希さんの器
2024.04.11
最近の入荷情報◎新しいブレンドティーと透けるような美しい茶器が新登場!
2024.04.09
作り手のことば「新茶の産毛が茶杯の中で漂っている様子を見てガラスという素材に改めて感動した」ガラス作家・小林裕之さん&希さんインタビュー
2001年に京都の伏見にアトリエを構え、ご夫婦それぞれの制作活動を経て、現在は二人でガラスの器を手がける小林裕之(こばやし・ひろし)さん・希(のぞみ)さん夫婦。ガラスにお茶を注ぎ、光を受けて輝く...
2024.04.05
お茶のうつわ。05「季節によって色の割合を変えてみる」齋藤有希子/横山拓也/中村豊実
2024.04.05
品のよさをまとう。小林裕之さん・希さんのガラスの器
2024.04.04