読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
釉薬や貫入の美しさに出合う。酒匂ふみさんの器
京都の芸術系高校から芸術大学へ進み、陶芸を学んだという酒匂ふみ(さこう・ふみ)さん。現在は、自然豊かな鹿児島に作陶の拠点を移し、県内外で活動されています。今回は、そんな酒匂さんの作品の中から「貫...
2024.03.28
作り手のことば「お茶は人々の関わりや日々の暮らしをより豊かな時間にしてくれる存在」陶芸家・林沙也加さん
2024.03.22
茶を引き立てる無垢な白。林沙也加の茶器
2024.03.21
【私の茶道具】枇杷のおしぼり受け - 着物スタイリスト 大川枝里子
2024.03.19
作り手のことば「木目を探るのは、漁師が潮目を読むような感覚」木工作家・水野悠祐さんインタビュー
2024.03.15
素材の力強さを感じて。水野悠祐さんの木工作品
2024.03.14
お茶のうつわ。04「素材で温度感を上げる。」作山窯/亀田大介/煎茶堂東京
お茶は、お茶だけでは飲むことができない。お茶を抽出する器具や、飲むための器があって、ようやく口にすることが出来る。たまに、お茶請けがあるとまた違う世界がひらける。今回は、古いものから現代ものまで...
2024.03.05
最近の入荷情報◎ひと癖あるほうじ茶が新入荷!中国茶器も揃ってます
2024.03.02
作り手のことば「うつわの表情は“窯の神さま”にゆだねて」陶芸家・多田佳豫さん
2024.03.01