読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
【お菓子とお茶】コーヒーショップ生まれの「ブルーボトル羊羹」と「044 うじみどり」。いたずら心から作られたペアリング
おいしいお茶を淹れると、お茶菓子が欲しくなる。おいしそうなお菓子を見つけると、どんなお茶を淹れようか想像してしまう。煎茶堂東京のお茶と過ごす日々の中で、ついつい誰かに教えたくなるペアリング菓子を...
2021.03.25
【お菓子とお茶】手土産のススメ。市ヶ谷・さかぐちのおかきと「047 釜炒りはるもえぎ」
2021.03.23
【お菓子とお茶】力士も手土産に使う?「両国 國技堂」の「土俵サブレ」と桜のような香りの「040 静7132」
2021.03.22
【お菓子とお茶】標高4,807mのイタリア名峰スイーツ。ラトリエモトゾーの「モンテビアンコ」と「002 香駿」で雪の世界へ
2021.03.15
【お菓子とお茶】老舗・萬年堂本店の「御目出糖(おめでとう)」と「016 むさしかおり」で春のごあいさつ
2021.03.11
【お菓子とお茶】ギンビスのカフェ「銀座ベーカリー」の「カステラビスケットサンド」と「044 うじみどり」
2021.03.08
【お菓子とお茶】市ヶ谷・ゴンドラ「パウンドケーキ」と「さくらの煎茶」。ヨーロッパの“味の旅”に揺られて
歴史をもつお菓子には、新しいお菓子にはない不思議なオーラがある。多くのお店がひしめき合う東京の地でも、老舗と呼ばれるお店は多くはありません。 その佇まいにさえうっとりしてしまう、“死ぬまでに一...
2021.03.02
【お菓子とお茶】地球の裏側から東京へ!green bean to bar CHOCOLATEの「エクレア」と「040 静7132」でカカオハンティングの旅
2021.02.26
【お菓子とお茶】春雪のような口の中。銀のぶどう「チーズケーキ かご盛り白らら」と「002 香駿」ですっきり濃厚なお茶時間
2021.02.25